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労働安全コンサルタント試験の公表問題

土木安全令和4年10月18日実施分

出典・試験情報
実施日:
問題数:
4問
公式正答で採点:
0問
公表ページ確認日:

出題当時の法令に基づく問題です。その後の法改正で、現行の規定と異なる場合があります。

1問目/4問

記述・自己確認

問1(土木安全 令和4年10月18日実施分)

山岳トンネル工事における肌落ち災害について、以下の設問に答えよ。 (1)山岳トンネル工事とはどのようなものか、100 字程度で述べよ。 (2)肌落ちとはどのような現象をいうのか、30 字程度で述べよ。 (3)肌落ちはどのような箇所で発生しやすいか、理由も併せて説明せよ。 (4)肌落ちによる災害はどのような作業の時に発生しやすいか、理由も併せて説明せよ。 (5)具体的な肌落ち防止対策として代表的なものに鏡吹付け、鏡ボルト、浮石落しといった対策があるが、それぞれの対策の内容を説明せよ。 (6)肌落ちによる災害を防止する上で、事業者が行うべき管理的な措置((5)に示した具体的な肌落ち防止対策を除く。)について二つ挙げ、それぞれの措置の内容を説明せよ。

記述・複数選択式の問題です。自動採点はしません。自分の解答を考えたら、模範解答と照らし合わせましょう。メモを書かずに読むこともできます。

長期保存はオフです。同じタブ内の移動ではメモを保持し、タブを閉じると消えます。

出典・日付・採点について

  • 問題は公益財団法人安全衛生技術試験協会の公表PDFに基づきます。当サイトは同協会とは別の運営です。
  • 労働安全・衛生コンサルタント: 日付は筆記試験の実施日です。
  • 出題当時の法令に基づく問題です。その後の法改正で現行の規定と異なる場合があります。
  • 正解・不正解は、公表PDFの正答表示を確認できた問題だけに表示します。記述式や正答未登録の問題は採点しません。
  • 回答は同じタブ内の移動や再読み込みで保持します。タブを閉じた後も残す場合は「この端末に保存する」をオンにしてください。

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