柔道整復師 リハビリテーション医学
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22 問
- 13令和7年度自立生活運動(IL運動)はどれか。
- 14令和7年度ウェクスラー成人知能検査第4版(WAIS-IV)の指標に含まれないのはどれか。
- 15令和7年度頭部画像(別冊No.1)を別に示す。考えられる診断はどれか。
- 16令和7年度心理的防衛機制で否認はどれか。
- 17令和7年度下位運動ニューロン障害の特徴はどれか。
- 18令和7年度介護支援専門員の役割はどれか。
- 19令和7年度創傷治癒促進を目的とした治療的電気刺激はどれか。
- 20令和7年度杖の長さの調節で正しいのはどれか。
- 21令和7年度パーキンソン(Parkinson)病の症状でないのはどれか。
- 22令和7年度介護保険において要介護の原因で最も多いのはどれか。
- 23令和7年度77歳の女性。家族と同居している。老化に伴い歩行速度が0.9m/秒と低下しており、障害高齢者の日常生活自立度はA-1である。握力は左右とも15kg、BMIは16.5であり、最近、食事中にむせるようになった。適切な支援策はどれか。
- 13令和6年度「健康および障害」を評価するWHODAS 2.0で、6つの領域に含まれるのはどれか。
- 14令和6年度CTではやや低吸収域、MRI拡散強調画像では鮮明な高信号域として描出される脳病巣はどれか。
- 15令和6年度自発語は非流暢だが、言語理解と復唱が良好なのはどれか。
- 16令和6年度手続き記憶にあたるのはどれか。
- 17令和6年度高次脳機能障害に対するリハビリテーションを行う職種はどれか。2つ選べ。
- 18令和6年度脳卒中後の歩行訓練で使用する長下肢装具の主な目的はどれか。
- 19令和6年度頸部で固定性は低いが回旋を抑制できるのはどれか。
- 20令和6年度脳卒中片麻痺の回復を評価するブルンストローム法で、分離運動が認められるステージはどれか。
- 21令和6年度運動麻痺や失調などがなく要素的には動作が可能なはずなのに、実際には目的動作に障害がみられる状態はどれか。
- 22令和6年度ロコモティブシンドロームの有無を評価するロコチェックの7項目に含まれるのはどれか。
- 23令和6年度20歳の男性。高速道路で自動車運転中に横転して受傷した。搬送先の病院で撮影した左上腕の単純エックス線写真(別冊 No.1)を別に示す。左手に運動麻痺がみられ、急性期治療後も麻痺は残存している。使用すべき装具はどれか。