第三級海上特殊無線技士 無線工学
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20 問
- 12023年2月試験電気設備の規格のうち、ワット〔W〕で表示されるのは電圧である。
- 22023年2月試験搬送波には、音声周波数より高い周波数を用いる。
- 32023年2月試験無線電話の単信方式では、一般に、一基のアンテナを送信と受信に共用してい る。
- 42023年2月試験無線電話装置のプレストークボタンは、送信と受信の切り換えに使用する。
- 52023年2月試験無線電話装置の電源ヒューズが切れたときは、代わりに銅線を使用すればよい。
- 62023年2月試験直流を交流に変える装置をインバータという。
- 72023年2月試験蓄電池(バッテリー) の容量は、使用する電流の大きさと電圧のみによって決め られる。
- 82023年2月試験DSB(A3E)送受信装置で、プレストークボタンを押したとき、直ちに電波が発射 される。
- 92023年2月試験電離層の状態は、昼間と夜間又は季節等によって変化しない。
- 102023年2月試験船舶に設置されるレーダーは、自船の周囲360 度の範囲を探知できるよう、全 方向性(無指向性)アンテナを使用する。
- 12022年10月試験電波の伝わる速度は、1 秒間に15 万キロメートルである。
- 22022年10月試験送信機は、発振、増幅及び復調を行う部分から構成されている。
- 32022年10月試験無線電話の単信方式では、一般に一基のアンテナを送信と受信に共用している。
- 42022年10月試験電離層波と地表波では、地表波の方が遠方まで伝わる。
- 52022年10月試験無線電話送受信装置において、プレストークボタンを押すと自動的に受信状態に なる。
- 62022年10月試験スリーブアンテナを大地に対して垂直に設置した場合、水平面内の指向特性は、 全方向性(無指向性)である。
- 72022年10月試験蓄電池(バッテリー)の容量は、使用する電流の大きさと電圧のみによって決めら れる。
- 82022年10月試験スケルチ調整つまみは、 受信待受け時にスピーカから出る雑音を抑制するとき に用いる。
- 92022年10月試験チャネルつまみは、送受信周波数を希望する周波数に合わせるために使用される。
- 102022年10月試験船舶に設置されたパルス波レーダーは、マイクロ波帯を使用するので混信しない。