第二級陸上特殊無線技士 法規
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24 問
- 12022年2月試験無線局の免許人は、電波の型式及び周波数の指定 の変更を受けようとするときは、どうしなければな らないか。次のうちから選べ。
- 22022年2月試験再免許を受けた陸上移動局の免許の有効期間は何 年か。次のうちから選べ。
- 32022年2月試験次の記述は、電波の質について述べたものである。 電波法の規定に照らし、*** 内に入れるべき字句 を下の番号から選べ。 送信設備に使用する電波の *** 電波の質は、 総務省令で定めるところに適合するものでなければ ならない。
- 42022年2月試験第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸 上の無線局の空中線電力50ワット以下の無線設備 (レーダーを除く。)の外部の転換装置で電波の質に 影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができ る周波数の電波はどれか。次のうちから選べ。
- 52022年2月試験無線従事者は、その業務に従事しているときは、 免許証をどのようにしていなければならないか。次 のうちから選べ。
- 62022年2月試験無線局(総務省令で定めるものを除く。)の免許人 は、主任無線従事者を選任したときは、当該主任無 線従事者に選任の日からどれほどの期間内に無線設 備の操作の監督に関し総務大臣の行う講習を受けさ せなければならないか。次のうちから選べ。
- 72022年2月試験一般通信方法における無線通信の原則として無線 局運用規則に定める事項に該当するものはどれか。 次のうちから選べ。
- 82022年2月試験総務大臣から無線従事者がその免許を取り消され ることがあるのはどの場合か。次のうちから選べ。
- 92022年2月試験無線局の免許人が電波法又は電波法に基づく命令 に違反したときに総務大臣が行うことができる処分 はどれか。次のうちから選べ。
- 102022年2月試験総務大臣は、無線局の発射する電波の質が総務省 令で定めるものに適合していないと認めるときは、 その無線局に対してどのような処分を行うことがで きるか。次のうちから選べ。
- 112022年2月試験無線局の免許人は、無線従事者を選任し、又は解 任したときは、どうしなければならないか。次のう ちから選べ。
- 122022年2月試験無線局の免許状を1箇月以内に総務大臣に返納し なければならないのはどの場合か。次のうちから選 べ。
- 12021年10月試験次の記述は、電波法の目的である。*** 内に入 れるべき字句を下の番号から選べ。 この法律は、電波の公平かつ *** な利用を確 保することによって、公共の福祉を増進することを 目的とする。
- 22021年10月試験再免許を受けた陸上移動局の免許の有効期間は何 年か。次のうちから選べ。
- 32021年10月試験次の記述は、電波の質について述べたものである。 電波法の規定に照らし、*** 内に入れるべき字句 を下の番号から選べ。 送信設備に使用する電波の *** 電波の質は、 総務省令で定めるところに適合するものでなければ ならない。
- 42021年10月試験総務大臣が無線従事者の免許を与えないことがで きる者はどれか。次のうちから選べ。
- 52021年10月試験無線従事者は、免許証を失ったためにその再交付 を受けた後、失った免許証を発見したときはどうし なければならないか。次のうちから選べ。
- 62021年10月試験「無線従事者」の定義として、正しいものはどれ か。次のうちから選べ。
- 72021年10月試験無線局がなるべく擬似空中線回路を使用しなけれ ばならないのはどの場合か。次のうちから選べ。
- 82021年10月試験総務大臣から無線従事者がその免許を取り消され ることがあるのはどの場合か。次のうちから選べ。
- 92021年10月試験無線局の臨時検査(電波法第73条第5項の検査) において検査されることがあるものはどれか。次の うちから選べ。
- 102021年10月試験無線局の免許人は、非常通信を行ったときは、ど うしなければならないか。次のうちから選べ。
- 112021年10月試験無線局の免許人は、免許状に記載した住所に変更 を生じたときは、どうしなければならないか。次の うちから選べ。
- 122021年10月試験無線局の免許人は、主任無線従事者を選任し、又 は解任したときは、どうしなければならないか。次 のうちから選べ。