DFD作成の手順は、まず現状を把握するために現物理モデルと現論理モデルを作成します。次に、将来のシステム像として新論理モデルを設計し、最後にそれを具体的な実装に落とし込んだ新物理モデルを作成するという順序が適切です。
システムアーキテクト2010年度 秋期午前II問 2
2010年度 秋期 システムアーキテクト 午前II 問2
難度
標準
新システムのモデル化を行う場合のDFD作成の手順として、適切なものはどれか。
選択肢
ア現物理モデル→現論理モデル → 新物理モデル → 新論理モデル
イ現物理モデル→現論理モデル → 新論理モデル → 新物理モデル
ウ現論理モデル → 現物理モデル → 新物理モデル → 新論理モデル
エ現論理モデル → 現物理モデル → 新論理モデル → 新物理モデル
解説
結論 → 詳細 → 補足 の 3 層構成
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結論 → 詳細 → 補足 の 3 層構成
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