柔道整復師 必修問題
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44 問
- 1令和7年度尽己竢成はどれか。
- 2令和7年度患者とのコミュニケーションで情緒的対応でないのはどれか。
- 3令和7年度療養費が給付されるのはどれか。
- 4令和7年度施術管理者の研修項目に含まれないのはどれか。
- 1令和6年度インフォームド・コンセントを示すのはどれか。
- 2令和6年度人為的なインシデントでないのはどれか。
- 3令和6年度定型的鎖骨骨折で正しいのはどれか。
- 4令和6年度定型的鎖骨骨折の坐位整復法で第1助手が行う肩部の牽引方向はどれか。
- 5令和6年度定型的鎖骨骨折の固定肢位はどれか。
- 6令和6年度定型的鎖骨骨折の坐位整復法で第2助手が行うのはどれか。
- 7令和6年度上腕骨外科頸外転型骨折の診察で誘導後の手順はどれか。①整復の準備 ②損傷部の確認 ③全身状態の観察
- 8令和6年度上腕骨外科頸外転型骨折で誤っているのはどれか。
- 9令和6年度コーレス(Colles)骨折の牽引直圧整復法で誤っているのはどれか。
- 10令和6年度コーレス(Colles)骨折の固定の際に、助手への指示で誤っているのはどれか。
- 11令和6年度コーレス(Colles)骨折の固定後の確認で誤っているのはどれか。
- 12令和6年度第5中手骨頸部骨折の副子固定で正しいのはどれか。
- 13令和6年度第5中手骨頸部骨折で正しいのはどれか。
- 14令和6年度肋骨骨折の固定材料で適切でないのはどれか。
- 15令和6年度単数の肋骨骨折で正しいのはどれか。
- 16令和6年度肋骨骨折の固定で正しいのはどれか。
- 17令和6年度右肩鎖関節上方脱臼患者の衣服着脱の介助で正しいのはどれか。
- 18令和6年度肩鎖関節脱臼の固定で正しいのはどれか。
- 19令和6年度肩関節烏口下脱臼と受傷時の外観が類似するのはどれか。
- 20令和6年度肩関節烏口下脱臼に対するヒボクラテス法で誤っているのはどれか。
- 21令和6年度肩関節烏口下脱臼整復後の固定肢位はどれか。
- 22令和6年度肘関節後方脱臼で正しいのはどれか。
- 23令和6年度肘関節後方脱臼に併発しやすいのはどれか。
- 24令和6年度肘内障で正しいのはどれか。
- 25令和6年度肩腱板の完全断裂はどれか。
- 26令和6年度圧痛が上腕骨近位前方に限局するのはどれか。
- 27令和6年度伸長性収縮を評価するのはどれか。
- 28令和6年度膝関節側副靱帯の第I度損傷で正しいのはどれか。
- 29令和6年度膝関節内側側副靱帯損傷の検査でないのはどれか。
- 30令和6年度前十字靱帯損傷で誤っているのはどれか。
- 31令和6年度膝関節90度屈曲位から下腿内旋、膝関節外反のストレスをかけながら膝関節を伸展させて、膝関節15~30度付近で脛骨の前方への亜脱臼を確認するのはどれか。
- 32令和6年度膝関節半月板損傷の所見で誤っているのはどれか。
- 33令和6年度膝関節半月板損傷の検査はどれか。
- 34令和6年度膝関節内側側副靱帯損傷の治療で誤っているのはどれか。
- 35令和6年度下腿三頭筋肉離れで誤っているのはどれか。
- 36令和6年度アキレス腱断裂の保存療法時の患者への説明で正しいのはどれか。
- 37令和6年度足関節外側靱帯損傷の足関節固定肢位はどれか。
- 38令和6年度下腿骨骨幹部骨折で起こりやすいのはどれか。
- 39令和6年度巻軸包帯のサイズの組合せで正しいのはどれか。
- 40令和6年度太さが一定でない部位に適した包帯法はどれか。