ITストラテジスト 開発技術
分野「開発技術」の過去問を一覧で確認できます。
55 問
- 2令和7年度 春期AI における機械学習の過程において、過学習と疑われたときの解消方法として、最も適切なものはどれか。
- 16令和7年度 春期デザインレビューの目的はどれか。
- 17令和7年度 春期スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち、ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして、プロダクトゴールに対する進捗について話し合い、必要に応じてスコープを調整するイベントはどれか。
- 27令和7年度 春期クラウドで学習し、エッジデバイスで推論する機械学習ベースのエッジ AI において、エッジデバイスで行われる推論処理として、適切なものはどれか。
- 3令和6年度 春期各ノードがもつデータを出力する再帰処理 f(ノードn)を定義した。この処理を、図の2分木の根(最上位のノード) から始めたときの出力はどれか。 〔f(ノードn)の定義〕 1. ノードnの右に子ノードrがあれば、f(ノードr)を実行 2. ノードnの左に子ノードlがあれば、f(ノー…
- 16令和6年度 春期オブジェクト指向におけるクラス間の関係のうち、適切なものはどれか。
- 17令和6年度 春期ソフトウェア信頼度成長モデルの一つであって、テスト工程においてバグが収束したと判定する根拠の一つとして使用するゴンペルツ曲線はどれか。
- 16令和5年度 春期モジュールの独立性を高めるには、モジュール結合度を低くする必要がある。モジュール間の情報の受渡し方法のうち、モジュール結合度が最も低いものはどれか。
- 24令和5年度 春期システム要件定義プロセスにおいて、トレーサビリティが確保されていることを説明した記述として、適切なものはどれか。
- 2令和4年度 春期リストには、配列で実現する場合とポインタで実現する場合とがある。リストを配列で実現した場合の特徴として、適切なものはどれか。ここで、配列を用いたリストは配列に要素を連続して格納することによってリストを構成し、ポインタを用いたリストは要素と次の要素へのポインタを用いることによってリ…
- 3令和4年度 春期プログラム言語のうち、ブロックの範囲を指定する方法として特定の記号や予約語を用いず、等しい文字数の字下げを用いるという特徴をもつものはどれか。
- 16令和4年度 春期次の流れ図において、判定条件網羅(分岐網羅)を満たす最少のテストケースの組みはどれか。
- 17令和4年度 春期問題は発生していないが、プログラムの仕様書と現状のソースコードとの不整合を解消するために、リバースエンジニアリングの手法を使って仕様書を作成し直す。これはソフトウェア保守のどの分類に該当するか。
- 25令和4年度 春期UML の図のうち、業務要件定義において、業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 3令和3年度 春期アルゴリズム設計としての分割統治法に関する記述として、適切なものはどれか。
- 16令和3年度 春期あるプログラムについて、流れ図で示される部分に関するテストを、命令網羅で実施する場合,最小のテストケース数は幾つか。ここで、各判定条件は流れ図に示された部分の先行する命令の結果から影響を受けないものとする。
- 17令和3年度 春期スクラムチームにおけるプロダクトオーナの役割はどれか。
- 17令和1年度 春期アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで、図中の破線は予定又は予想を、実線は実績を表す。
- 25令和1年度 春期要件定義において、利用者や外部システムと、業務の機能を分離して表現することによって、利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- 162018年度 春期ソフトウェアライフサイクルプロセスにおいてソフトウェア実装プロセスを構成するプロセスのうち、次のタスクを実施するものはどれか。 [タスク] ・ソフトウェア品目の外部インタフェース、及びソフトウェアコンポーネント間のインタフェースについて最上位レベルの設計を行う。 ・データベースに…
- 172018年度 春期アジャイル開発などで導入されている“ペアプログラミング”の説明はどれか。
- 172017年度 春期アジャイル開発で“イテレーション”を行う目的のうち、適切なものはどれか。
- 252017年度 春期業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 82016年度 春期使用性(ユーザビリティ)の規格(JIS Z 8521:1999) では、使用性を、“ある製品が、指定された利用者によって、指定された利用の状況下で、指定された目的を達成するために用いられる際の、有効さ、効率及び利用者の満足度の度合い”と定義している。この定義中の“利用者の満足度”…
- 162016年度 春期ソフトウェアの品質特性のうちの保守性に影響するものはどれか。
- 172016年度 春期モジュールの結合度が最も低い、データの受渡し方法はどれか。
- 182016年度 春期システム開発における工数の見積りに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 242016年度 春期SOAを説明したものはどれか。
- 252016年度 春期表は、ビジネスプロセスを UML で記述する際に使用される図法とその用途を示している。表中のbに相当する図法はどれか。ここで、ア〜エは、a~d のいずれかに該当する。 図法 a b c d 記述用途 モデル要素の型,内部構造,他のモデル要素との関連を記述する。 システムが提供す…
- 282016年度 春期製品開発のスピードアップ手法を次の a~d に分類した場合,bに相当するものはどれか。ここで、ア〜エは、a~dのいずれかに該当する。
- 162015年度 春期JIS X 25010:2013 で規定されたシステム及びソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち、信頼性に分類されるものはどれか。
- 172015年度 春期エクストリームプログラミング (XP)のプラクティスとして、適切なものはどれか。
- 292015年度 春期横軸にロットの不良率、縦軸にロットの合格率をとり、抜取検査でのロットの品質とその合格率との関係を表したものはどれか。
- 162014年度 春期ソフトウェアの使用性を向上させる施策として、適切なものはどれか。
- 172014年度 春期マッシュアップに該当するものはどれか。
- 232014年度 春期業務プロセスを可視化する手法として UML を採用した場合の活用シーンはどれか。
- 252014年度 春期BABOK の説明はどれか。
- 72013年度 春期メインプログラムを実行した後、メインプログラムの変数 X, Y の値は幾つになるか。ここで、仮引数 X は値呼出し(call by value), 仮引数 Y は参照呼出し(call by reference)であるとする。
- 162013年度 春期図は“顧客が商品を注文する”を表現した UML のクラス図である。“顧客が複数の商品をまとめて注文する”を表現したクラス図はどれか。ここで、“注文明細”は一つの注文に含まれる1種類の商品に対応し、“注文”は複数の“注文明細”を束ねた一つの注文に対応する。
- 172013年度 春期ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として、適切なものはどれか。
- 252013年度 春期業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 162012年度 春期安全性や信頼性について、次の方針でプログラム設計を行う場合、その方針を表す用語はどれか。“不特定多数の人が使用するプログラムには、自分だけが使用するプログラムに比べて、より多くのデータチェックの機能を組み込む。プログラムが処理できるデータの前提条件を文書に書いておくだけでなく,そ…
- 172012年度 春期作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとして主導すること、及び公式な記録、分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- 192012年度 春期システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として、適切なものはどれか。
- 242012年度 春期業務プロセスを可視化する手法として UML を採用した場合の活用シーンはどれか。
- 92011年度 秋期フールプルーフに該当するものはどれか。
- 162011年度 秋期ブラックボックステストにおけるテストケースの設計に関する記述として、適切なものはどれか。
- 192011年度 秋期アプリケーションにおける外部入力,外部出力,内部論理ファイル、外部インタフェースファイル、外部照会の五つの要素の個数を求め、それぞれを重み付けして集計する。集計した値がソフトウェア開発の規模に相関するという考え方に基づいて、開発規模の見積りに利用されるものはどれか。
- 92010年度 秋期ヤコブ・ニールセンのユーザインタフェースに関する 10 か条のヒューリスティックスの一つである“システム状態の視認性”に該当するものはどれか。
- 102010年度 秋期コンピュータグラフィックスに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 152010年度 秋期プログラム実行中の特定の時点で成立する変数間の関係や条件を記述した論理式を埋め込んで、そのプログラムの正当性を検証する手法はどれか。
- 162010年度 秋期マッシュアップに該当するものはどれか。
- 92009年度 秋期Web アクセシビリティに配慮した画面の設計方針のうち、適切なものはどれか。
- 162009年度 秋期JIS X 0129-1 で規定されたソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち、信頼性に分類されるものはどれか。
- 192009年度 秋期ソフトウェアの開発規模と開発工数の関係を表すグラフはどれか。