メインコンテンツへスキップ応用情報技術者応用情報技術者 企業と法務
分野「企業と法務」の過去問を一覧で確認できます。
100 問
- 16令和7年度 春期表は、OSS のライセンスごとに、そのライセンスの OSSを利用したプログラムを配布するとき、ソースコードを公開しなければならないかどうかを示す。a~dに入れ るライセンスの適切な組合せはどれか。ここで、表中の“○”は公開しなければならないことを表し、“×”は公開しなくてもよいこ…
- 58令和7年度 春期システム監査におけるウォークスルー法の説明として、適切なものはどれか。
- 59令和7年度 春期システム監査における“監査手続”として、最も適切なものはどれか。
- 60令和7年度 春期システム管理基準(令和5年)における、ユーザ受入テストに関する監査のチェックポイントとして、適切なものはどれか。
- 66令和7年度 春期ベンダーX 社に対して、表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X社との契約に当たって、“情報システム・モデル取引・契約書<第二版>”に照らし、各フェーズの契約形態を整理した。a~d の契約形態のうち、準委任型が適切であるとされるものはどれか。
- 78令和7年度 春期著作権法及び関連法令によれば、生成 AI を利用して画像を生成する行為又はその生成物の利用が著作権侵害にあたるか否かに関して、適切な記述はどれか。
- 79令和7年度 春期資金決済法における暗号資産に関する記述として、適切なものはどれか。
- 80令和7年度 春期欧州へ電子部品を輸出するには、RoHS指令への対応が必要である。この RoHS指令の目的として、適切なものはどれか。
- 57令和6年度 春期温室効果ガスの排出量の算定基準である GHG プロトコルでは、事業者の事業活動によって直接的,又は間接的に排出される温室効果ガスについて,スコープを三つに分けている。事業者X社がデータセンター事業者であるときの、スコープ1の例として、適切なものはどれか。
〔GHG プロトコルに…
- 58令和6年度 秋期システム監査において、監査手続の適用に際して用いられる技法のうち、データの生成から入力,処理,出力,活用までのプロセス、及び組み込まれているコントロールを、書面上で、又は実際に追跡するものはどれか。
- 58令和6年度 春期システム監査基準 (令和5年)が規定している監査調書の説明として、最も適切なものはどれか。
- 59令和6年度 秋期システム監査基準(令和5年)における予備調査についての記述として、適切なものはどれか。
- 59令和6年度 春期システム監査基準(令和5年)によれば、システム監査において、監査人が一定の基準に基づいて総合的に点検・評価を行う対象とするものは、情報システムのマネジメント,コントロールと、あと一つはどれか。
- 60令和6年度 秋期システム監査基準(令和5年)におけるフォローアップの説明として、適切なものはどれか。
- 60令和6年度 春期情報システムに対する統制をITに係る全般統制と ITに係る業務処理統制に分けたとき、ITに係る業務処理統制に該当するものはどれか。
- 62令和6年度 秋期官民データ活用推進基本法などに基づいて進められているオープンデータバイデザインに関して、行政機関における取組についての記述として、適切なものはどれか。
- 78令和6年度 秋期著作権法で保護されるものはどれか。
- 78令和6年度 春期特許法による保護の対象となるものはどれか。
- 79令和6年度 秋期大規模なシステム開発を受注したA社では、不足する開発要員を派遣事業者であるB 社からの労働者派遣によって補うことにした。A社の行為のうち、労働者派遣法に照らして適切なものはどれか。
- 79令和6年度 春期不正競争防止法の不正競争行為に該当するものはどれか。
- 80令和6年度 秋期デジタル社会形成基本法において掲げられている 10項目の基本理念に含まれているものはどれか。
- 80令和6年度 春期個人情報のうち、個人情報保護法における要配慮個人情報に該当するものはどれか。
- 49令和5年度 春期日本国特許庁において特許 A を取得した特許権者から、実施許諾を受けることが必要になる場合はどれか。
- 58令和5年度 秋期システム監査人が作成する監査調書に関する記述として、適切なものはどれか。
- 58令和5年度 春期システム監査基準(平成30年)における予備調査についての記述として、適切なものはどれか。
- 59令和5年度 秋期販売管理システムにおいて,起票された受注伝票の入力が、漏れなく,かつ,重複することなく実施されていることを確かめる監査手続として、適切なものはどれか。
- 59令和5年度 春期システム監査基準(平成30年)における監査手続の実施に際して利用する技法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 60令和5年度 秋期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準(令和元年)”における“ITへの対応”に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 60令和5年度 春期金融庁“財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(令和元年)”における、内部統制に関係を有する者の役割と責任の記述のうち、適切なものはどれか。
- 70令和5年度 春期企業と大学との共同研究に関する記述として、適切なものはどれか。
- 76令和5年度 春期原価計算基準に従い製造原価の経費に算入する費用はどれか。
- 77令和5年度 秋期取得原価30万円のPCを2年間使用した後、廃棄処分し、廃棄費用2万円を現金で支払った。このときの固定資産の除却損は廃棄費用も含めて何万円か。ここで、耐用年数は4年,減価償却方法は定額法,定額法の償却率は0.250,残存価額は0円とする。
- 78令和5年度 秋期プログラムの著作物について、著作権法上、適法である行為はどれか。
- 78令和5年度 春期ソフトウェア開発を、下請法の対象となる下請事業者に委託する場合、下請法に照らして、禁止されている行為はどれか。
- 79令和5年度 秋期匿名加工情報取扱事業者が、適正な匿名加工を行った匿名加工情報を第三者提供する際の義務として、個人情報保護法に規定されているものはどれか。
- 79令和5年度 春期労働者派遣法において、派遣元事業主の講ずべき措置等として定められているものはどれか。
- 80令和5年度 秋期図は、企業と労働者の関係を表している。企業Bと労働者Cの関係に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 80令和5年度 春期技術者倫理の遵守を妨げる要因の一つとして、集団思考というものがある。集団思考の説明として、適切なものはどれか。
- 59令和4年度 秋期システム監査における“監査手続”として、最も適切なものはどれか。
- 60令和4年度 秋期システム監査基準の意義はどれか。
- 78令和4年度 秋期A社は顧客管理システムの開発を、情報システム子会社であるB社に委託し、B社は要件定義を行った上で、ソフトウェア設計・プログラミング・ソフトウェアテストまでを、協力会社であるC社に委託した。C社では自社の社員Dにその作業を担当させた。このとき、開発したプログラムの著作権はどこに帰属…
- 79令和4年度 秋期発注者と受注者との間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合、指揮命令権と雇用契約に関して、適切なものはどれか。
- 80令和4年度 秋期ソフトウェアやデータに欠陥がある場合に、製造物責任法の対象となるものはどれか。
- 65令和3年度 春期国や地方公共団体が,環境への配慮を積極的に行っていると評価されている製品・サービスを選んでいる。この取組を何というか。
- 66令和3年度 春期システム開発委託契約の委託報酬におけるレベニューシェア契約の特徴はどれか。
- 77令和3年度 春期キャッシュフロー計算書において、営業活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。
- 78令和3年度 秋期企業が業務で使用しているコンピュータに、記憶媒体を介してマルウェアを侵入さ
せ、そのコンピュータのデータを消去した者を処罰の対象とする法律はどれか。
- 78令和3年度 春期不正競争防止法で禁止されている行為はどれか。
- 79令和3年度 秋期企業が、“特定電子メールの送信の適正化等に関する法律”に定められた特定電子
メールに該当する広告宣伝メールを送信する場合に関する記述のうち、適切なものは
どれか。
- 79令和3年度 春期特定電子メール法における規制の対象に関する説明のうち、適切なものはどれか。
- 80令和3年度 秋期労働基準法で定める 36協定において、あらかじめ労働の内容や事情などを明記す
ることによって、臨時的に限度時間の上限を超えて勤務させることが許される特別条
項を適用する 36協定届の事例として、適切なものはどれか。
- 80令和3年度 春期電子署名法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 50令和2年度 秋期日本において特許 A を取得した特許権者から,実施許諾を受けることが必要になるのはどれか。
- 70令和2年度 秋期MPEG-4 などに存在するパテントプールの説明として、適切なものはどれか。
- 78令和2年度 秋期プロバイダ責任制限法が定める特定電気通信役務提供者が行う送信防止措置に関する記述として、適切なものはどれか。
- 79令和2年度 秋期マイナンバー法の個人番号を取り扱う事業者が特定個人情報の提供をすることができる場合はどれか。
- 80令和2年度 秋期A社はB社に対して業務システムの開発を委託し、A社とB社は請負契約を結んでいる。作業の実態から、偽装請負とされる事象はどれか。
- 50令和1年度 秋期自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、適切なものはどれか。
- 58令和1年度 春期システム監査における“監査手続”として、最も適切なものはどれか。
- 59令和1年度 秋期システム監査基準(平成30年)における監査手続の実施に際して利用する技法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 59令和1年度 春期システム監査基準(平成30年)に基づいて、監査報告書に記載された指摘事項に対応する際に、不適切なものはどれか。
- 60令和1年度 秋期販売管理システムにおいて、起票された受注伝票の入力が、漏れなく,かつ,重複することなく実施されていることを確かめる監査手続として、適切なものはどれか。
- 66令和1年度 秋期半導体メーカが行っているファウンドリサービスの説明として、適切なものはどれか。
- 66令和1年度 春期サブスクリプション方式のソフトウェア調達はどれか。
- 70令和1年度 秋期TLO (Technology Licensing Organization)の役割として、適切なものはどれか。
- 76令和1年度 秋期国際的な標準として取り決められた会計基準などの総称であり、資本市場の国際化に対し、利害関係者からみた会計情報の比較可能性や均質性を担保するものはどれか。
- 77令和1年度 春期図に示す標準原価計算の手続について、a~cに該当する適切な組合せはどれか。
- 78令和1年度 秋期プログラムの著作物について、著作権法上,適法である行為はどれか。
- 78令和1年度 春期個人情報のうち、個人情報保護法における要配慮個人情報に該当するものはどれか。
- 79令和1年度 秋期下請代金支払遅延等防止法において、親事業者の違法となる行為はどれか。
- 79令和1年度 春期ソフトウェア開発を下請事業者に委託する場合、下請代金支払遅延等防止法に照らして、禁止されている行為はどれか。
- 80令和1年度 秋期技術基準適合証明として用いられる技適マークの説明として、適切なものはどれか。
- 80令和1年度 春期技術者倫理の観点から、職務遂行において技術者が優先すべきこととして、最も適切なものはどれか。
- 502018年度 春期自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、適切なものはどれか。
- 582018年度 春期システム利用者に対して付与されるアクセス権の管理状況の監査で判明した状況のうち、監査人がシステム監査報告書で報告すべき指摘事項はどれか。
- 592018年度 春期企業において整備したシステム監査規程の最終的な承認者として、最も適切な者は誰か。
- 662018年度 秋期ベンダ X社に対して、表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X社との契約に当たって、“情報システム・モデル取引・契約書<第一版>”に照らし、各フェーズの契約形態を整理した。a~dの契約形態のうち、準委任型が適切であるとされるものはどれか。
- 702018年度 秋期MPEG4などに存在するパテントプールの説明として、適切なものはどれか。
- 762018年度 春期取得原価30万円のPCを2年間使用した後、廃棄処分し、廃棄費用2万円を現金で支払った。このときの固定資産の除却損は廃棄費用も含めて何万円か。ここで、耐用年数は4年,減価償却方法は定額法,定額法の償却率は0.250, 残存価額は0円とする。
- 782018年度 秋期クリエイティブコモンズの説明はどれか。
- 782018年度 春期製造物責任法(PL法)において、製造物責任を問われる事例はどれか。
- 792018年度 秋期広告や宣伝目的の電子メールを一方的に送信することを規制する法律はどれか。
- 792018年度 春期企業の Web サイトに接続して Webページを改ざんし、システムの使用目的に反する動作をさせて業務を妨害する行為を処罰の対象とする法律はどれか。
- 802018年度 秋期ユーザから請け負うソフトウェア開発を下請業者に委託する場合,下請代金支払遅延等防止法で禁止されている行為はどれか。
- 802018年度 春期資金決済法で定められている仮想通貨の特徴はどれか。
- 192017年度 春期オープンソースライセンスのGNU GPL (GNU General Public License)の説明のうち、適切なものはどれか。
- 392017年度 春期経済産業省と IPA が策定した“サイバーセキュリティ経営ガイドライン(Ver1.1)”の説明はどれか。
- 502017年度 春期日本において特許 A を取得した特許権者から、実施許諾を受けることが必要になるのはどれか。
- 582017年度 春期システム監査人が監査報告書に記載する改善勧告に関する説明のうち、適切なものはどれか。
- 592017年度 春期販売管理システムにおいて、起票された受注伝票の入力が、漏れなく,かつ,重複することなく実施されていることを確かめる監査手続として、適切なものはどれか。
- 652017年度 秋期“情報システム・モデル取引・契約書”によれば、情報システムの開発において,多段階契約の考え方を採用する目的はどれか。ここで、多段階契約とは、工程ごとに個別契約を締結することである。
- 692017年度 秋期ISO, IEC, ITU などの国際標準に適合した製品を製造及び販売する利点として、適切なものはどれか。
- 712017年度 春期インターネットオークションにおいて、出品者と落札者の間の決済で使用されるエスクローサービスはどれか。
- 742017年度 春期ワークシェアリングの説明はどれか。
- 782017年度 秋期企業が請負で受託して開発したか,又は派遣契約によって派遣された社員が開発したプログラムの著作権の帰属に関し契約に定めがないとき、著作権の原始的な帰属はどのようになるか。
- 782017年度 春期Web ページの著作権に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 792017年度 秋期マイナンバー法におけるマイナンバー(個人番号)に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 792017年度 春期コンピュータウイルスを作成する行為を処罰の対象とする法律はどれか。
- 802017年度 秋期ソフトウェアやデータに瑕疵がある場合に、製造物責任法の対象となるものはどれか。
- 802017年度 春期発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし、発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して、適切なものはどれか。