社会保険労務士 雇用保険法
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7 問
- 2令和8年度被保険者資格の確認に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 5令和8年度延長給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 6令和8年度高年齢被保険者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 7令和8年度次の①から⑧の過程を経た者の、⑧の育児休業開始に伴う育児休業給付金の受給資格確認において、みなし被保険者期間の長さとして適切なものはどれか。なお、各事業所での就業期間中に③⑥⑦⑧の期間を除く欠勤・休職期間はなく、就業期間中の各月における賃金支払基礎日数はすべて20日以上であった。…
- 9令和8年度労働保険の保険料の徴収等に関して、次の状況にある事業主が納付すべき延滞金の記述のうち、正しいものはどれか。なお、本問においては労働保険徴収法第28条第1項に規定する延滞金の割合(年14.6%及び年7.3%)を適用し、租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第94条第1項に規定する…
- 4令和7年度次の①から⑤の過程を経た者の⑤の離職時における基本手当に係る受給期間の限度として正しいものはどれか。なお、当該者は適用事業所X及び適用事業所Yでその他欠勤・休職がなかったものとする。①20歳0月で適用事業所Xに雇用され、初めて一般被保険者となった。②育児休業給付金の支給に係る休業…
- 9令和7年度労働保険の保険料の徴収等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、本問において「特例対象者」とは、雇用保険法第22条第5項に規定する者をいう。