応用情報技術者 開発技術
分野「開発技術」の過去問を一覧で確認できます。
233 問
- 3令和7年度 秋期AIにおける機械学習において、2クラス分類モデルの評価方法の一つである ROC曲線で用いられる偽陽性率の説明として、最も適切なものはどれか。ここで、分類されるデータには正しいものと間違っているものが含まれるものとする。
- 3令和7年度 春期AI における機械学習の過程において、過学習と疑われたときの解消方法として,最も適切なものはどれか。
- 7令和7年度 秋期OSSとして公開されているプログラム言語である Scala の特徴はどれか。
- 12令和7年度 秋期IaC (Infrastructure as Code) の説明として、適切なものはどれか。
- 17令和7年度 秋期スレッドセーフの説明として、適切なものはどれか。
- 17令和7年度 春期OpenAPI Specification に従った API の定義・開発を支援する機能を提供する OSS はどれか。
- 20令和7年度 春期FPGA などに実装するデジタル回路を記述し、論理合成するために使用される言語 はどれか。
- 24令和7年度 秋期画面サイズの制約によって、レイアウト上、常にメニューを表示しておくことが難しいときに使用する仕組みであって、三本線のアイコンを選択するとメニューが表示されるものはどれか。
- 45令和7年度 春期デザインレビューの目的はどれか。
- 46令和7年度 秋期ソフトウェアの要件定義における利用者の分析で活用される、ソフトウェアの利用者を役割ごとに典型的な姿として描いた仮想の人物を何と呼ぶか。
- 46令和7年度 春期システムをバージョンアップするとき、システムの稼働環境を二つ用意しておき、一方の環境で現バージョンのシステムを稼働させた状態のままで他方の環境のシステムをバージョンアップし、ロードバランサーなどを使って稼働環境を切り替える。これによって、切替えに伴うシステムのダウンタイムを短くす…
- 47令和7年度 秋期UML のダイアグラムのうち、インスタンス間の関係を表現するものはどれか。
- 47令和7年度 春期ソフトウェアの保守性を定量評価するときに使用する指標として、適切なものはどれか。
- 48令和7年度 秋期エラー埋込み法を用いて残存エラー数を推定する。当初の埋込みエラーは 48 個である。テスト期間中に発見されたエラーの内訳は、埋込みエラーが36個,真のエラーが42個である。このとき、残存する真のエラーは何個と推定されるか。
- 48令和7年度 春期XP (Extreme Programming) のプラクティスの一つであるものはどれか。
- 49令和7年度 秋期Web アプリケーションソフトウェアの処理方式の説明のうち、“プログレッシブ Web アプリ”の説明として、適切なものはどれか。
- 49令和7年度 春期分散システムの脆弱性を実験によって発見する手法であるカオスエンジニアリングには、五つの原則がある。この原則のうちの三つは、“定常状態における振る舞いの仮説を立てる”、“実世界の事象を多様化させる”, “継続的に実行できるよう実験を自動化する”である。あと二つの原則の組みはどれか。
- 50令和7年度 春期スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち、ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして、プロダクトゴールに対する進捗について話し合い、必要に応じてスコープを調整するイベントはどれか。
- 62令和7年度 秋期SOAの説明はどれか。
- 71令和7年度 春期クラウドで学習し,エッジデバイスで推論する機械学習ベースのエッジ AI において、エッジデバイスで行われる推論処理として、適切なものはどれか。
- 2令和6年度 秋期AIにおける教師あり学習での交差検証に関する記述はどれか。
- 12令和6年度 春期システムの信頼性設計に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 15令和6年度 春期コンピュータの性能評価には、シミュレーションを用いた方法,解析的な方法などがある。シミュレーションを用いた方法の特徴はどれか。
- 19令和6年度 秋期分散開発環境において、各開発者のローカル環境に全履歴を含んだ中央リポジトリの完全な複製をもつことによって、中央リポジトリにアクセスできないときでも履歴の調査や変更の記録を可能にする、バージョン管理ツールはどれか。
- 19令和6年度 春期プログラムを構成するモジュールや関数の実行回数、実行時間など、性能改善のための分析に役立つ情報を収集するツールはどれか。
- 45令和6年度 春期オブジェクト指向におけるクラス間の関係のうち、適切なものはどれか。
- 46令和6年度 春期モジュール結合度に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 47令和6年度 秋期マイクロサービスアーキテクチャを利用するとき,システム構築上の利点はどれか。
- 48令和6年度 秋期ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として、適切なものはどれか。
- 48令和6年度 春期リーンソフトウェア開発において、ソフトウェア開発のプロセスとプロセスの所要時間とを可視化し、ボトルネックや無駄がないかどうかを確認するのに用いるものはどれか。
- 49令和6年度 秋期アジャイル開発の初期段階において、プロジェクトの目的、スコープなどに対する共通認識を得るために、あらかじめ設定されている設問と課題について関係者が集まって確認し合い、その成果を共有する手法はどれか。
- 49令和6年度 春期JIS X 33002:2017 (プロセスアセスメント実施に対する要求事項)の説明として、適切なものはどれか。
- 50令和6年度 秋期レスポンシブWebデザインを実現するに当たって、単一のHTML 文書を用いて, Webコンテンツを各種端末のディスプレイの大きさに合わせた形式で表示するために使用する機能はどれか。
- 50令和6年度 春期ドキュメンテーションジェネレーターの説明として、適切なものはどれか。
- 65令和6年度 秋期システムの要件を検討する際に用いる UX デザインの説明として、適切なものはどれか。
- 66令和6年度 秋期UML の図のうち、業務要件定義において、業務フローを記述する際に使用する、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 71令和6年度 秋期生成 AI のビジネス活用において、独自のデータを学習させることにより基盤モデルを自社の業務やサービスに特化したモデルへとカスタマイズすることを何と呼ぶか。
- 74令和6年度 春期分析対象としている問題に数多くの要因が関係し、それらが相互に絡み合っているとき、原因と結果、目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし、解決の糸口をつかむための図はどれか。
- 7令和5年度 秋期JavaScriptのオブジェクトの表記法などを基にして規定したものであって、“名前と値との組みの集まり”と“値の順序付きリスト”の二つの構造に基づいてオブジェクトを表現する、データ記述の仕様はどれか。
- 14令和5年度 秋期IaC (Infrastructure as Code) に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 18令和5年度 秋期あるコンピュータ上で、当該コンピュータとは異なる命令形式のコンピュータで実行できる目的プログラムを生成する言語処理プログラムはどれか。
- 24令和5年度 秋期JIS X 9303-1:2006 (ユーザシステムインタフェース及びシンボルーアイコン及び機能一アイコン一般)で規定されているアイコンの習得性の説明はどれか。
- 46令和5年度 秋期問題を引き起こす可能性があるデータを大量に入力し、そのときの応答や挙動を監視することによって、ソフトウェアの脆弱性を検出するテスト手法はどれか。
- 46令和5年度 春期モジュールの独立性を高めるには、モジュール結合度を低くする必要がある。モジュール間の情報の受渡し方法のうち、モジュール結合度が最も低いものはどれか。
- 47令和5年度 秋期アプリケーションソフトウェアの開発環境上で,用意された部品やテンプレートをGUIによる操作で組み合わせたり、必要に応じて一部の処理のソースコードを記述したりして、ソフトウェアを開発する手法はどれか。
- 48令和5年度 秋期問題は発生していないが、プログラムの仕様書と現状のソースコードとの不整合を解消するために、リバースエンジニアリングの手法を使って仕様書を作成し直す。これはソフトウェア保守のどの分類に該当するか。
- 48令和5年度 春期スクラムでは、一定の期間で区切ったスプリントを繰り返して開発を進める。各スプリントで実施するスクラムイベントの順序のうち、適切なものはどれか。
- 49令和5年度 秋期アジャイルソフトウェア開発宣言では、“あることがらに価値があることを認めながらも別のことがらにより価値をおく”としている。“別のことがら”に該当するものの組みはどれか。
- 50令和5年度 秋期組込みシステムのソフトウェア開発に使われるIDEの説明として、適切なものはどれか。
- 64令和5年度 春期システム要件定義プロセスにおいて、トレーサビリティが確保されていることを説明した記述として、適切なものはどれか。
- 65令和5年度 秋期システム開発の成果物が利害関係者の要件(要求事項)を満たしているという客観的な証拠を得るための検証手法として、JIS X 0166:2021 (システム及びソフトウェア技術ーライフサイクルプロセス一要求エンジニアリング)では、インスペクション,分析又はシミュレーション、デモンスト…
- 66令和5年度 春期組込み機器の開発を行うために、ベンダーに見積りを依頼する際に必要なものとして、適切なものはどれか。ここで、システム開発の手順は共通フレーム 2013 に沿うものとする。
- 13令和4年度 秋期システムの信頼性設計に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 14令和4年度 秋期あるシステムにおいて、MTBF と MTTR がともに1.5倍になったとき、アベイラビリティ (稼働率)は何倍になるか。
- 45令和4年度 秋期ファジングに該当するものはどれか。
- 45令和4年度 春期ファジングに該当するものはどれか。
- 46令和4年度 秋期仕様書やソースコードといった成果物について、作成者を含めた複数人で、記述されたシステムやソフトウェアの振る舞いを机上でシミュレートして、問題点を発見する手法はどれか。
- 46令和4年度 春期モジュールの独立性の尺度であるモジュール結合度は、低いほど独立性が高くなる。次のうち、モジュールの独立性が最も高い結合はどれか。
- 47令和4年度 秋期信頼性工学の視点で行うシステム設計において,発生し得る障害の原因を分析する手法である FTAの説明はどれか。
- 48令和4年度 春期問題は発生していないが、プログラムの仕様書と現状のソースコードとの不整合を解消するために、リバースエンジニアリングの手法を使って仕様書を作成し直す。これはソフトウェア保守のどの分類に該当するか。
- 49令和4年度 秋期エクストリームプログラミング (XP: Extreme Programming) における“テスト駆動開発”の特徴はどれか。
- 49令和4年度 春期アジャイル開発の手法の一つであるスクラムにおいて、決められた期間におけるスクラムチームの生産量を相対的に表現するとき、尺度として用いるものはどれか。
- 50令和4年度 秋期スクラムのスプリントにおいて、(1)~(3)のプラクティスを採用して開発を行い、スプリントレビューの後に KPT 手法でスプリントレトロスペクティブを行った。“KPT”の“T”に該当する例はどれか。〔プラクティス〕(1) ペアプログラミングでコードを作成する。(2) スタンドアッ…
- 50令和4年度 春期ソフトウェア開発に使われる IDE の説明として、適切なものはどれか。
- 65令和4年度 春期非機能要件の使用性に該当するものはどれか。
- 66令和4年度 春期UML の図のうち、業務要件定義において、業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 18令和3年度 秋期分散開発環境において,各開発者のローカル環境に全履歴を含んだ中央リポジトリ の完全な複製をもつことによって、中央リポジトリにアクセスできないときでも履歴 の調査や変更の記録を可能にする、バージョン管理ツールはどれか。
- 46令和3年度 秋期CRUDマトリクスの説明はどれか。
- 47令和3年度 秋期UMLにおける振る舞い図の説明のうち、アクティビティ図のものはどれか。
- 49令和3年度 春期スクラムチームにおけるプロダクトオーナの役割はどれか。
- 50令和3年度 秋期アジャイル開発手法の一つであるスクラムでは、プロダクトオーナ、スクラムマス タ、開発者でスクラムチームを構成する。スクラムマスタが行うこととして、最も適 切なものはどれか。
- 50令和3年度 春期アジャイル開発などで導入されている“ペアプログラミング”の説明はどれか。
- 58令和3年度 秋期アジャイル開発を対象とした監査の着眼点として、システム管理基準(平成30 年)に照らして、適切なものはどれか。
- 19令和2年度 秋期OSS (Open Source Software) における、ディストリビュータの役割はどれか。
- 46令和2年度 秋期UMLのアクティビティ図の特徴はどれか。
- 48令和2年度 秋期ソフトウェア保守で修正依頼を保守のタイプに分けるとき、次のa~d に該当する保守のタイプの、適切な組合せはどれか。 保守のタイプ表: |保守を行う時期|訂正|改良| |---|---|---| |潜在的な障害が顕在化する前|a|b| |問題が発見されたとき|c|―| |環境の変…
- 49令和2年度 秋期アジャイル開発手法の説明のうち、スクラムのものはどれか。
- 24令和1年度 秋期ユーザインタフェースのユーザビリティを評価するときの、利用者の立場からの評価手法と専門家の立場からの評価手法の適切な組みはどれか。 利用者の立場からの評価手法 | 専門家の立場からの評価手法 -----------------------|--------------------…
- 46令和1年度 秋期ソフトウェアの要求分析や設計に利用されるモデルに関する記述のうち、ペトリネットの説明として、適切なものはどれか。
- 46令和1年度 春期ソフトウェアの分析・設計技法の特徴のうち、データ中心分析・設計技法の特徴として、最も適切なものはどれか。
- 47令和1年度 秋期JIS X 25010:2013 (システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE) -システム及びソフトウェア品質モデル)で規定されたシステム及びソフトウェア製品の品質特性の一つである“機能適合性”の説明はどれか。
- 47令和1年度 春期フェールセーフの考えに基づいて設計したものはどれか。
- 48令和1年度 秋期作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとしてレビューを主導する役割を受け持つこと、並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- 48令和1年度 春期オペレーティングシステムの更新によって、既存のアプリケーションソフトウェアが正常に動作しなくなることが判明したので、正常に動作するように修正した。この保守を何と呼ぶか。
- 49令和1年度 秋期(1)~(7) に示した七つの原則を適用して、アジャイル開発プラクティスを実践する考え方はどれか。 (1) ムダをなくす (2) 品質を作り込む (3) 知識を作り出す (4) 決定を遅らせる (5) 早く提供する (6) 人を尊重する (7) 全体を最適化する
- 50令和1年度 春期ソフトウェアライフサイクルプロセスのうちの、システム要求事項分析プロセスにおける要求事項評価の基準はどれか。
- 65令和1年度 秋期共通フレーム 2013によれば、要件定義プロセスで行うことはどれか。
- 65令和1年度 春期要件定義において、利用者や外部システムと、業務の機能を分離して表現することによって、利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- 242018年度 春期Web ページの設計の例のうち、アクセシビリティを高める観点から最も適切なものはどれか。
- 462018年度 秋期SysMLの説明として、適切なものはどれか。
- 462018年度 春期ソフトウェアライフサイクルプロセスにおいてソフトウェア実装プロセスを構成するプロセスのうち、次のタスクを実施するものはどれか。 [タスク] ・ソフトウェア品目の外部インタフェース、及びソフトウェアコンポーネント間のインタフェースについて最上位レベルの設計を行う。 ・データベースに…
- 472018年度 秋期ソフトウェアアーキテクチャパターンのうち、仕様の追加や変更による影響が及ぶ範囲を限定できるようにするために、機能を業務ロジック,画面出力、それらの制御という、三つのコンポーネントに分けるものはどれか。
- 472018年度 春期組込みシステムの“クロス開発”の説明として、適切なものはどれか。
- 482018年度 秋期安全性と信頼性について、次の方針でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語はどれか。 〔方針] 不特定多数の人が使用するプログラムには、自分だけが使用するプログラムに比べて、より多く、データチェックの機能を組み込む。プログラムが処理できるデータの前提条件を文書に書いておくだけ…
- 482018年度 春期アジャイル開発のプラクティスの一つである“ふりかえり(レトロスペクティブ)”を行う適切なタイミングはどれか。
- 492018年度 秋期プログラムの誤りの一つに、繰返し処理の終了条件として A≥aとすべきところをA>aとコーディングしたことに起因するものがある。このような誤りを見つけ出すために有効なテストケース設計技法はどれか。ここで、Aは変数、aは定数とする。
- 492018年度 春期アジャイル開発などで導入されている“ペアプログラミング”の説明はどれか。
- 502018年度 秋期アジャイル開発で“イテレーション”を行う目的のうち、適切なものはどれか。
- 72017年度 春期プログラムの特性に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 172017年度 春期サーバアプリケーションの開発のための、オブジェクト指向技術に基づいたコンポーネントソフトウェアの仕様はどれか。
- 182017年度 春期ホワイトボックステストにおいて、プログラムの実行された部分の割合を測定するのに使うものはどれか。
- 242017年度 秋期アクセシビリティ設計に関する規格である JIS X 8341-1:2010(高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第1部:共通指針)を適用する目的のうち、適切なものはどれか。
- 262017年度 春期データモデルを解釈してオブジェクト図を作成した。解釈の誤りを適切に指摘した記述はどれか。ここで、モデルの表記には UML を用い、オブジェクト図の一部の属性の表示は省略した。 データモデル:顧客(顧客番号、顧客名、住所)1 ― * 注文(注文番号、注文日、注文数)* ― 1 商…
- 462017年度 秋期モジュール設計に関する記述のうち、モジュール強度(結束性)が最も強いものはどれか。
- 462017年度 春期組込み機器のソフトウェア開発にプラットフォーム開発を適用する利点として,適切なものはどれか。
- 472017年度 秋期テストで使用されるスタブ又はドライバの説明のうち、適切なものはどれか。
- 472017年度 春期汎化の適切な例はどれか。
- 482017年度 秋期アジャイル開発のプラクティスのうち、回帰テストを行うことを前提とするものはどれか。
- 492017年度 秋期CMMIの説明はどれか。
- 492017年度 春期アジャイル開発で“イテレーション”を行う目的のうち、適切なものはどれか。
- 642017年度 秋期共通フレーム 2013によれば、要件定義プロセスで行うことはどれか。
- 642017年度 春期業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 652017年度 春期組込みシステム開発において、製品に搭載する LSI を新規に開発したい。LSI設計を自社で行い, LSI 製造を外部に委託する場合の委託先として、適切なものはどれか。
- 762017年度 秋期プログラムのステップ数が多くなるほどステップ当たりのエラー数も多くなる傾向があるように見受けられたので、データを採って調べた。これを分析するのに最も適した図はどれか。
- 242016年度 秋期Web ページの設計の例のうち、アクセシビリティを高める観点から最も適切なものはどれか。
- 252016年度 春期使用性(ユーザビリティ)の規格(JIS Z 8521:1999) では、使用性を、“ある製品が、指定された利用者によって、指定された利用の状況下で、指定された目的を達成するために用いられる際の、有効さ、効率及び利用者の満足度の度合い”と定義している。この定義中の“利用者の満足度”…
- 462016年度 秋期UMLのユースケース図の説明はどれか。
- 462016年度 春期ソフトウェアの品質特性のうちの保守性に影響するものはどれか。
- 472016年度 秋期オブジェクト指向言語のクラスに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 472016年度 春期モジュールの結合度が最も低い、データの受渡し方法はどれか。
- 482016年度 秋期JIS X 0160 におけるソフトウェア実装プロセスの下位レベルのプロセスのうち、次のタスクを実施するものはどれか。 [タスク] ・ソフトウェア品目の外部インタフェース、及びソフトウェアコンポーネント間のインタフェースについて最上位レベルの設計を行う。 ・データベースについて最…
- 482016年度 春期プロセス制御などの事象駆動(イベントドリブン)による処理の仕様を表現する方法として、適切なものはどれか。
- 492016年度 秋期ソフトウェアを保守するときなどに利用される技術であるリバースエンジニアリングに該当するものはどれか。
- 492016年度 春期作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとして主導すること、並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- 502016年度 春期エクストリームプログラミング (XP: eXtreme Programming) における“テスト駆動開発”の説明はどれか。
- 652016年度 秋期非機能要件項目はどれか。
- 662016年度 春期表は、ビジネスプロセスを UML で記述する際に使用される図法とその用途を示している。表中のb に相当する図法はどれか。ここで、ア〜エは、a~d のいずれかに該当する。 図の表(記述): - a:モデル要素の型、内部構造、他のモデル要素との関連を記述する。 - b:システムが提…
- 72015年度 秋期JavaBeans を利用してソフトウェア開発を行うメリットとして、適切なものはどれか。
- 142015年度 秋期システムの信頼性設計に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 142015年度 春期システムの信頼性向上技術に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 242015年度 春期Web ページの設計の例のうち、アクセシビリティを高める観点から最も適切なものはどれか。
- 462015年度 秋期DFDにおけるデータストアの性質として、適切なものはどれか。
- 472015年度 秋期ソフトウェア開発に利用されるピアレビューの説明として、適切なものはどれか。
- 482015年度 秋期二つの独立したテストグループ A, Bが、あるシステムについて一定期間並行してテストを行い、それぞれN_A個及び N_B個のエラーを検出した。このうち、共通のエラーは N_AB 個であった。このシステムの総エラー数 N を予測する式はどれか。ここで、N_A > 0, N_B > …
- 482015年度 春期JIS X 25010:2013 で規定されたシステム及びソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち、信頼性に分類されるものはどれか。
- 492015年度 秋期エクストリームプログラミング(XP)におけるリファクタリングの説明はどれか。
- 492015年度 春期CMMIの説明はどれか。
- 502015年度 秋期共通フレームをプロジェクトに適用する場合の考え方のうち、適切なものはどれか。
- 502015年度 春期エクストリームプログラミング(XP)のプラクティスとして、適切なものはどれか。
- 642015年度 秋期要件定義において、利用者や外部システムと、業務の機能を分離して表現することで、利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- 662015年度 春期業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 122014年度 春期3 層クライアントサーバシステムのファンクション層で処理される二つの機能の組合せはどれか。
- 152014年度 秋期プログラムの実行時に利用される記憶領域にスタック領域とヒープ領域がある。それらの領域に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 242014年度 秋期CGに関する用語の説明として、適切なものはどれか。
- 462014年度 秋期UMLのユースケース図の説明はどれか。
- 462014年度 春期モジュール分割の良否を、モジュール結合度の視点から評価する場合、最も適切な記述はどれか。
- 472014年度 秋期ブラックボックステストのテストデータの作成方法のうち、最も適切なものはどれか。
- 472014年度 春期ソフトウェアの使用性を向上させる施策として、適切なものはどれか。
- 482014年度 秋期回帰テスト(リグレッションテスト)の説明として、適切なものはどれか。
- 482014年度 春期プログラムのテストに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 492014年度 秋期アジャイルソフトウェア開発などで導入されている“ペアプログラミング”の説明はどれか。
- 492014年度 春期エクストリームプログラミング (XP)におけるリファクタリングの説明はどれか。
- 502014年度 春期マッシュアップに該当するものはどれか。
- 252013年度 秋期ユーザビリティの説明として、最も適切なものはどれか。
- 252013年度 春期Web ページの設計の例のうち、アクセシビリティを高める観点から最も適切なものはどれか。
- 462013年度 秋期設計上の誤りを早期に発見することを目的として、作成者と複数の関係者が設計書をレビューする方法はどれか。
- 462013年度 春期ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として、適切なものはどれか。
- 472013年度 春期エラー埋込み法による残存エラーの予測において、テストが十分に進んでいると仮定する。当初の埋込みエラーは48個である。テスト期間中に発見されたエラーの内訳は、埋込みエラーが36個,真のエラーが42個である。このとき、残存する真のエラーは何個と推定されるか。
- 482013年度 春期ブラックボックステストのテストデータの作成方法のうち、最も適切なものはどれか。
- 492013年度 春期ソフトウェアのリファクタリングの説明はどれか。
- 642013年度 春期業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 652013年度 春期要件定義段階において、要求品質の向上のために発注者が留意すべきことはどれか。
- 742013年度 春期バスタブ曲線を説明したものはどれか。
- 232012年度 秋期視覚障害者に対して Web コンテンツの情報アクセシビリティを向上させるための配慮のうち、適切な例はどれか。
- 322012年度 秋期JavaScript などのスクリプト言語を使って、Webブラウザに組み込まれているサーバとの非同期通信機能を利用する技術であり、地図の高速なスクロールや、キーボード入力に合わせた検索候補の逐次表示などを実現するものはどれか。
- 342012年度 秋期W3C で仕様が定義され,矩形や円,直線,文字列などの図形オブジェクトを XML形式で記述し、Web ページでの図形描画にも使うことができる画像フォーマットはどれか。
- 442012年度 秋期UML で用いる図のうち、オブジェクト間で送受信するメッセージによる相互作用が表せるものはどれか。
- 452012年度 秋期ソフトウェアの要件定義や分析・設計で用いられる技法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 452012年度 春期オブジェクト指向における抽象クラスで、できないことはどれか。
- 462012年度 秋期ソフトウェアの再利用の説明のうち、適切なものはどれか。
- 462012年度 春期安全性や信頼性について、次の方針でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語はどれか。 “不特定多数の人が使用するプログラムには、自分だけが使用するプログラムに比べて、より多くのデータチェックの機能を組み込む。プログラムが処理できるデータの前提条件を文書に書いておくだけでなく、…
- 472012年度 秋期CMMIを説明したものはどれか。
- 472012年度 春期作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとして主導すること、及び公式な記録、分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- 482012年度 秋期SOA(Service Oriented Architecture) の説明はどれか。
- 482012年度 春期プログラムに“事実”と“規則”を記述し、プログラム言語の処理系がもつ導出原理によって結論を得るプログラミングパラダイムであって、エキスパートシステムの開発に適しているものはどれか。
- 492012年度 春期マッシュアップを利用して Web コンテンツを表示している例として、最も適切なものはどれか。
- 502012年度 春期リバースエンジニアリングの説明はどれか。
- 542012年度 春期システムの要求分析時に行うインタビュー実施上の留意点のうち、適切なものはどれか。
- 592012年度 秋期業務システムの利用登録をするために、利用者登録フォーム画面(図1)から登録処理を行ったところ、エラー画面(図2)が表示され、再入力を求められた。このコントロールはどれか。 図1:利用者登録フォームには氏名・郵便番号・住所・生年月日の入力欄と「登録処理」ボタンがある。 図2:「…
- 632012年度 春期業務プロセスを可視化する手法として UML を採用した場合の活用シーンはどれか。
- 642012年度 秋期非機能要件に該当するものはどれか。
- 152011年度 春期モデル層,ビュー層及びコントローラ層の三つの論理的な層でモデル化された Web システムの説明として、適切なものはどれか。
- 262011年度 秋期フールプルーフに該当するものはどれか。
- 262011年度 春期Web ページの設計の例のうち、アクセシビリティを高める観点から適切なものはどれか。
- 272011年度 秋期自然言語の解析などのために、文学作品,会話,新聞記事などの大量の文章を蓄積したテキストデータベースはどれか。なお、生の文章そのものを収集したもの、文法的情報を付加したもの、意味的情報を付加したものなど様々な形態がある。
- 272011年度 春期動画や音声などのマルチメディアコンテンツのレイアウトや再生のタイミングを XML フォーマットで記述するための W3C 勧告はどれか。
- 432011年度 秋期UMLのユースケース図で、システムと相互作用する外部システムはどれか。
- 442011年度 秋期内部設計書のデザインレビューを実施する目的として、最も適切なものはどれか。
- 452011年度 秋期オブジェクト指向プログラムにおいて、実行時にメッセージとメソッドを関連付けることを何と呼ぶか。
- 452011年度 春期元のUMLクラス図は、顧客(1)―注文(0..*)、注文(0..*)―商品(1)という関連で「顧客が商品を注文する」を表している。「顧客が複数の商品をまとめて注文する」を表現したクラス図はどれか。 「注文明細」は一つの注文に含まれる1種類の商品に対応し、「注文ヘッダ」は複数の注…
- 462011年度 秋期表は、あるソフトウェアにおける品質特性の測定方法と受入れ可能な基準値を示している。a~cに入る品質特性の組合せはどれか。 品質特性 | 測定方法 | 受入れ可能な基準値 ---|---|--- 機能性 | 必須な要求仕様のうち、ソフトウェアで実現できた仕様の割合 | 100% …
- 462011年度 春期ソフトウェアの分析・設計技法の特徴のうち、データ中心分析・設計技法の特徴はどれか。
- 472011年度 秋期ブラックボックステストにおけるテストケースの設計に関する記述として、適切なものはどれか。
- 472011年度 春期モジュール設計に関する記述のうち、モジュール強度(結束性)が最も強いものはどれか。
- 482011年度 秋期共通フレーム 2007 の妥当性確認プロセスで実施する,負荷テストはどれか。
- 482011年度 春期テストで使用されるドライバ又はスタブの機能のうち、適切なものはどれか。
- 492011年度 春期共通フレーム 2007 をソフトウェア産業界に導入する目的として、適切なものはどれか。
- 642011年度 春期共通フレーム 2007 によれば、要件定義プロセスで行う作業はどれか。
- 652011年度 春期受注管理システムにおける要件のうち、非機能要件に該当するものはどれか。
- 72010年度 春期HTML だけでは実現できず、JavaScript を使うことによってブラウザ側で実現可能になることはどれか。
- 162010年度 秋期システムの信頼性向上技術に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 212010年度 春期プログラミングツールの機能の説明のうち、適切なものはどれか。
- 262010年度 秋期ヤコブ・ニールセンのユーザインタフェースに関する 10 か条のヒューリスティックスの一つである“システム状態の視認性”に該当するものはどれか。
- 262010年度 春期一般的に専門家が、様々なユーザインタフェース設計によく当てはまる経験則を基にして、インタフェースを評価する方法はどれか。
- 442010年度 秋期プログラム実行中の特定の時点で成立する変数間の関係や条件を記述した論理式を埋め込んで、そのプログラムの正当性を検証する手法はどれか。
- 442010年度 春期UML 2.0 において、オブジェクト間の相互作用を時間の経過に注目して記述するものはどれか。
- 452010年度 秋期テスト工程におけるスタブの利用方法に関する記述として、適切なものはどれか。
- 452010年度 春期モジュールの結束性(強度)が最も高いものはどれか。
- 462010年度 秋期ホワイトボックステストのテストケースを設計する際に使用するものはどれか。
- 462010年度 春期プロセス制御などの事象駆動(イベントドリブン)による処理の仕様を表現する方法として、適切なものはどれか。
- 472010年度 秋期XP (Extreme Programming)のプラクティスの一つに取り入れられているものはどれか。
- 472010年度 春期表は、現行プロジェクトのソフトウェアの誤りの発生,除去の実績及び次期プロジェクトにおける誤り除去の目標を記述したものである。誤りは、設計とコーディングの作業で埋め込まれ、デザインレビュー,コードレビュー及びテストですべて除去されるものとする。次期プロジェクトにおいても、ソフトウェ…
- 482010年度 秋期マッシュアップに該当するものはどれか。
- 492010年度 春期ソフトウェアプロセスの標準化と最適化を推進し、製品やサービスの開発、調達及び保守活動において、組織のもつプロセスを改善するためのガイドラインを提供するものはどれか。
- 662010年度 秋期要件定義において、ユーザや外部システムと、業務の機能を分離して表現することで、ユーザを含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- 732010年度 春期モジュラ型アーキテクチャと比較したインテグラル型アーキテクチャの特徴として、適切なものはどれか。
- 252009年度 秋期Web アクセシビリティに配慮した画面の設計方針のうち、適切なものはどれか。
- 262009年度 春期コード設計の作業のうち、最初に行うべき作業はどれか。
- 432009年度 秋期UMLのクラス図が表す内容はどれか。
- 432009年度 春期ユースケースは、システムへの機能的要求を明確にする手段として、利用者とシス テムとのやり取りを定義したものである。ユースケースを利用してモデル化するのが 適切なものはどれか。
- 442009年度 秋期オブジェクト指向におけるインヘリタンスの説明はどれか。
- 442009年度 春期新システムのモデル化を行う場合のDFD 作成の手順として、適切なものはどれか。
- 452009年度 秋期モジュール結合度が最も弱いモジュールはどれか。
- 452009年度 春期デザインレビューの目的はどれか。
- 462009年度 秋期変数の間で論理的に成立すべき条件が満たされているか否かを検査するコードをプログラムの適切な箇所に挿入し、実行時に検査結果が確認できる支援ツールはどれか。
- 472009年度 秋期次のテストで用いるテストケース設計法はどれか。 読み込んだデータが正しくないときにエラーメッセージを出力するかどうかをテストしたい。プログラム仕様書を基に、正しくないデータのクラスを識別し、その中から任意の一つのデータを代表として選びテストケースとする。
- 472009年度 春期結合テストで用いられるスタブの役割はどれか。
- 482009年度 秋期JIS X 0129-1 で規定されたソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち、信頼性に分類されるものはどれか。
- 482009年度 春期CMMIの開発モデルの目的はどれか。
- 492009年度 秋期取得者(発注者)と供給者(受注者)の二者間取引を明確化するためのものであり、業務分析,業務設計、ソフトウェアを中心としたシステムの企画、要件定義,開発,運用,保守及びそれらにかかわる諸活動を対象としており、国際規格に適合しているものはどれか。
- 492009年度 春期マッシュアップを利用して Webコンテンツを表示しているものはどれか。
- 572009年度 春期ソフトウェア開発・保守工程において、リポジトリを構築する理由はどれか。
- 652009年度 秋期ソフトウェアライフサイクルを、企画、要件定義,開発、運用,保守のプロセスに区分したとき、企画プロセスの目的はどれか。