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分野「開発技術」の過去問を一覧で確認できます。
105 問
- 3令和7年度 春期AI における機械学習の過程において、過学習と疑われたときの解消方法として,最も適切なものはどれか。
- 17令和7年度 春期OpenAPI Specification に従った API の定義・開発を支援する機能を提供する OSS はどれか。
- 20令和7年度 春期FPGA などに実装するデジタル回路を記述し、論理合成するために使用される言語 はどれか。
- 22令和7年度 春期ユーザーインタフェースのユーザビリティを評価する手法には、利用者が参加するものと専門家だけで実施するものとがある。利用者が参加する手法と専門家だけで実施する手法との適切な組合せはどれか。
- 45令和7年度 春期デザインレビューの目的はどれか。
- 46令和7年度 春期システムをバージョンアップするとき、システムの稼働環境を二つ用意しておき、一方の環境で現バージョンのシステムを稼働させた状態のままで他方の環境のシステムをバージョンアップし、ロードバランサーなどを使って稼働環境を切り替える。これによって、切替えに伴うシステムのダウンタイムを短くす…
- 47令和7年度 春期ソフトウェアの保守性を定量評価するときに使用する指標として、適切なものはどれか。
- 48令和7年度 春期XP (Extreme Programming) のプラクティスの一つであるものはどれか。
- 49令和7年度 春期分散システムの脆弱性を実験によって発見する手法であるカオスエンジニアリングには、五つの原則がある。この原則のうちの三つは、“定常状態における振る舞いの仮説を立てる”、“実世界の事象を多様化させる”, “継続的に実行できるよう実験を自動化する”である。あと二つの原則の組みはどれか。
- 50令和7年度 春期スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち、ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして、プロダクトゴールに対する進捗について話し合い、必要に応じてスコープを調整するイベントはどれか。
- 54令和7年度 春期あるシステム開発プロジェクトのシステムテストにおけるテスト密度及び欠陥密度 の値は、図に示した領域 ①~領域④のうち、領域④の範囲内であった。品質管理基準に照らして評価すると、行うべき活動として最も適切なものはどれか。ここで、このプロジェクトの品質管理基準では、定量評価の基準とし…
- 71令和7年度 春期クラウドで学習し,エッジデバイスで推論する機械学習ベースのエッジ AI において、エッジデバイスで行われる推論処理として、適切なものはどれか。
- 2令和6年度 秋期AIにおける教師あり学習での交差検証に関する記述はどれか。
- 12令和6年度 春期システムの信頼性設計に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 15令和6年度 春期コンピュータの性能評価には、シミュレーションを用いた方法,解析的な方法などがある。シミュレーションを用いた方法の特徴はどれか。
- 19令和6年度 秋期分散開発環境において、各開発者のローカル環境に全履歴を含んだ中央リポジトリの完全な複製をもつことによって、中央リポジトリにアクセスできないときでも履歴の調査や変更の記録を可能にする、バージョン管理ツールはどれか。
- 19令和6年度 春期プログラムを構成するモジュールや関数の実行回数、実行時間など、性能改善のための分析に役立つ情報を収集するツールはどれか。
- 25令和6年度 秋期Web ページの構成要素のうち、図のような固定の表示領域内でマウス操作やタッチ操作を行うことによってスクロールし、複数の画像などが横方向に順次表示されるものを何というか。
- 45令和6年度 春期オブジェクト指向におけるクラス間の関係のうち、適切なものはどれか。
- 46令和6年度 春期モジュール結合度に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 47令和6年度 秋期マイクロサービスアーキテクチャを利用するとき,システム構築上の利点はどれか。
- 47令和6年度 春期ソフトウェア信頼度成長モデルの一つであって、テスト工程においてバグが収束したと判定する根拠の一つとして使用するゴンペルツ曲線はどれか。
- 48令和6年度 秋期ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として、適切なものはどれか。
- 48令和6年度 春期リーンソフトウェア開発において、ソフトウェア開発のプロセスとプロセスの所要時間とを可視化し、ボトルネックや無駄がないかどうかを確認するのに用いるものはどれか。
- 49令和6年度 秋期アジャイル開発の初期段階において、プロジェクトの目的、スコープなどに対する共通認識を得るために、あらかじめ設定されている設問と課題について関係者が集まって確認し合い、その成果を共有する手法はどれか。
- 49令和6年度 春期JIS X 33002:2017 (プロセスアセスメント実施に対する要求事項)の説明として、適切なものはどれか。
- 50令和6年度 秋期レスポンシブWebデザインを実現するに当たって、単一のHTML 文書を用いて, Webコンテンツを各種端末のディスプレイの大きさに合わせた形式で表示するために使用する機能はどれか。
- 50令和6年度 春期ドキュメンテーションジェネレーターの説明として、適切なものはどれか。
- 65令和6年度 秋期システムの要件を検討する際に用いる UX デザインの説明として、適切なものはどれか。
- 66令和6年度 秋期UML の図のうち、業務要件定義において、業務フローを記述する際に使用する、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 71令和6年度 秋期生成 AI のビジネス活用において、独自のデータを学習させることにより基盤モデルを自社の業務やサービスに特化したモデルへとカスタマイズすることを何と呼ぶか。
- 74令和6年度 春期分析対象としている問題に数多くの要因が関係し、それらが相互に絡み合っているとき、原因と結果、目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし、解決の糸口をつかむための図はどれか。
- 7令和5年度 秋期JavaScriptのオブジェクトの表記法などを基にして規定したものであって、“名前と値との組みの集まり”と“値の順序付きリスト”の二つの構造に基づいてオブジェクトを表現する、データ記述の仕様はどれか。
- 14令和5年度 秋期IaC (Infrastructure as Code) に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 18令和5年度 秋期あるコンピュータ上で、当該コンピュータとは異なる命令形式のコンピュータで実行できる目的プログラムを生成する言語処理プログラムはどれか。
- 24令和5年度 秋期JIS X 9303-1:2006 (ユーザシステムインタフェース及びシンボルーアイコン及び機能一アイコン一般)で規定されているアイコンの習得性の説明はどれか。
- 29令和5年度 春期UML を用いて表した図のデータモデルのa, bに入れる多重度はどれか。
- 46令和5年度 秋期問題を引き起こす可能性があるデータを大量に入力し、そのときの応答や挙動を監視することによって、ソフトウェアの脆弱性を検出するテスト手法はどれか。
- 46令和5年度 春期モジュールの独立性を高めるには、モジュール結合度を低くする必要がある。モジュール間の情報の受渡し方法のうち、モジュール結合度が最も低いものはどれか。
- 47令和5年度 秋期アプリケーションソフトウェアの開発環境上で,用意された部品やテンプレートをGUIによる操作で組み合わせたり、必要に応じて一部の処理のソースコードを記述したりして、ソフトウェアを開発する手法はどれか。
- 47令和5年度 春期値引き条件に従って、商品を販売する。決定表の動作指定部のうち、適切なものはどれか。
- 48令和5年度 秋期問題は発生していないが、プログラムの仕様書と現状のソースコードとの不整合を解消するために、リバースエンジニアリングの手法を使って仕様書を作成し直す。これはソフトウェア保守のどの分類に該当するか。
- 48令和5年度 春期スクラムでは、一定の期間で区切ったスプリントを繰り返して開発を進める。各スプリントで実施するスクラムイベントの順序のうち、適切なものはどれか。
- 49令和5年度 秋期アジャイルソフトウェア開発宣言では、“あることがらに価値があることを認めながらも別のことがらにより価値をおく”としている。“別のことがら”に該当するものの組みはどれか。
- 50令和5年度 秋期組込みシステムのソフトウェア開発に使われるIDEの説明として、適切なものはどれか。
- 64令和5年度 春期システム要件定義プロセスにおいて、トレーサビリティが確保されていることを説明した記述として、適切なものはどれか。
- 65令和5年度 秋期システム開発の成果物が利害関係者の要件(要求事項)を満たしているという客観的な証拠を得るための検証手法として、JIS X 0166:2021 (システム及びソフトウェア技術ーライフサイクルプロセス一要求エンジニアリング)では、インスペクション,分析又はシミュレーション、デモンスト…
- 66令和5年度 春期組込み機器の開発を行うために、ベンダーに見積りを依頼する際に必要なものとして、適切なものはどれか。ここで、システム開発の手順は共通フレーム 2013 に沿うものとする。
- 13令和4年度 秋期システムの信頼性設計に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 14令和4年度 秋期あるシステムにおいて、MTBF と MTTR がともに1.5倍になったとき、アベイラビリティ (稼働率)は何倍になるか。
- 45令和4年度 秋期ファジングに該当するものはどれか。
- 46令和4年度 秋期仕様書やソースコードといった成果物について、作成者を含めた複数人で、記述されたシステムやソフトウェアの振る舞いを机上でシミュレートして、問題点を発見する手法はどれか。
- 47令和4年度 秋期信頼性工学の視点で行うシステム設計において,発生し得る障害の原因を分析する手法である FTAの説明はどれか。
- 49令和4年度 秋期エクストリームプログラミング (XP: Extreme Programming) における“テスト駆動開発”の特徴はどれか。
- 50令和4年度 秋期スクラムのスプリントにおいて、(1)~(3)のプラクティスを採用して開発を行い、スプリントレビューの後に KPT 手法でスプリントレトロスペクティブを行った。“KPT”の“T”に該当する例はどれか。〔プラクティス〕(1) ペアプログラミングでコードを作成する。(2) スタンドアッ…
- 18令和3年度 秋期分散開発環境において,各開発者のローカル環境に全履歴を含んだ中央リポジトリ
の完全な複製をもつことによって、中央リポジトリにアクセスできないときでも履歴
の調査や変更の記録を可能にする、バージョン管理ツールはどれか。
- 29令和3年度 春期商品の注文を記録するクラス(顧客,商品,注文,注文明細)の構造を概念データモデルで表現する。a~dに入れるべきクラス名の組合せはどれか。ここで、顧客は何度も注文を行い、一度に一つ以上の商品を注文でき、注文明細はそれぞれ1種類の商品に対応している。また、モデルの表記にはUMLを用い…
- 46令和3年度 秋期CRUDマトリクスの説明はどれか。
- 47令和3年度 秋期UMLにおける振る舞い図の説明のうち、アクティビティ図のものはどれか。
- 47令和3年度 春期状態遷移表のとおりに動作し、運転状況に応じて装置の温度が上下するシステムがある。システムの状態が“レディ”のとき、①~⑥の順にイベントが発生すると,最後の状態はどれになるか。ここで、状態遷移表の空欄は状態が変化しないことを表す。
[発生するイベント〕
① メッセージ1を受信する。…
- 48令和3年度 春期あるプログラムについて、流れ図で示される部分に関するテストを,命令網羅で実施する場合,最小のテストケース数は幾つか。ここで、各判定条件は流れ図に示された部分の先行する命令の結果から影響を受けないものとする。
- 49令和3年度 春期スクラムチームにおけるプロダクトオーナの役割はどれか。
- 50令和3年度 秋期アジャイル開発手法の一つであるスクラムでは、プロダクトオーナ、スクラムマス
タ、開発者でスクラムチームを構成する。スクラムマスタが行うこととして、最も適
切なものはどれか。
- 50令和3年度 春期アジャイル開発などで導入されている“ペアプログラミング”の説明はどれか。
- 58令和3年度 秋期アジャイル開発を対象とした監査の着眼点として、システム管理基準(平成30
年)に照らして、適切なものはどれか。
- 19令和2年度 秋期OSS (Open Source Software) における、ディストリビュータの役割はどれか。
- 46令和2年度 秋期UMLのアクティビティ図の特徴はどれか。
- 49令和2年度 秋期アジャイル開発手法の説明のうち、スクラムのものはどれか。
- 24令和1年度 秋期ユーザインタフェースのユーザビリティを評価するときの、利用者の立場からの評価手法と専門家の立場からの評価手法の適切な組みはどれか。
利用者の立場からの評価手法 | 専門家の立場からの評価手法
-----------------------|--------------------…
- 46令和1年度 秋期ソフトウェアの要求分析や設計に利用されるモデルに関する記述のうち、ペトリネットの説明として、適切なものはどれか。
- 46令和1年度 春期ソフトウェアの分析・設計技法の特徴のうち、データ中心分析・設計技法の特徴として、最も適切なものはどれか。
- 47令和1年度 秋期JIS X 25010:2013 (システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE) -システム及びソフトウェア品質モデル)で規定されたシステム及びソフトウェア製品の品質特性の一つである“機能適合性”の説明はどれか。
- 47令和1年度 春期フェールセーフの考えに基づいて設計したものはどれか。
- 48令和1年度 秋期作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとしてレビューを主導する役割を受け持つこと、並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
- 48令和1年度 春期オペレーティングシステムの更新によって、既存のアプリケーションソフトウェアが正常に動作しなくなることが判明したので、正常に動作するように修正した。この保守を何と呼ぶか。
- 49令和1年度 秋期(1)~(7) に示した七つの原則を適用して、アジャイル開発プラクティスを実践する考え方はどれか。
(1) ムダをなくす
(2) 品質を作り込む
(3) 知識を作り出す
(4) 決定を遅らせる
(5) 早く提供する
(6) 人を尊重する
(7) 全体を最適化する
- 49令和1年度 春期アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで、図中の破線は予定又は予想を、実線は実績を表す。
- 50令和1年度 春期ソフトウェアライフサイクルプロセスのうちの、システム要求事項分析プロセスにおける要求事項評価の基準はどれか。
- 65令和1年度 秋期共通フレーム 2013によれば、要件定義プロセスで行うことはどれか。
- 65令和1年度 春期要件定義において、利用者や外部システムと、業務の機能を分離して表現することによって、利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
- 242018年度 春期Web ページの設計の例のうち、アクセシビリティを高める観点から最も適切なものはどれか。
- 262018年度 秋期社員と年の対応関係を UML のクラス図で記述する。二つのクラス間の関連が次の条件を満たす場合, a, bに入れる多重度の適切な組合せはどれか。ここで、“年”クラスのインスタンスは毎年存在する。
[条件]
(1) 全ての社員は入社年を特定できる。
(2) 年によっては社員が入社し…
- 462018年度 秋期SysMLの説明として、適切なものはどれか。
- 462018年度 春期ソフトウェアライフサイクルプロセスにおいてソフトウェア実装プロセスを構成するプロセスのうち、次のタスクを実施するものはどれか。
[タスク]
・ソフトウェア品目の外部インタフェース、及びソフトウェアコンポーネント間のインタフェースについて最上位レベルの設計を行う。
・データベースに…
- 472018年度 秋期ソフトウェアアーキテクチャパターンのうち、仕様の追加や変更による影響が及ぶ範囲を限定できるようにするために、機能を業務ロジック,画面出力、それらの制御という、三つのコンポーネントに分けるものはどれか。
- 472018年度 春期組込みシステムの“クロス開発”の説明として、適切なものはどれか。
- 482018年度 秋期安全性と信頼性について、次の方針でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語はどれか。
〔方針]
不特定多数の人が使用するプログラムには、自分だけが使用するプログラムに比べて、より多く、データチェックの機能を組み込む。プログラムが処理できるデータの前提条件を文書に書いておくだけ…
- 482018年度 春期アジャイル開発のプラクティスの一つである“ふりかえり(レトロスペクティブ)”を行う適切なタイミングはどれか。
- 492018年度 秋期プログラムの誤りの一つに、繰返し処理の終了条件として A≥aとすべきところをA>aとコーディングしたことに起因するものがある。このような誤りを見つけ出すために有効なテストケース設計技法はどれか。ここで、Aは変数、aは定数とする。
- 492018年度 春期アジャイル開発などで導入されている“ペアプログラミング”の説明はどれか。
- 502018年度 秋期アジャイル開発で“イテレーション”を行う目的のうち、適切なものはどれか。
- 72017年度 春期プログラムの特性に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 172017年度 春期サーバアプリケーションの開発のための、オブジェクト指向技術に基づいたコンポーネントソフトウェアの仕様はどれか。
- 182017年度 春期ホワイトボックステストにおいて、プログラムの実行された部分の割合を測定するのに使うものはどれか。
- 242017年度 秋期アクセシビリティ設計に関する規格である JIS X 8341-1:2010(高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第1部:共通指針)を適用する目的のうち、適切なものはどれか。
- 462017年度 秋期モジュール設計に関する記述のうち、モジュール強度(結束性)が最も強いものはどれか。
- 462017年度 春期組込み機器のソフトウェア開発にプラットフォーム開発を適用する利点として,適切なものはどれか。
- 472017年度 秋期テストで使用されるスタブ又はドライバの説明のうち、適切なものはどれか。
- 482017年度 秋期アジャイル開発のプラクティスのうち、回帰テストを行うことを前提とするものはどれか。
- 492017年度 秋期CMMIの説明はどれか。
- 492017年度 春期アジャイル開発で“イテレーション”を行う目的のうち、適切なものはどれか。
- 642017年度 秋期共通フレーム 2013によれば、要件定義プロセスで行うことはどれか。
- 642017年度 春期業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
- 652017年度 春期組込みシステム開発において、製品に搭載する LSI を新規に開発したい。LSI設計を自社で行い, LSI 製造を外部に委託する場合の委託先として、適切なものはどれか。
- 762017年度 秋期プログラムのステップ数が多くなるほどステップ当たりのエラー数も多くなる傾向があるように見受けられたので、データを採って調べた。これを分析するのに最も適した図はどれか。