2級土木施工管理技士 施工管理(必須)
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30 問
- 48令和8年度 前期新点Bの標高を求めるため、新点BからTS(トータルステーション)で既知点Aの反射鏡中心の鉛直角観測と距離測定を行った。既知点Aの標高50.00 m、BからAへの高低角-30°、斜距離200.00 m、既知点Aの測標高1.30 m、新点Bの器械高1.50 m。偏心・球差・気差は考慮…
- 49令和8年度 前期公共工事標準請負契約約款に関する記述のうち,誤っているものはどれか。
- 50令和8年度 前期下図は切土法面に設置した標準的なもたれ式擁壁の断面図を示しているが,もたれ式擁壁各部の「名称」と「記号」の表記として,2 つとも適当なものはどれか。
- 51令和8年度 前期建設工事における建設機械の「機械名」と「性能表示」に関する組合せとして,適当でないものはどれか。[機械名][性能表示]
- 52令和8年度 前期建設工事のための施工計画作成に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 53令和8年度 前期労働安全衛生法上,高さ2 m 以上の足場(つり足場を除く)に設ける作業床に関する記述のうち,事業者が講じなければならない措置として,誤っているものはどれか。
- 54令和8年度 前期労働安全衛生法上,高さ5 m 以上のコンクリート造の工作物の解体作業に伴う危険を防止するために,事業者が行うべき事項に関する記述のうち,誤っているものはどれか。
- 55令和8年度 前期アスファルト舗装の品質特性と試験方法に関する記述のうち,適当なものはどれか。
- 56令和8年度 前期レディーミクストコンクリート(JIS A 5308)の受入検査に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 57令和8年度 前期建設工事における騒音や振動に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 58令和8年度 前期「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)に定められている特定建設資材に該当するものはどれか。
- 59令和8年度 前期施工計画における建設機械の作業効率に関する①~④の記述のうち,適当なものの数はどれか。① 建設機械の作業能力は,単独又は組み合わされた機械の時間当たりの平均作業量で表す。② ワーカビリティーとは建設機械の走行性をいい,一般にコーン指数で判断される。③ リッパビリティーとは,大型ブ…
- 60令和8年度 前期公共工事における施工体制台帳及び施工体系図に関する文章中ののイ~ニに当てはまる語句の組合せとして,適当なものはどれか。・施工体制台帳は,原則としてその写しをイに提出しなければならない。・施工体制台帳は,ロを記載しなければならない。・施工体系図は,ハの要約版ともいえ,必ず作成しなけ…
- 61令和8年度 前期工程表の種類と特徴に関する記述のうち,適当なもののみを全てあげている組合せはどれか。① バーチャートは,各工事の必要日数を棒線で表した図表である。② ガントチャートは,工事内容を系統だてて作業相互の関連,順序や日数を表した図表である。③ グラフ式工程表は,工種ごとの工程を斜線で表…
- 62令和8年度 前期下図のネットワーク式工程表に関する文章中のイ~ニに当てはまる語句の組合せとして、正しいものはどれか。ただし、図中のイベント間のA~Hは作業内容、数字は作業日数を表す。イ及びロはクリティカルパス上の作業である。作業Hの最早開始時刻はハである。この工程全体の工期はニである。
- 63令和8年度 前期労働安全衛生法上,複数の事業者が混在している事業場の安全衛生管理体制に関する文章中ののイ~ニに当てはまる語句の組合せとして,正しいものはどれか。・事業者のうち,一の場所で行う事業でその一部を請負人に請け負わせているものをイという。・イのうち,建設業等の事業を行う者をロという。・ロ…
- 64令和8年度 前期労働安全衛生法上,車両系建設機械を用いた作業において,事業者が行うべき事項に関する文章中ののイ~ニに当てはまる語句の組合せとして,正しいものはどれか。・作業を行うときに定める作業計画には,使用する機械の種類及び能力,イ ,作業の方法が示されていなければならない。・車両系建設機械の…
- 65令和8年度 前期品質管理に用いられるヒストグラムに関する記述のうち,適当なもののみを全てあげている組合せはどれか。① ヒストグラムは,測定値のばらつきを知るのに最も簡単で効率的な統計手法である。② ヒストグラムは,データがどんな分布をしているのかを表した柱状図である。③ 平均値が規格値の中央で左…
- 66令和8年度 前期盛土の締固めにおける品質管理に関する①~④の記述のうち,適当なもののみを全てあげている組合せはどれか。① 工法規定方式は,盛土の品質を仕様書に明示し,締固めの工法を施工者に任せる方法である。② 品質規定方式は,締固め機械の機種や締固め回数,盛土材料の敷均し厚さ等を規定する方法であ…
- 48令和7年度 10月試験新点Bの標高を求めるため,新点Bからトータルステーションで既知点Aに設置した反射鏡中心の鉛直角観測と距離測定を行って,下表の観測結果を得た。新点Bの標高として,適当なものは次のうちどれか。ただし,既知点Aの標高は20.00 mとし,AB両点共に偏心はなく,球差と気差を合わせた両差…
- 49令和7年度 10月試験公共工事で発注者が示す設計図書に該当しないものは,次のうちどれか。
- 50令和7年度 10月試験下図は鋼道路橋の一般的な構造を示しているが,(イ)〜(ニ)の橋の部材の名称に関する組合せとして次のうち,適当なものはどれか。
- 51令和7年度 10月試験建設機械の特徴に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 52令和7年度 10月試験建設工事のための施工計画作成に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 53令和7年度 10月試験保護帽の使用に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 54令和7年度 10月試験高さ5 m以上のコンクリート造の工作物の解体作業に伴う危険を防止するために事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち,労働安全衛生法上,誤っているものはどれか。
- 55令和7年度 10月試験土木工事の品質管理における「工種・品質特性」と「確認方法」に関する組合せとして,適当でないものは次のうちどれか。
- 56令和7年度 10月試験レディーミクストコンクリート(JIS A 5308)の圧縮強度試験に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 57令和7年度 10月試験建設工事における騒音や振動に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 58令和7年度 10月試験「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)に定められている特定建設資材に該当しないものは,次のうちどれか。