#第二級海上無線通信士
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40 問第二級海上無線通信士40
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- 1第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述のうち、電波法に規定する定義に該当するものはどれか。
- 1第二級海上無線通信士2026年3月試験法規遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第81条の5)の規定に照らし、この規定に定めるところに適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。
- 1第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、海上移動業務の無線局の予備免許等について述べたものである。
- 1第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次に掲げる業務書類のうち、電波法施行規則(第38条)の規定に照らし、国際航海に従事する船舶の義務船舶局であって国際通信を行うものに備付けを要するものを1、要しないものを2として解答せよ。
- 2第二級海上無線通信士2026年3月試験法規遭難通信に関する次の記述のうち、電波法(第66条及び第105条)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合しないものはどれか。
- 2第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。
- 2第二級海上無線通信士2026年9月試験法規無線従事者の免許等に関する次の記述のうち、電波法(第41条、第42条及び第79条)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合しないものはどれか。
- 2第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述のうち、電波法(第80条及び第81条の2)の規定に照らし、総務大臣に対する報告に適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。
- 3第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、電波法第33条の規定に基づき船舶局の無線設備に備えなければならないデジタル選択呼出装置の一般的条件について述べたものである。
- 3第二級海上無線通信士2026年3月試験法規海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の変更に関する次の記述のうち、電波法(第8条、第9条、第19条及び第71条)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。
- 3第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、補助電源の備付けについて述べたものである。
- 3第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、無線局の開設について述べたものである。
- 4第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、主任無線従事者の講習について述べたものである。
- 4第二級海上無線通信士2026年3月試験法規船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条の2、第50条及び第81条の2)及び電波法施行規則(第35条の2)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。
- 4第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、海上移動業務における他の無線局の遭難警報の中継の送信等について述べたものである。
- 4第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述のうち、無線局運用規則(第5条、第6条、第7条及び第8条の2)の規定に照らし、電源用蓄電池の充電及び無線設備の機能試験に適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。
- 5第二級海上無線通信士2026年3月試験法規暗語の使用に関する次の記述のうち、国際電気通信連合条約(第40条)の規定に照らし、この規定に定めるところに適合しないものはどれか。
- 5第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。
- 5第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、遭難通信の取扱いについて述べたものである。
- 5第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、緊急通信及び安全通信について述べたものである。
- 6第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、国際電気通信業務を利用する公衆の権利について述べたものである。
- 6第二級海上無線通信士2026年9月試験法規無線電話通信における遭難通信、緊急通信又は安全通信に係る通報の送信速度に関する次の事項のうち、無線局運用規則(第16条)の規定に照らし、この規定に定めるところに該当するものはどれか。
- 7第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述のうち、海上移動業務の無線局の聴守義務に適合しないものはどれか。
- 7第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述のうち、GMDSS(注)における海岸局、船舶局等の聴守に適合しないものはどれか。
- 8第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、船舶局の運用について述べたものである。
- 8第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述のうち、GMDSS(注1)の下での無線通信士の資格証明のための最小限の要件等に適合しないものはどれか。
- 9第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、安全呼出し等について述べたものである。
- 9第二級海上無線通信士2026年9月試験法規無線局の運用に関する次の記述のうち、電波法(第56条、第57条及び第59条)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合しないものはどれか。
- 10第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述のうち、義務船舶局の無線業務日誌に記載しなければならない事項に該当しないものはどれか。
- 10第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、遭難の呼出し及び通報並びに虚偽の遭難信号等について述べたものである。
- 11第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述のうち、海岸局等(注)の安全通信の取扱いに適合しないものはどれか。
- 11第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、海上移動業務の無線電話通信における呼出しの反復及び再開並びに呼出しの中止について述べたものである。
- 12第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、緊急通信について述べたものである。
- 12第二級海上無線通信士2026年9月試験法規送信局の許可書に関する次の記述のうち、無線通信規則(第18条)の規定に照らし、この規定に定めるところに適合しないものはどれか。
- 13第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、総務大臣に対する報告(注)について述べたものである。
- 13第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述のうち、船舶に設置する無線航行のためのレーダーの条件に適合しないものはどれか。
- 14第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述のうち、国際電気通信連合憲章、国際電気通信連合条約又は無線通信規則の違反を認めたときに執るべき措置に適合しないものはどれか。
- 14第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、船舶自動識別装置の常時動作について述べたものである。
- 15第二級海上無線通信士2026年3月試験法規次の記述は、義務船舶局等に備え付けておかなければならない表について述べたものである。
- 15第二級海上無線通信士2026年9月試験法規次の記述は、海上移動業務におけるデジタル選択呼出通信(遭難通信、緊急通信及び安全通信を行う場合を除く。