応用情報技術者 プロジェクトマネジメント
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136 問
- 51令和7年度 秋期プロジェクトマネジメントにおいて,スコープを対象とするプロセスを集めた対象群“スコープ”に含まれるプロセスはどれか。
- 51令和7年度 春期プロジェクトマネジメントにおける“プロジェクト憲章”の説明はどれか。
- 52令和7年度 秋期チームの発展段階を五つに区分したタックマンモデルによれば、メンバーの異なる考え方や価値観が明確になり、メンバーがそれぞれの意見を主張し合う段階はどれか。
- 52令和7年度 春期EVM を使用してマネジメントをしているプロジェクトで、進捗に関する指標値は次のとおりであった。このプロジェクトに対する適切な評価と対策はどれか。
- 53令和7年度 秋期あるプロジェクトは4月から9月までの6か月間で開発を進めており、現在のメンバー全員が9月末まで作業すれば完了する見込みである。しかし、他のプロジェクトで発生した緊急の案件に対応するために、8月初めから、4人のメンバーがプロジェクトから外れることになった。9月末に予定どおり開発を完…
- 53令和7年度 春期プロジェクトの期間を短縮する方法のうち、クラッシングに該当するものはどれか。
- 61令和7年度 秋期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれか。
- 40令和6年度 春期JIS Q 31000:2019 (リスクマネジメントー指針)において、リスク特定で考慮することが望ましいとされている事項はどれか。
- 51令和6年度 秋期プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- 52令和6年度 秋期PMBOK ガイド 第7版によれば、WBS の最下位のレベルの作業を何と呼ぶか。
- 53令和6年度 秋期プロジェクトマネジメントにおいて、プロジェクトチームのパフォーマンスを高めるために、チームメンバーを同じ作業場所に集めることを何というか。
- 53令和6年度 春期JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引)によれば、プロセス“リスクの管理”の目的はどれか。
- 54令和6年度 秋期プロジェクトマネジメントにおけるファストトラッキングの例として、適切なものはどれか。
- 66令和6年度 春期組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として、適切なものはどれか。
- 69令和6年度 春期フィージビリティスタディの説明はどれか。
- 51令和5年度 秋期PMBOKガイド第7版によれば、プロジェクト・スコープ記述書に記述する項目はどれか。
- 51令和5年度 春期プロジェクトマネジメントにおける“プロジェクト憲章”の説明はどれか。
- 52令和5年度 秋期システム開発のプロジェクトにおいて, EVMを活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点でEV-PVの値が負であるとき、どのような状況を示しているか。
- 52令和5年度 春期クリティカルチェーン法に基づいてスケジュールネットワーク上にバッファを設ける。クリティカルチェーン上にないアクティビティが遅延してもクリティカルチェーン上のアクティビティに影響しないように、クリティカルチェーンにつながっていくアクティビティの直後に設けるバッファはどれか。
- 53令和5年度 春期過去のプロジェクトの開発実績に基づいて構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに進めて228日で完了し、プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち 100本のプログラムの開発を完了し、残りの100本は未着手の状況である。…
- 54令和5年度 秋期プロジェクトマネジメントにおいて,コンティンジェンシー計画を作成するプロセスはどれか。
- 54令和5年度 春期プロジェクトのリスクマネジメントにおける、リスクの特定に使用する技法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
- 51令和4年度 秋期プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- 52令和4年度 春期プロジェクトのスケジュールを短縮するために、アクティビティに割り当てる資源を増やして、アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- 54令和4年度 春期プロジェクトのコンティンジェンシ計画において決定することとして、適切なものはどれか。
- 65令和4年度 秋期組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として、適切なものはどれか。
- 51令和3年度 秋期PMBOK ガイド第6版によれば、プロジェクトの各フェーズが終了した時点で実 施する“フェーズ・ゲート”の目的として、適切なものはどれか。
- 51令和3年度 春期JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引)によれば、プロジェクトマネジメントのプロセスのうち、計画のプロセス群に属するプロセスはどれか。
- 52令和3年度 春期表は、RACI チャートを用いた、ある組織の責任分担マトリックスである。条件を満たすように責任分担を見直すとき、適切なものはどれか。 [条件] ・各アクティビティにおいて,実行責任者は1人以上とする。 ・各アクティビティにおいて、説明責任者は1人とする。
- 53令和3年度 秋期PMBOK ガイド第6版によれば、リスクの定量的分析で実施することはどれか。
- 54令和3年度 春期PMBOK ガイド第6版によれば、リスクにはマイナスの影響を及ぼすリスク(脅威)とプラスの影響を及ぼすリスク (好機)がある。プラスの影響を及ぼすリスクに対する“強化”の戦略はどれか。
- 55令和3年度 春期プロジェクトメンバが16人のとき,1対1の総当たりでプロジェクトメンバ相互の顔合わせ会を行うためには、延べ何時間の顔合わせ会が必要か。ここで、顔合わせ会1回の所要時間は0.5時間とする。
- 63令和3年度 秋期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれ か。
- 51令和2年度 秋期PMBOK ガイド 第6版によれば、プロジェクト・スコープ記述書に記述する項目はどれか。
- 52令和2年度 秋期プロジェクトマネジメントにおいてパフォーマンス測定に使用する EVM の管理対象の組みはどれか。
- 53令和2年度 秋期図は,実施する三つのアクティビティについて、プレシデンスダイアグラム法を用いて、依存関係及び必要な作業日数を示したものである。全ての作業を完了するのに必要な日数は最少で何日か。 アクティビティAは6日、Bは7日、Cは5日。A→Bは終了―開始関係(リード2日)、B→Cは開始―開始…
- 54令和2年度 秋期PMBOK ガイド 第6版によれば、脅威と好機の、どちらに対しても採用されるリスク対応戦略として、適切なものはどれか。
- 51令和1年度 秋期PMBOK ガイド第6版によれば、プロジェクト・マネジャー、プログラム・マネジャー、ポートフォリオ・マネジャー、プロジェクトマネジメント・オフィス(PMO)は、それぞれ他と異なる役割を担っている。それぞれに対応した役割の説明のうち、PMOのものはどれか。
- 51令和1年度 春期JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引)によれば、プロジェクトマネジメントの“実行のプロセス群”の説明はどれか。
- 52令和1年度 秋期アローダイアグラムで表される作業 A~H を見直したところ、作業Dだけが短縮可能であり,その所要日数は6日に短縮できることが分かった。作業全体の所要日数は何日短縮できるか。 先行関係(日数):A(5)の後にB(3)とC(5)。Cの後にD(10)とF(12)。E(5)はBとDの両…
- 53令和1年度 秋期プロジェクトのスケジュールを短縮するために、アクティビティに割り当てる資源を増やして、アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- 54令和1年度 秋期プログラム x, y, zの開発を2か月以内に完了したい。外部から調達可能な要員はA, B, Cの3名であり、開発生産性と単価が異なる。このプログラム群を開発する最小のコストは、何千円か。ここで、各プログラムの開発は、それぞれ1名が担当し、要員は開発生産性どおりの効率で開発できる…
- 61令和1年度 春期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれか。
- 512018年度 秋期プロジェクトの期間を短縮する方法のうち、クラッシングに該当するものはどれか。
- 512018年度 春期プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- 522018年度 秋期システム開発の進捗管理などに用いられるトレンドチャートの説明はどれか。
- 522018年度 春期PMBOK ガイド第5版によれば、プロジェクトのコスト見積り技法の説明のうち,パラメトリック見積りの説明はどれか。
- 532018年度 春期ISO 21500:2012 (プロジェクトマネジメントの手引き (英和対訳版))によれば、プロジェクト資源マネジメントにおけるプロセス“プロジェクトチームの育成”の目的はどれか。
- 542018年度 秋期ソフトウェアの機能量に着目して開発規模を見積もるファンクションポイント法で、調整前 FPを求めるために必要となる情報はどれか。
- 542018年度 春期あるソフトウェア開発部門では、開発工数 E(人月)と開発規模 L (キロ行)との関係を、E=5.2L0.98 としている。L=10としたときの生産性(キロ行/人月)は,およそ幾らか。
- 662018年度 春期情報システムの調達の際に作成される RFI の説明はどれか。
- 512017年度 秋期ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目はどれか。
- 512017年度 春期期間 10日間のプロジェクトを、5日目の終了時にアーンドバリュー分析したところ、表のとおりであった。現在のコスト効率が今後も続く場合,完成時総コスト見積り (EAC)は何万円か。 | 管理項目 | 金額(万円) | |---|---| | 完成時総予算(BAC) | 100 |…
- 522017年度 秋期プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用する EVM の管理対象の組みはどれか。
- 522017年度 春期図のアローダイアグラムから読み取ったことのうち、適切なものはどれか。ここで、プロジェクトの開始日は0日目とする。 作業の先行関係と日数:A(5日)・B(10日)は開始直後に着手できる。C(20日)・D(30日)・E(10日)は A と B の両方の終了後に開始する。F(10日)…
- 532017年度 春期PMBOK ガイド 第5版によれば、定量的リスク分析で実施することはどれか。
- 542017年度 春期PMBOK ガイド第5版における、マイナスのリスクに対する戦略として用いられる“リスク転嫁”の説明はどれか。
- 592017年度 秋期開発プロジェクトにおいて、開発検討フェーズ,プログラムテストフェーズ、移行判定フェーズを対象とし、それぞれのフェーズ終了時に監査を実施する場合,移行判定フェーズで実施することが適切な監査手続はどれか。
- 622017年度 春期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれか。
- 512016年度 秋期PMBOK の統合変更管理プロセスにおいて、プロジェクトのプロダクト,サービス,所産,構成要素などに対する変更と実施状況を記録・報告したり,要求事項への適合性を検証する活動を支援したりする活動はどれか。
- 512016年度 春期あるプロジェクトのステークホルダとして,プロジェクトスポンサ,プロジェクトマネージャ、プロジェクトマネジメントオフィス及びプロジェクトマネジメントチームが存在する。ISO 21500によれば、組織としての標準化、プロジェクトマネジメントの教育訓練,プロジェクトの監視などの役割を主…
- 522016年度 秋期あるプロジェクトの作業が図のとおり計画されているとき、最短日数で終了するためには、作業 H はプロジェクトの開始から遅くとも何日後に開始しなければならないか。 |作業|節点の始点→終点|日数| |---|---|---| |A|1→2|8| |B|1→3|5| |C|1→5|1…
- 522016年度 春期組織が遂行する業務を定常業務とプロジェクトとに類別したとき、定常業務の特性はどれか。
- 532016年度 秋期過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに進めて 228 日で完了し、プログラム開発を開始した。現在,200 本のプログラムのうち 100 本のプログラム開発を完了し、残りの 100 本は未着手の状況であ…
- 532016年度 春期プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図 1 のとおりである。 作業 Eを作業 E1, E2, E3 に分けて、図2のように計画を変更すると、スケジュールは全体で何日短縮できるか。 両図の共通作業を節点S(開始)、P、Q、R、U、V、W、T(終了)で示す。 |作…
- 542016年度 秋期PMBOK によれば、脅威となるマイナスのリスクと、好機となるプラスのリスクの、どちらのリスクに対しても採用される戦略はどれか。
- 542016年度 春期システム開発における工数の見積りに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 742016年度 秋期ガントチャートを説明したものはどれか。
- 512015年度 秋期WBS 作成プロセスが含まれるマネジメントプロセスはどれか。
- 512015年度 春期PERT図で表されるプロジェクトにおいて、プロジェクト全体の所要日数を 1 日短縮できる施策はどれか。 図の節点を開始S、分岐P、上側U、中央M、下側L、右上V、右下W、終了Tとする。 |作業|始点→終点|所要日数| |---|---|---| |A|S→P|4| |B|P→…
- 522015年度 秋期プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用する EVM の管理対象の組みはどれか。
- 522015年度 春期PMBOKによれば、“アクティビティ定義”プロセスで実施するものはどれか。
- 532015年度 秋期図に示すとおりに作業を実施する予定であったが、作業Aで1日の遅れが生じた。各作業の費用増加率を表の値とするとき、当初の予定日数で終了するために掛かる増加費用を最も少なくするには、どの作業を短縮すべきか。ここで、費用増加率とは、作業を1日短縮するために要する増加費用のことである。 …
- 532015年度 春期あるプログラムの設計から結合テストまでの作業について、開発工程ごとの見積工数を表1に示す。また、開発工程ごとの上級 SE と初級 SEの要員割当てを表2に示す。上級 SE は、初級SEに比べて、プログラム作成・単体テストについて2倍の生産性を有する。表1の見積工数は、上級SEの生…
- 542015年度 秋期ソフトウェアの開発規模見積りに利用されるファンクションポイント法の説明はどれか。
- 542015年度 春期プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち、PMBOK のリスク対応戦略の一つである転嫁に該当するものはどれか。
- 512014年度 秋期WBS(Work Breakdown Structure) を利用する効果として、適切なものはどれか。
- 512014年度 春期PMBOK のプロジェクト統合マネジメントにおいて、プロジェクトスコープの拡張や縮小を行うのに必要なものはどれか。
- 522014年度 秋期ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目として、適切なものはどれか。
- 522014年度 春期システム開発のプロジェクトにおいて、EVM を活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点で CV(コスト差異)の値が正,SV (スケジュール差異)の値が負であるとき、プロジェクトはどのような状況か。
- 532014年度 秋期プロジェクトの進捗を金銭価値に換算して、コスト効率とスケジュール効率を評価する手法はどれか。
- 532014年度 春期スコープを縮小せずにプロジェクト全体のスケジュールを短縮する技法の一つである“クラッシング”では、メンバの時間外勤務を増やしたり、業務内容に精通したメンバを新たに増員したりする。“クラッシング”を行う際に、優先的に資源を投入すべきスケジュールアクティビティはどれか。
- 542014年度 秋期工期を短縮させるために、クリティカルパス上の作業に“ファストトラッキング”技法を適用した対策はどれか。
- 542014年度 春期ある会社におけるウォータフォールモデルによるシステム開発の標準では、開発工程ごとの工数比率を表1のとおりに配分することになっている。全体工数が40人月と見積もられるシステム開発に対し、表2に示す開発要員数を割り当てることになった。このシステム開発に要する期間は何か月になるか。 表…
- 512013年度 秋期アプリケーションにおける外部入力,外部出力,內部論理ファイル、外部インタフェースファイル、外部照会の五つの要素の個数を求め、それぞれを重み付けして集計する。集計した値がソフトウェアの規模に相関するという考え方に基づいて、開発規模の見積りに利用されるものはどれか。
- 512013年度 春期ファストトラッキングの説明はどれか。
- 522013年度 秋期過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに 228 日で完了してプログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち 100本のプログラム開発を完了し、残りの 100本は未着手の状況である。プログラム開発以…
- 522013年度 春期ソフトウェアの開発規模見積りに利用されるファンクションポイント法の説明はどれか。
- 532013年度 秋期予算が4千万円,予定期間が1年の開発プロジェクトを EVM で管理している。半年が経過した時点でEVが1千万円,PVが2千万円、ACが3千万円であった。このプロジェクトが今後も同じコスト効率で実行される場合, EAC は何千万円になるか。
- 532013年度 春期プロジェクトで発生している品質問題を解決するために、図を作成して原因の傾向を分析したところ、発生した問題の80%以上が少数の原因で占められていることが判明した。作成した図はどれか。
- 542013年度 秋期プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち、PMBOK の分類における転嫁に該当するものはどれか。
- 542013年度 春期プロジェクト要員がインフルエンザに感染することを予防するために、“ワクチン接種”費用をプロジェクトで負担し、また“アルコール製剤”をプロジェクトルームの入り口やトイレに配備する。このリスク対応策は、どのリスク対応戦略に該当するか。ここで、リスク対応戦略の分類は PMBOK に従う…
- 602013年度 秋期システム開発計画の策定におけるコントロールのうち、適切なものはどれか。
- 662013年度 春期情報システムの調達の際に作成される RFI の説明はどれか。
- 512012年度 秋期WBS(Work Breakdown Structure) を利用する効果として、適切なものはどれか。
- 512012年度 春期図に示すとおりに作業を実施する予定であったが、作業Aで1日の遅れが生じた。各作業の費用増加率を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するためにかかる増加費用を最も少なくするには、どの作業を短縮すべきか。ここで、費用増加率とは、作業を1日短縮するのに要する増加費用のことである。 …
- 522012年度 秋期図のアローダイアグラムから読み取れることのうち、適切なものはどれか。ここで、プロジェクトの開始日は0日目とする。 原図の節点に説明用の番号①〜⑦を付け、接続を表に示す。①が開始、⑦が終了である。ダミー作業の所要日数は0日。 | 作業 | 始点→終点 | 日数 | |---|-…
- 522012年度 春期システム開発のプロジェクトにおいて、EVM を活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点で EV-PV の値が負であるとき、どのような状況を示しているか。
- 532012年度 秋期プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用する EVM の管理対象の組みはどれか。
- 532012年度 春期システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として、適切なものはどれか。
- 542012年度 秋期プロジェクトの品質マネジメントにおいて、プロセスが安定しているかどうか、又はパフォーマンスが予測のとおりであるかどうかを判断するために用いるものであって、許容される上限と下限が設定されているものはどれか。
- 652012年度 秋期RFI を説明したものはどれか。
- 652012年度 春期情報システムの開発を発注するための提案依頼書(RFP)の作成と提案依頼に当たって、取得者であるユーザ企業側の対応のうち、適切なものはどれか。
- 732012年度 秋期製造業のA社では、NC工作機械を用いて、四つの仕事 a~d を行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで、仕事はどの順序で行ってもよく、a~dを一度ずつ行うものとし、FROM から TO…
- 752012年度 秋期親和図の特徴はどれか。
- 752012年度 春期X社では、(1)~(4) に示す算定方式で在庫補充量を決定している。第n 週の週末時点での在庫量をB[n], 第n週の販売量をC [n] としたとき、第n週の週末に発注する在庫補充量の算出式はどれか。ここで、nは3以上とする。 〔在庫補充量の算定方式〕 (1) 週末ごとに在庫補充…
- 502011年度 秋期プロジェクトの工程管理や進捗管理に使用されるガントチャートの特徴はどれか。
- 502011年度 春期PMBOKのWBS で定義するものはどれか。
- 512011年度 秋期表は、あるプロジェクトの日程管理表である。このプロジェクトの完了日程を3日間短縮するためには、追加費用は最低何万円必要か。 | 作業 | 標準日数(日) | 短縮可能な日数(日) | 1日短縮する追加費用(万円) | |---|---:|---:|---:| | A | 5 |…
- 512011年度 春期あるプロジェクトの作業が次の工程で計画されている。最短日数で終了するためには、結合点⑤はプロジェクトの開始から遅くとも何日後に通過していなければならないか。 原図の各矢印を示す。ダミー作業の所要日数は0日である。 | 作業 | 始点→終点 | 所要日数 | |---|---|…
- 522011年度 秋期アプリケーションにおける外部入力,外部出力,内部論理ファイル、外部インタフェースファイル、外部照会の五つの要素の個数を求め、それぞれを重み付けして集計する。集計した値がソフトウェア開発の規模に相関するという考え方に基づいて、開発規模の見積りに利用されるものはどれか。
- 522011年度 春期あるプログラムの設計から結合テストまでの開発工程ごとの見積工数を表1に示す。また、この間の開発工程ごとの上級 SE と初級 SE の要員割当てを表2に示す。上級 SE は、初級 SE に比べて、プログラム作成・単体テストについて2倍の生産性を有する。表1の見積工数は、上級 SE …
- 532011年度 秋期必要とされる技術力をもっていない要員が複数いて、プロジェクトの遂行に支障を来すおそれがあるときの教育方針として、最も適切なものはどれか。
- 532011年度 春期パレート図の用途として、適切なものはどれか。
- 542011年度 春期プレゼンテーションの目的とグラフの使い方の記述のうち、適切なものはどれか。
- 202010年度 春期三つの媒体A~Cに次の条件でファイル領域を割り当てた場合、割り当てた領域の総量が大きい順に媒体を並べたものはどれか。 [条件] (1) ファイル領域を割り当てる際の媒体選択アルゴリズムとして、空き領域が最大の媒体を選択する方式を採用する。 (2) 割当て要求されるファイル領域の大…
- 502010年度 秋期WBS の構成要素であるワークパッケージに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 502010年度 春期あるソフトウェア開発部門では、開発工数 E(人月)と開発規模L(キロ行)との関係が、E=5.2L^0.98 で表される。L=10 としたときの生産性(キロ行/人月)は、およそ幾らか。
- 512010年度 秋期工程別の生産性が次のとき,全体の生産性を表す式はどれか。 設計工程:Xステップ/人月 製造工程:Yステップ/人月 試験工程:Zステップ/人月
- 512010年度 春期多くのプロジェクトライフサイクルに共通する特性はどれか。
- 532010年度 秋期PMBOK において、マイナスのリスクに対する戦略として用いられる“リスク転嫁”の説明はどれか。
- 532010年度 春期プロジェクト品質マネジメントの活動を品質計画,品質保証,品質管理に分類したとき、品質保証の活動として適切なものはどれか。
- 542010年度 秋期ソフトウェア開発の見積りに使われるファンクションポイント法に関する記述として、適切なものはどれか。
- 582010年度 春期リスクアセスメントに基づく監査対象の選定として、適切なものはどれか。
- 652010年度 春期ベンダに対する提案依頼書(RFP)の提示に当たって留意すべきことはどれか。
- 502009年度 秋期プロジェクトのタイムマネジメントのために次のアローダイアグラムを作成した。クリティカルパスはどれか。図を作業と結節点の一覧で示す。Fは所要時間0日のダミー作業である。 |作業|始点→終点|所要日数| |---|---|---:| |A|開始→左上|1| |B|開始→左下|5| …
- 502009年度 春期WBS(Work Breakdown Structure)を利用する効果として、適切なものはどれか。
- 512009年度 秋期期間10日のプロジェクトを5日目の終了時にアーンドバリュー分析したところ、表のとおりであった。現在のコスト効率が今後も続く場合、完成時総コスト見積り(EAC)は何万円か。 |項目|金額(万円)| |---|---:| |完成時総予算(BAC)|100| |計画価値(PV)|50…
- 522009年度 秋期ファンクションポイント法の説明として、適切なものはどれか。
- 522009年度 春期ある開発プロジェクトの見積工数は88人月である。作業を開始した1月から5月ま では各月に10名を投入したが、5月末時点で40人月分の作業しか完了していない。8 月末までにこのプロジェクトを完了するためには、6月以降は最低何名の要員を追加 する必要があるか。ここで、6月以降のすべて…
- 532009年度 秋期ソフトウェアの開発規模と開発工数の関係を表すグラフはどれか。
- 532009年度 春期グラフの使い方のうち、適切なものはどれか。
- 542009年度 春期教育技法の説明のうち、適切なものはどれか。
- 562009年度 春期システムの移行計画に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 672009年度 秋期RFI を説明したものはどれか。
- 722009年度 春期製造業のA社では、NC工作機械を用いて、四つの仕事 a~d を行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで、仕事はどの順序で行ってもよいものとし、FROM から TOへの段取り時間で検討す…