- 51令和7年度 春期プロジェクトマネジメントにおける“プロジェクト憲章”の説明はどれか。
- 52令和7年度 春期EVM を使用してマネジメントをしているプロジェクトで、進捗に関する指標値は次のとおりであった。このプロジェクトに対する適切な評価と対策はどれか。
- 53令和7年度 春期プロジェクトの期間を短縮する方法のうち、クラッシングに該当するものはどれか。
- 40令和6年度 春期JIS Q 31000:2019 (リスクマネジメントー指針)において、リスク特定で考慮することが望ましいとされている事項はどれか。
- 51令和6年度 秋期プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- 51令和6年度 春期EVM で管理しているプロジェクトがある。図は、プロジェクトの開始から完了予定までの期間の半分が経過した時点での状況である。コスト効率,スケジュール効率がこのままで推移すると仮定した場合の見通しのうち、適切なものはどれか。
- 52令和6年度 秋期PMBOK ガイド 第7版によれば、WBS の最下位のレベルの作業を何と呼ぶか。
- 52令和6年度 春期図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトがある。結合点5の最早結合点時刻はプロジェクトの開始から第何日か。ここで、プロジェクトの開始日は0日目とする。
- 53令和6年度 秋期プロジェクトマネジメントにおいて、プロジェクトチームのパフォーマンスを高めるために、チームメンバーを同じ作業場所に集めることを何というか。
- 53令和6年度 春期JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引)によれば、プロセス“リスクの管理”の目的はどれか。
- 54令和6年度 秋期プロジェクトマネジメントにおけるファストトラッキングの例として、適切なものはどれか。
- 66令和6年度 春期組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として、適切なものはどれか。
- 69令和6年度 春期フィージビリティスタディの説明はどれか。
- 51令和5年度 秋期PMBOKガイド第7版によれば、プロジェクト・スコープ記述書に記述する項目はどれか。
- 51令和5年度 春期プロジェクトマネジメントにおける“プロジェクト憲章”の説明はどれか。
- 52令和5年度 秋期システム開発のプロジェクトにおいて, EVMを活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点でEV-PVの値が負であるとき、どのような状況を示しているか。
- 52令和5年度 春期クリティカルチェーン法に基づいてスケジュールネットワーク上にバッファを設ける。クリティカルチェーン上にないアクティビティが遅延してもクリティカルチェーン上のアクティビティに影響しないように、クリティカルチェーンにつながっていくアクティビティの直後に設けるバッファはどれか。
- 53令和5年度 秋期プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図1のとおりである。作業Eを作業E1, E2, E3に分けて、図2のとおりに計画を変更すると、スケジュールは全体で何日短縮できるか。
- 53令和5年度 春期過去のプロジェクトの開発実績に基づいて構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに進めて228日で完了し、プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち 100本のプログラムの開発を完了し、残りの100本は未着手の状況である。…
- 54令和5年度 秋期プロジェクトマネジメントにおいて,コンティンジェンシー計画を作成するプロセスはどれか。
- 54令和5年度 春期プロジェクトのリスクマネジメントにおける、リスクの特定に使用する技法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
- 51令和4年度 秋期プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。
- 65令和4年度 秋期組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として、適切なものはどれか。
- 51令和3年度 秋期PMBOK ガイド第6版によれば、プロジェクトの各フェーズが終了した時点で実
施する“フェーズ・ゲート”の目的として、適切なものはどれか。
- 51令和3年度 春期JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引)によれば、プロジェクトマネジメントのプロセスのうち、計画のプロセス群に属するプロセスはどれか。
- 52令和3年度 春期表は、RACI チャートを用いた、ある組織の責任分担マトリックスである。条件を満たすように責任分担を見直すとき、適切なものはどれか。
[条件]
・各アクティビティにおいて,実行責任者は1人以上とする。
・各アクティビティにおいて、説明責任者は1人とする。
- 53令和3年度 秋期PMBOK ガイド第6版によれば、リスクの定量的分析で実施することはどれか。
- 53令和3年度 春期プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図 1 のとおりである。作業 E を作業 E1, E2, E3 に分けて、図2のとおりに計画を変更すると、スケジュールは全体で何日短縮できるか。
- 54令和3年度 春期PMBOK ガイド第6版によれば、リスクにはマイナスの影響を及ぼすリスク(脅威)とプラスの影響を及ぼすリスク (好機)がある。プラスの影響を及ぼすリスクに対する“強化”の戦略はどれか。
- 55令和3年度 春期プロジェクトメンバが16人のとき,1対1の総当たりでプロジェクトメンバ相互の顔合わせ会を行うためには、延べ何時間の顔合わせ会が必要か。ここで、顔合わせ会1回の所要時間は0.5時間とする。
- 63令和3年度 秋期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれ
か。
- 51令和2年度 秋期PMBOK ガイド 第6版によれば、プロジェクト・スコープ記述書に記述する項目はどれか。
- 52令和2年度 秋期プロジェクトマネジメントにおいてパフォーマンス測定に使用する EVM の管理対象の組みはどれか。
- 54令和2年度 秋期PMBOK ガイド 第6版によれば、脅威と好機の、どちらに対しても採用されるリスク対応戦略として、適切なものはどれか。
- 51令和1年度 秋期PMBOK ガイド第6版によれば、プロジェクト・マネジャー、プログラム・マネジャー、ポートフォリオ・マネジャー、プロジェクトマネジメント・オフィス(PMO)は、それぞれ他と異なる役割を担っている。それぞれに対応した役割の説明のうち、PMOのものはどれか。
- 51令和1年度 春期JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引)によれば、プロジェクトマネジメントの“実行のプロセス群”の説明はどれか。
- 52令和1年度 春期ある組織では、プロジェクトのスケジュールとコストの管理にアーンドバリューマネジメントを用いている。期間10日間のプロジェクトの、5日目の終了時点の状況は表のとおりである。この時点でのコスト効率が今後も続くとしたとき,完成時総コスト見積り (EAC) は何万円か。
- 53令和1年度 秋期プロジェクトのスケジュールを短縮するために、アクティビティに割り当てる資源を増やして、アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- 53令和1年度 春期図のアローダイアグラムから読み取れることとして、適切なものはどれか。ここで、プロジェクトの開始日を1日目とする。
- 54令和1年度 秋期プログラム x, y, zの開発を2か月以内に完了したい。外部から調達可能な要員はA, B, Cの3名であり、開発生産性と単価が異なる。このプログラム群を開発する最小のコストは、何千円か。ここで、各プログラムの開発は、それぞれ1名が担当し、要員は開発生産性どおりの効率で開発できる…
- 61令和1年度 春期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれか。
- 512018年度 秋期プロジェクトの期間を短縮する方法のうち、クラッシングに該当するものはどれか。
- 512018年度 春期プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- 522018年度 秋期システム開発の進捗管理などに用いられるトレンドチャートの説明はどれか。
- 522018年度 春期PMBOK ガイド第5版によれば、プロジェクトのコスト見積り技法の説明のうち,パラメトリック見積りの説明はどれか。
- 532018年度 秋期あるシステムの開発工数を見積もると 120 人月であった。このシステムの開発を12 か月で終えるように表に示す計画を立てる。プログラム作成工程には、何名の要員を確保しておく必要があるか。ここで、工程内での要員の増減はないものとする。
- 532018年度 春期ISO 21500:2012 (プロジェクトマネジメントの手引き (英和対訳版))によれば、プロジェクト資源マネジメントにおけるプロセス“プロジェクトチームの育成”の目的はどれか。
- 542018年度 秋期ソフトウェアの機能量に着目して開発規模を見積もるファンクションポイント法で、調整前 FPを求めるために必要となる情報はどれか。
- 542018年度 春期あるソフトウェア開発部門では、開発工数 E(人月)と開発規模 L (キロ行)との関係を、E=5.2L0.98 としている。L=10としたときの生産性(キロ行/人月)は,およそ幾らか。
- 662018年度 春期情報システムの調達の際に作成される RFI の説明はどれか。
- 502017年度 秋期アジャイル開発におけるプラクティスの一つであるバーンダウンチャートはどれか。ここで、図中の破線は予定又は予想を、実線は実績を表す。
- 512017年度 秋期ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目はどれか。
- 512017年度 春期期間 10日間のプロジェクトを、5日目の終了時にアーンドバリュー分析したところ、表のとおりであった。現在のコスト効率が今後も続く場合,完成時総コスト見積り (EAC)は何万円か。
| 管理項目 | 金額(万円) |
|---|---|
| 完成時総予算(BAC) | 100 |…
- 522017年度 秋期プロジェクト管理においてパフォーマンス測定に使用する EVM の管理対象の組みはどれか。
- 532017年度 秋期次のプレシデンスダイアグラムで表現されたプロジェクトスケジュールネットワーク図を、アローダイアグラムに書き直したものはどれか。ここで、プレシデンスダイアグラムの依存関係は全てFS 関係とする。
開始 → A, C, E, G
→ B, D, F, H → 終了
- 532017年度 春期PMBOK ガイド 第5版によれば、定量的リスク分析で実施することはどれか。
- 542017年度 春期PMBOK ガイド第5版における、マイナスのリスクに対する戦略として用いられる“リスク転嫁”の説明はどれか。
- 592017年度 秋期開発プロジェクトにおいて、開発検討フェーズ,プログラムテストフェーズ、移行判定フェーズを対象とし、それぞれのフェーズ終了時に監査を実施する場合,移行判定フェーズで実施することが適切な監査手続はどれか。
- 622017年度 春期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれか。