2026年3月試験 第三級海上無線通信士
過去問一覧 — AI 解説付きで効率的に学習を進められます。
35 問法規 20問無線工学 15問
法規
- 問1法規次の記述のうち、電波法に規定する定義に該当するものはどれか。解く
- 問1法規遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第81条の5)の規定に照らし、この規定に定めるところに適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。解く
- 問2法規遭難通信に関する次の記述のうち、電波法(第66条及び第105条)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合しないものはどれか。解く
- 問2法規次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。解く
- 問3法規次の記述は、電波法第33条の規定に基づき船舶局の無線設備に備えなければならないデジタル選択呼出装置の一般的条件について述べたものである。解く
- 問3法規海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の変更に関する次の記述のうち、電波法(第8条、第9条、第19条及び第71条)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。解く
- 問4法規次の記述は、主任無線従事者の講習について述べたものである。解く
- 問4法規船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条の2、第50条及び第81条の2)及び電波法施行規則(第35条の2)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合するものを1、適合しないものを2として解答せよ。解く
- 問5法規暗語の使用に関する次の記述のうち、国際電気通信連合条約(第40条)の規定に照らし、この規定に定めるところに適合しないものはどれか。解く
- 問5法規次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。解く
- 問6法規次の記述は、国際電気通信業務を利用する公衆の権利について述べたものである。解く
- 問7法規次の記述のうち、海上移動業務の無線局の聴守義務に適合しないものはどれか。解く
- 問8法規次の記述は、船舶局の運用について述べたものである。解く
- 問9法規次の記述は、安全呼出し等について述べたものである。解く
- 問10法規次の記述のうち、義務船舶局の無線業務日誌に記載しなければならない事項に該当しないものはどれか。解く
- 問11法規次の記述のうち、海岸局等(注)の安全通信の取扱いに適合しないものはどれか。解く
- 問12法規次の記述は、緊急通信について述べたものである。解く
- 問13法規次の記述は、総務大臣に対する報告(注)について述べたものである。解く
- 問14法規次の記述のうち、国際電気通信連合憲章、国際電気通信連合条約又は無線通信規則の違反を認めたときに執るべき措置に適合しないものはどれか。解く
- 問15法規次の記述は、義務船舶局等に備え付けておかなければならない表について述べたものである。解く
無線工学
- 問1無線工学図は、FM送信機などに用いられる位相同期ループ(PLL)回路を用いた発振器の原理的な構成例を示したものである。解く
- 問1無線工学次の記述は、図に示す回路について述べたものである。解く
- 問2無線工学次の記述は、FM(F3E)受信機に用いられるスケルチについて述べたものである。解く
- 問2無線工学次の記述は、インマルサットC型船舶地球局システムについて述べたものである。解く
- 問3無線工学次の記述は、受信機の性能について述べたものである。解く
- 問3無線工学次の記述は、図に示す原理的な構造のスリーブアンテナについて述べたものである。解く
- 問4無線工学次の記述は、単一正弦波の搬送波を、図に示すデジタル信号で変調したときの変調波形について述べたものである。解く
- 問4無線工学次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。解く
- 問5無線工学次の記述は、パルスレーダーの性能について述べたものである。解く
- 問6無線工学次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識(衛星EPIRB)について述べたものである。解く
- 問7無線工学次の記述は、鉛蓄電池の取り扱い方について述べたものである。解く
- 問8無線工学次の記述は、アンテナの利得について述べたものである。解く
- 問9無線工学次の記述は、図に示す原理的な構造の八木・宇田アンテナについて述べたものである。解く
- 問10無線工学次の記述は、小電力用の同軸ケーブルについて述べたものである。解く
- 問11無線工学次の記述は、受信電波の変動及びその対策について述べたものである。解く