#コスト管理
IPA 情報処理技術者試験の過去問から「コスト管理」を扱う問題を試験区分横断で収録しています。
16 問プロジェクトマネージャ16
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- 9プロジェクトマネージャ令和7年度 秋期コスト管理COCOMOには、システム開発の工数を見積もる式の一つとして次式がある。開発工数=3.0×(開発規模)1.12 この式を基に、開発規模と開発生産性(開発規模÷開発工数)の関係を表したグラフはどれか。ここで、開発工数の単位は人月,開発規模の単位はキロ行とする。
- 18プロジェクトマネージャ令和7年度 秋期コスト管理IT サービスにおけるコンピュータシステムの利用に対する課金を逓減課金方式で行うときのグラフはどれか。
- 9プロジェクトマネージャ令和6年度 秋期コスト管理あるソフトウェア開発部門では、開発工数E(人月)と開発規模 L (k ステップ)との関係を、E=5.2L0.98 としている。L=10 としたときの生産性 (k ステップ/人月)は、およそ幾らか。
- 12プロジェクトマネージャ令和6年度 秋期コスト管理新しく編成するプロジェクトチームの開発要員投入計画に基づいて PC をレンタルで調達する。調達の条件を満たすレンタル費用の最低金額は何千円か。
- 20プロジェクトマネージャ令和6年度 秋期コスト管理システム開発における発注者と受注者であるベンダーとの契約方法のうち、実費償還契約はどれか。
- 9プロジェクトマネージャ令和5年度 秋期コスト管理従業員が週に 40 時間働くソフトウェア会社がある。この会社が、1人で開発すると440人時のプログラム開発を引き受けた。開発コストを次の条件で見積もるとき,10人のチームで開発する場合のコストは、1人で開発する場合のコストの何倍になるか。ここで、倍率は小数第2位を切り捨てて小数第…
- 18プロジェクトマネージャ令和5年度 秋期コスト管理新システムの開発を計画している。提案された4案の中で、TCO (総所有費用)が最小のものはどれか。ここで、このシステムは開発後、3年間使用するものとする。
- 10プロジェクトマネージャ令和4年度 秋期コスト管理問10 COCOMOには、システム開発の工数を見積もる式の一つとして次式がある。 開発工数=3.0×(開発規模)1.12 この式を基に、開発規模と開発生産性(開発規模/開発工数)の関係を表したグラフはどれか。ここで、開発工数の単位は人月,開発規模の単位はキロ行とする。
- 11プロジェクトマネージャ令和4年度 秋期コスト管理問11 工程別の生産性が次のとおりのとき、全体の生産性を表す式はどれか。 〔工程別の生産性〕 設計工程:Xステップ/人月 製造工程:Yステップ/人月 試験工程:Zステップ/人月
- 18プロジェクトマネージャ令和4年度 秋期コスト管理問18 ある業務を新たにシステム化するに当たって、A~D のシステム化案の初期費用,運用費及びシステム化によって削減される業務費を試算したところ、表のとおりであった。システムの利用期間を5年とするとき、最も投資利益率の高いシステム化案はどれか。ここで、投資利益率は次式によって算出…
- 8プロジェクトマネージャ令和3年度 秋期コスト管理あるプロジェクトは4月から9月までの6か月間で開発を進めており、現在のメンバ全員が9月末まで作業すれば完了する見込みである。しかし、他のプロジェクトで発生した緊急の案件に対応するために、8月初めから、4人のメンバがプロジェクトから外れることになった。9月末に予定どおり開発を完了さ…
- 13プロジェクトマネージャ令和3年度 秋期コスト管理新しく編成するプロジェクトチームの開発要員投入計画に基づいて PC をレンタルで調達する。調達の条件を満たすレンタル費用の最低金額は何千円か。 〔開発要員投入計画〕 単位 人 時期 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 開発要員 月 月 月 月 月 月 月 月 月…
- 9プロジェクトマネージャ令和2年度 秋期コスト管理問9 COCOMOには、システム開発の工数を見積もる式の一つとして次式がある。 開発工数=3.0×(開発規模)1.12 この式を基に、開発規模と開発生産性(開発規模/開発工数)の関係を表したグラフはどれか。ここで、開発工数の単位は人月,開発規模の単位はキロ行とする。
- 13プロジェクトマネージャ令和2年度 秋期コスト管理問13 次の契約条件でコストプラスインセンティブフィー契約を締結した。完成時の実コストが8,000万円の場合,受注者のインセンティブフィーは何万円か。 〔契約条件] (1)目標コスト 9,000万円 (2)目標コストで完成したときのインセンティブフィー 1,000万円 (3)実コ…
- 2プロジェクトマネージャ2010年度 春期コスト管理COCOMOにはシステム開発の工数を見積もる式の一つにMM=3.0×(KDSI)1.12がある。開発規模(KDSI)と開発生産性(KDSI/MM)の関係を表したグラフはどれか。ここで、MMは開発工数(人月),KDSIは開発規模(注釈を除いたソースコードの行数、単位はk行)である。
- 1プロジェクトマネージャ2009年度 春期コスト管理次のシステム開発において、コードインスペクションを行うことによって期待できる効果(削減できる時間)は何時間か。ここで、NCSS はソースコードの注釈を除いた文の個数とする。また、バグ発見率 = 発見したバグ数÷ すべてのバグ数とする。 ・システムの規模:6,000NCSS ・シス…