第一種電気工事士 設備図・検査・法令
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22 問
- 30令和8年度 上期①に示す地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器(SOG機能付)に関する記述として、不適切なものは。
- 31令和8年度 上期②に示す高圧架空引込ケーブルの施工に関する記述として、不適切なものは。
- 32令和8年度 上期③に示す避雷器の施設に関する記述として、不適切なものは。
- 33令和8年度 上期④に示すバスダクトの施工に関する記述として、不適切なものは。
- 34令和8年度 上期⑤に示す動力制御盤からの分岐回路に関する記述として、不適切なものは。ただし、ポンプ用電動機はスターデルタ始動方式とする。
- 35令和8年度 上期人が触れるおそれがある場所に施設する機械器具の金属製外箱等の接地工事について、「電気設備の技術基準の解釈」に適合するものは。ただし、絶縁台は設けないものとする。
- 36令和8年度 上期過電流継電器試験時の注意事項として、誤っているものは。
- 37令和8年度 上期変圧器の絶縁油の劣化診断に直接関係のないものは。
- 38令和8年度 上期法の目的に関する記述として、正しくないものは。
- 39令和8年度 上期「電気工事士法」及び「電気用品安全法」において、正しいものは。
- 40令和8年度 上期「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において、電気工事業者の業務に関する記述として、誤っているものは。
- 30令和7年度 下期①に示す地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器(UGS)に関する記述として、不適切なものは。
- 31令和7年度 下期②に示す構内の高圧地中引込線を施設する場合の施工方法として、不適切なものは。
- 32令和7年度 下期③に示す電路及び接地工事の施工として、不適切なものは。
- 33令和7年度 下期④に示すケーブルラックの施工に関する記述として、不適切なものは。
- 34令和7年度 下期⑤に示す高圧受電設備の絶縁耐力試験に関する記述として、不適切なものは。
- 35令和7年度 下期自家用電気工作物として施設する電路又は機器について、D種接地工事を施さなければならない箇所は。
- 36令和7年度 下期需要家の月間などの1期間における平均力率を求めるのに必要な計器の組合せは。
- 37令和7年度 下期「電気設備の技術基準の解釈」において、停電が困難なため低圧屋内配線の絶縁性能を、使用電圧が加わった状態における漏えい電流を測定して判定する場合、使用電圧が100Vの電路の漏えい電流の上限値[mA]として、適切なものは。
- 38令和7年度 下期「電気工事士法」において、自家用電気工作物(最大電力500kW未満の需要設備)に係る電気工事のうち「ネオン工事」又は「非常用予備発電装置工事」に従事することのできる者は。
- 39令和7年度 下期「電気用品安全法」において、交流の電路に使用する定格電圧100V以上300V以下の機械器具であって、特定電気用品は。
- 40令和7年度 下期「電気設備に関する技術基準を定める省令」において、「高圧又は特別高圧の電路と低圧の電路とを結合する変圧器は、高圧又は特別高圧の電圧の侵入による低圧側の電気設備の損傷、感電又は火災のおそれがないよう、当該変圧器における適切な箇所に」と規定されている。上記の空欄にあてはまるものとして…