ITストラテジスト プロジェクトマネジメント
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35 問
- 18令和7年度 春期EVM を使用してマネジメントをしているプロジェクトで、進捗に関する指標値は次のとおりであった。このプロジェクトに対する適切な評価と対策はどれか。〔進捗に関する指標値〕CPI(コスト効率指数): 0.9SPI(スケジュール効率指数): 1.1BAC(完成時総予算)に基づく TCP…
- 19令和7年度 春期プロジェクトの期間を短縮する方法のうち、クラッシングに該当するものはどれか。
- 18令和6年度 春期EVM で管理しているプロジェクトがある。図は、プロジェクトの開始から完了予定までの期間の半分が経過した時点での状況である。コスト効率,スケジュール効率がこのままで推移すると仮定した場合の見通しのうち、適切なものはどれか。
- 25令和6年度 春期組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として、適切なものはどれか。
- 27令和6年度 春期フィージビリティスタディの説明はどれか。
- 18令和5年度 春期プロジェクトマネジメントにおける“プロジェクト憲章”の説明はどれか。
- 19令和5年度 春期過去のプロジェクトの開発実績に基づいて構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに進めて228日で完了し、プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち 100本のプログラムの開発を完了し、残りの100本は未着手の状況である。…
- 18令和4年度 春期ある組織では、プロジェクトのスケジュールとコストの管理にアーンドバリューマネジメントを用いている。期間10日間のプロジェクトの,5日目の終了時点の状況は表のとおりである。この時点でのコスト効率が今後も続くとしたとき、完成時総コスト見積り (EAC) は何万円か。
- 19令和4年度 春期ソフトウェア開発プロジェクトにおいて、表の全ての作業を完了させるために必要な期間は最短で何日間か。
- 29令和4年度 春期リーダシップ論のうち、PM理論の特徴はどれか。
- 18令和3年度 春期JIS Q 21500:2018 (プロジェクトマネジメントの手引)によれば、プロジェクトマネジメントのプロセスのうち、計画のプロセス群に属するプロセスはどれか。
- 19令和3年度 春期プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図 1 のとおりである。作業 Eを作業 E1, E2, E3に分けて、図2のとおりに計画を変更すると、スケジュールは全体で何日短縮できるか。
- 20令和3年度 春期プロジェクトメンバが16人のとき,1対1の総当たりでプロジェクトメンバ相互の顔合わせ会を行うためには、延べ何時間の顔合わせ会が必要か。ここで、顔合わせ会1回の所要時間は0.5時間とする。
- 18令和1年度 春期解説準備中ある組織では、プロジェクトのスケジュールとコストの管理にアーンドバリューマネジメントを用いている。期間 10日間のプロジェクトの、5日目の終了時点の状況は表のとおりである。この時点でのコスト効率が今後も続くとしたとき、完成時総コスト見積り (EAC) は何万円か。 管理項目:完成…
- 19令和1年度 春期図のアローダイアグラムから読み取れることとして、適切なものはどれか。ここで、プロジェクトの開始日を1日目とする。
- 23令和1年度 春期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれか。
- 182018年度 春期プロジェクトマネジメントにおけるスコープコントロールの活動はどれか。
- 182017年度 春期図のアローダイアグラムから読み取ったことのうち、適切なものはどれか。ここで、プロジェクトの開始日は0日目とする。
- 192017年度 春期PMBOK ガイド 第5版によれば、定量的リスク分析で実施することはどれか。
- 232017年度 春期事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として、適切なものはどれか。
- 272017年度 春期他の技法では答えが得られにくい、未来予測のような問題に多く用いられ, (1)~(3)の手順に従って行われる予測技法はどれか。 (1) 複数の専門家を回答者として選定する。 (2) 質問に対する回答結果を集約してフィードバックし,再度質問を行う。 (3) 回答結果を統計的に処理し、…
- 132015年度 春期JIS Q 31000:2010 (リスクマネジメントー原則及び指針)における、残留リスクの定義はどれか。
- 182015年度 春期PERT図で表されるプロジェクトにおいて、プロジェクト全体の所要日数を 1 日短縮できる施策はどれか。
- 192015年度 春期プロジェクトマネジメントにおけるリスクの対応例のうち、PMBOK のリスク対応戦略の一つである転嫁に該当するものはどれか。
- 182014年度 春期システム開発のプロジェクトにおいて、EVM を活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点で CV (コスト差異)の値が正,SV (スケジュール差異)の値が負であるとき、プロジェクトはどのような状況か。
- 192014年度 春期スコープを縮小せずにプロジェクト全体のスケジュールを短縮する技法の一つである“クラッシング”では、メンバの時間外勤務を増やしたり、業務内容に精通したメンバを新たに増員したりする。“クラッシング”を行う際に、優先的に資源を投入すべきスケジュールアクティビティはどれか。
- 182013年度 春期プロジェクトで発生している品質問題を解決するために、図を作成して原因の傾向を分析したところ、発生した問題の80%以上が少数の原因で占められていることが判明した。作成した図はどれか。
- 192013年度 春期プロジェクト要員がインフルエンザに感染することを予防するために、“ワクチン接種”費用をプロジェクトで負担し、また“アルコール製剤”をプロジェクトルームの入り口やトイレに配備する。このリスク対応策は、どのリスク対応戦略に該当するか。ここで、リスク対応戦略の分類はPMBOK に従うも…
- 182012年度 春期システム開発のプロジェクトにおいて, EVM を活用したパフォーマンス管理をしている。開発途中のある時点で EV-PV の値が負であるとき、どのような状況を示しているか。
- 182011年度 秋期プロジェクトの工程管理や進捗管理に使用されるガントチャートの特徴はどれか。
- 252011年度 秋期“提案評価方法の決定”に始まる調達プロセスを,調達先との契約締結,調達先の選定,提案依頼書(RFP)の発行,提案評価に分類して順番に並べたとき,cに入るものはどれか。 提案評価方法の決定 -> a -> b -> c -> d
- 182010年度 秋期WBS の構成要素であるワークパッケージに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 192010年度 秋期アローダイアグラムで表される作業 A~H を見直したところ、作業 D だけが短縮可能であり、その所要日数を 6 日間に短縮できることが分かった。作業全体の所要日数は何日間短縮できるか。
- 172009年度 秋期取得者(発注者)と供給者(受注者)の二者間取引を明確化するためのものであり、業務分析,業務設計、ソフトウェアを中心としたシステムの企画、要件定義,開発,運用,保守及びそれらにかかわる諸活動を対象としており、国際規格に適合しているものはどれか。
- 182009年度 秋期解説準備中期間10日のプロジェクトを5日目の終了時にアーンドバリュー分析したところ、表のとおりであった。現在のコスト効率が今後も続く場合,完成時総コスト見積り(EAC)は何万円か。