2025年10月公表問題 第一種衛生管理者
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44 問学科 44問
GAKKA
- 問1関係法令(有害業務に係るもの)常時400人の労働者を使用する製造業の事業場における衛生管理体制に関する(1)~(5)の記述のうち、法令上、誤っているものはどれか。 ただし、400人中には、屋内作業場において次の業務に常時従事する者が含まれているが、その他の有害業務はないものとし、衛生管理者及び産業医の選任の特…
- 問2関係法令(有害業務に係るもの)次のAからDの作業について、法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。 A 水深10m以上の場所における潜水の作業 B セメント製造工程においてセメントを袋詰めする作業 C 圧気工法により、大気圧を超える気圧下の作業室において行う作業 …
- 問3関係法令(有害業務に係るもの)厚生労働大臣が定める規格を具備しなければ、譲渡し、貸与し、又は設置してはならない機械等に該当するものは、次のうちどれか。
- 問4関係法令(有害業務に係るもの)特定化学物質障害予防規則による特別管理物質を製造する事業者が事業を廃止しようとするとき、法令に基づき実施した措置に関する次のAからEの記録等について、特別管理物質等関係記録等報告書に添えて、所轄労働基準監督署長に提出することが、法令上、定められているものの組合せは(1)~(5)の…
- 問5関係法令(有害業務に係るもの)労働安全衛生規則の衛生基準について、誤っているものは次のうちどれか。
- 問6関係法令(有害業務に係るもの)次のAからEの粉じん発生源について、法令上、特定粉じん発生源に該当するものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。 A 屋内において、耐火物を用いた炉を解体する箇所 B 屋内の、ガラスを製造する工程において、原料を溶解炉に投げ入れる箇所 C 屋内において、研磨材を用いて手持式動力工…
- 問7関係法令(有害業務に係るもの)酸素欠乏症等防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問8関係法令(有害業務に係るもの)有害業務を行う作業場とその作業場において定期に測定することが義務付けられている項目の組合せとして、法令上、誤っているものは次のうちどれか。
- 問9関係法令(有害業務に係るもの)有機溶剤等を取り扱う場合の措置について、有機溶剤中毒予防規則に違反しているものは次のうちどれか。 ただし、同規則に定める適用除外及び設備の特例はないものとする。
- 問10関係法令(有害業務に係るもの)労働基準法に基づく時間外労働に関する協定を締結し、所轄労働基準監督署長への届出を行うとき、延長する労働時間が1日について2時間以内に制限されない業務は、次のうちどれか。
- 問11労働衛生(有害業務に係るもの)化学物質とその常温・常圧(25℃、1気圧)での空気中における状態との組合せとして、誤っているものは次のうちどれか。 ただし、ガスとは、常温・常圧で気体のものをいい、蒸気とは、常温・常圧で液体又は固体の物質が蒸気圧に応じて揮発又は昇華して気体となっているものをいうものとする。
- 問12労働衛生(有害業務に係るもの)金属などによる健康障害に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問13労働衛生(有害業務に係るもの)粉じんによる健康障害に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問14労働衛生(有害業務に係るもの)作業環境における騒音及びそれによる健康障害に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問15労働衛生(有害業務に係るもの)厚生労働省の「化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針」に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問16労働衛生(有害業務に係るもの)有機溶剤の人体に対する影響に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問17労働衛生(有害業務に係るもの)特殊健康診断に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問18労働衛生(有害業務に係るもの)厚生労働省の「作業環境測定基準」及び「作業環境評価基準」に基づく作業環境測定及びその結果の評価に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問19労働衛生(有害業務に係るもの)呼吸用保護具に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問20労働衛生(有害業務に係るもの)作業環境における有害要因による健康障害に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問21関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)衛生管理者が管理すべき業務として、法令上、定められていないものは次のうちどれか。 ただし、次のそれぞれの業務のうち衛生に係る技術的事項に限るものとする。
- 問22関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)衛生委員会に関する次の記述のうち、法令上、誤っているものはどれか。
- 問23関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)常時使用する労働者数が100人の事業場で、法令上、総括安全衛生管理者の選任が義務付けられている業種は、次のうちどれか。
- 問24関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)労働安全衛生法に基づく心理的な負担の程度を把握するための検査の結果に基づき実施する面接指導に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問25関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)事業場の建築物、施設等に関する措置について、労働安全衛生規則の衛生基準に違反しているものは次のうちどれか。
- 問26関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)労働基準法における労働時間等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問27関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)週所定労働時間が24時間、週所定労働日数が4日である労働者であって、雇入れの日から起算して3年6か月継続勤務したものに対して、その後1年間に新たに与えなければならない年次有給休暇日数として、法令上、正しいものは次のうちどれか。 ただし、その労働者はその直前の1年間に全労働日の8割…
- 問28労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)厚生労働省の「労働者の心の健康の保持増進のための指針」に基づくメンタルヘルスケアの実施に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。
- 問29労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)厚生労働省の「事業場における労働者の健康保持増進のための指針」に基づく健康保持増進対策に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。
- 問30労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)食中毒に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問31労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)虚血性心疾患に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問32労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)骨折及びその救急処置に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問33労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)労働衛生管理に用いられる統計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問34労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)BMIに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問35労働生理腎臓又は尿に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問36労働生理心臓及び血液循環に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問37労働生理ヒトのホルモン、その内分泌器官及びそのはたらきの組合せとして、誤っているものは次のうちどれか。
- 問38労働生理蛋白質並びにその分解、吸収及び代謝に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問39労働生理消化器系に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問40労働生理血液に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問41労働生理神経系に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問42労働生理筋肉に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問43労働生理体温調節に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問44労働生理ストレスに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。