第二種電気工事士 施工・法規・検査
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40 問
- 21令和7年度 上期住宅の屋内に三相200Vのルームエアコンを施設した。工事方法として、適切なものは。ただし、三相電源の対地電圧は200Vで、ルームエアコン及び配線は簡易接触防護措置を施すものとする。
- 21令和7年度 下期使用電圧200Vの三相電動機回路の施工方法で、不適切なものは。
- 22令和7年度 上期特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで、不適切なものは。
- 22令和7年度 下期D種接地工事を省略できないものは。ただし、電路には定格感度電流30mA、動作時間が0.1秒以下の電流動作型の漏電遮断器が取り付けられているものとする。
- 23令和7年度 上期三相3線式200V回路の屋内配線を金属管工事により施設した場合に、適切なものは。
- 23令和7年度 下期電磁的不平衡を生じないように、電線を金属管に挿入する方法として、適切なものは。
- 24令和7年度 上期アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として、誤っているものは。
- 24令和7年度 下期次の①~④は、一般用電気工作物の低圧屋内配線工事が完了したときの検査の内容を示したものである。空欄(A)、(B)及び(C)に当てはまるものの組合せとして、適切なものは。 ① 目視点検:目視で電気設備が適切に設置されているか確認する。 ② 絶縁抵抗の測定:(A)ごとに、所定の抵抗値…
- 25令和7年度 上期選択肢の各図のうち、アナログ式絶縁抵抗計の表示部として、正しいものは。
- 25令和7年度 下期絶縁抵抗測定が困難なので、単相100/200Vの分電盤の各分岐回路に対し、使用電圧が加わった状態で、クランプ形漏れ電流計を用いて、漏えい電流を測定した。その測定結果は、使用電圧100VのA回路は0.5mA、使用電圧200VのB回路は1.5mA、使用電圧100VのC回路は3mAであ…
- 26令和7年度 上期接地抵抗計(電池式)に関する記述として、誤っているものは。
- 26令和7年度 下期直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で接地抵抗を測定する場合、補助接地極(2箇所)の配置として、適切なものは。
- 27令和7年度 上期直動式指示電気計器の目盛板に図のような記号がある。記号の意味及び測定できる回路で、正しいものは。
- 27令和7年度 下期直読式指示電気計器の目盛板に図のような記号があった。記号の意味として正しいものは。
- 28令和7年度 上期「電気工事士法」に関する記述として、誤っているものは。
- 28令和7年度 下期電気の保安に関する法令についての記述として、誤っているものは。
- 29令和7年度 上期低圧の屋内電路に使用する次のもののうち、特定電気用品の組合せとして、正しいものは。 A:定格電圧100V、定格電流20Aの漏電遮断器 B:定格電圧100V、定格消費電力25Wの換気扇 C:定格電圧600V、導体の太さ(直径)2.0mmの3心ビニル絶縁ビニルシースケーブル D:内径…
- 29令和7年度 下期「電気用品安全法」の適用を受ける次の電気用品のうち、特定電気用品は。
- 30令和7年度 上期一般用電気工作物に関する記述として、誤っているものは。 ただし、発電設備は電圧600V以下とする。
- 30令和7年度 下期「電気設備に関する技術基準を定める省令」に関する記述として、誤っているものは。
- 21令和6年度 上期使用電圧200Vの三相電動機回路の施工方法で、不適切なものは。
- 21令和6年度 下期店舗付き住宅の屋内に三相3線式200V, 定格消費電力2.5kWのルームエアコンを施設した。このルームエアコンに電気を供給する電路の工事方法として、適切なものは。ただし、配線は接触防護措置を施し、ルームエアコン外箱等の人が触れるおそれがある部分は絶縁性のある材料で堅ろうに作られて…
- 22令和6年度 上期ケーブル工事による低圧屋内配線で、ケーブルと弱電流電線の接近又は交差する箇所がa~dの4箇所あった。a~dのうちから適切なものを全て選んだ組合せとして、正しいものは。 a:弱電流電線と交差する箇所で接触していた。 b:弱電流電線と重なり合って接触している長さが3mあった。 c:弱…
- 22令和6年度 下期D種接地工事を省略できないものは。ただし、電路には定格感度電流15mA, 動作時間0.1秒以下の電流動作型の漏電遮断器が取り付けられているものとする。
- 23令和6年度 上期硬質ポリ塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として、不適切なものは。
- 23令和6年度 下期金属管工事による低圧屋内配線の施工方法として、不適切なものは。
- 24令和6年度 上期アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として、誤っているものは。
- 24令和6年度 下期アナログ式回路計(電池内蔵)の測定レンジを図のように選定し測定したところ、目盛板の値を示した。測定値として、正しいものは。
- 25令和6年度 上期アナログ形絶縁抵抗計(電池内蔵)を用いた絶縁抵抗測定に関する記述として、誤っているものは。
- 25令和6年度 下期絶縁抵抗計(電池内蔵)に関する記述として、誤っているものは。
- 26令和6年度 上期使用電圧100Vの低圧電路に、地絡が生じた場合0.1秒で自動的に電路を遮断する装置が施してある。この電路の屋外にD種接地工事が必要な自動販売機がある。その接地抵抗値a[Ω]と電路の絶縁抵抗値b[MΩ]の組合せとして、「電気設備に関する技術基準を定める省令」及び「電気設備の技術基準…
- 26令和6年度 下期次の空欄(A)、(B)及び(C)に当てはまる組合せとして、正しいものは。 使用電圧が300Vを超える低圧の電路の電線相互間及び電路と大地との間の絶縁抵抗は区切ることのできる電路ごとに(A)[MΩ]以上でなければならない。また、当該電路に施設する機械器具の金属製の台及び外箱には(B…
- 27令和6年度 上期図は測定器の目盛板を示したものである。この測定器に関する記述として、誤っているものは。
- 27令和6年度 下期単相3線式回路の漏れ電流を、クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として、正しいものは。 ただし、斜線ハッチングの線は中性線を示す。
- 28令和6年度 上期「電気工事士法」において、一般用電気工作物に係る工事の作業で、a、bともに電気工事士でなければ従事できないものは。
- 28令和6年度 下期「電気工事士法」において、一般用電気工作物に係る工事の作業でa,bともに電気工事士でなければ従事できないものは。
- 29令和6年度 上期「電気用品安全法」における特定電気用品に関する記述として、誤っているものは。
- 29令和6年度 下期低圧の屋内電路に使用する次の電気用品のうち、特定電気用品の組合せとして、正しいものは。 A:定格電圧200V、定格電流30Aの配線用遮断器 B:定格電圧300V、定格電流20Aのリモートコントロールリレー C:定格電圧125V、定格電流15Aのライティングダクト D:定格電圧12…
- 30令和6年度 上期「電気設備に関する技術基準を定める省令」に関する記述として、誤っているものは。
- 30令和6年度 下期「電気設備に関する技術基準を定める省令」で定められている交流の電圧区分で、正しいものは。