2級土木施工管理技士 専門土木(選択)
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40 問
- 17令和8年度 前期鋼材に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 18令和8年度 前期鋼道路橋に用いる高力ボルトに関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 19令和8年度 前期コンクリート構造物の耐久性に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 20令和8年度 前期河川堤防に用いる土質材料に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 21令和8年度 前期河川護岸の法覆工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 22令和8年度 前期砂防堰堤の構造に関する記述のうち,適当なものはどれか。
- 23令和8年度 前期地すべり防止工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 24令和8年度 前期道路のアスファルト舗装における路床の施工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 25令和8年度 前期道路のアスファルト舗装の施工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 26令和8年度 前期道路のアスファルト舗装の維持修繕に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 27令和8年度 前期道路の普通コンクリート舗装の施工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 28令和8年度 前期フィルダムの施工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 29令和8年度 前期トンネルの山岳工法における掘削に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 30令和8年度 前期海岸における異形コンクリートブロック(消波ブロック)による消波工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 31令和8年度 前期グラブ浚渫船の施工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 32令和8年度 前期鉄道工事における軌道の施工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 33令和8年度 前期鉄道(在来線)の営業線内及び営業線近接工事の保安対策に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 34令和8年度 前期シールド工法に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 35令和8年度 前期上水道の管布設工に関する記述のうち,適当でないものはどれか。
- 36令和8年度 前期下水道管渠の更生工法に関するイ,ロの説明とその工法名の組合せとして,適当なものはどれか。イ 既設管渠より小さな管径で工場製作された二次製品をけん引挿入し,間隙にモルタル等の充塡材を注入することで更生管渠を構築する。ロ 硬化性樹脂を含浸させた材料や熱可塑性樹脂で成形した材料をマンホ…
- 17令和7年度 10月試験「鋼材の種類」と「主な用途」に関する次の組合せのうち,適当なものはどれか。
- 18令和7年度 10月試験鋼道路橋の架設工法のうち,架設地点が道路,鉄道等を横断し,桁下空間やアンカー設備が使用できない現場で一般に用いられる工法として,適当なものはどれか。
- 19令和7年度 10月試験コンクリートの「劣化機構」と「劣化要因」に関する次の組合せのうち,適当でないものはどれか。
- 20令和7年度 10月試験河川に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 21令和7年度 10月試験河川護岸の構造や機能に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 22令和7年度 10月試験砂防堰堤に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 23令和7年度 10月試験地すべり防止工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 24令和7年度 10月試験道路のアスファルト舗装における路盤の施工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 25令和7年度 10月試験道路のアスファルトの施工に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
- 26令和7年度 10月試験道路のアスファルト舗装の維持修繕工法に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 27令和7年度 10月試験道路のコンクリート舗装の特徴に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
- 28令和7年度 10月試験ダムに関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 29令和7年度 10月試験トンネルの山岳工法における掘削に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 30令和7年度 10月試験海岸堤防の形式の特徴に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 31令和7年度 10月試験ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 32令和7年度 10月試験鉄道の「軌道の用語」と「説明」に関する次の組合せのうち,適当でないものはどれか。
- 33令和7年度 10月試験鉄道(在来線)の営業線及びこれに近接した工事に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 34令和7年度 10月試験シールド工法に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
- 35令和7年度 10月試験上水道に用いる配水管と継手の特徴に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
- 36令和7年度 10月試験下水道の剛性管渠を施工する際の下図の「基礎地盤の土質区分」と「基礎の種類」の組合せとして,適当なものはどれか。基礎地盤の土質区分は,(イ)硬質土(硬質粘土,礫混じり土及び礫混じり砂),(ロ)極軟弱土(非常に緩いシルト及び有機質土)である。