情報処理安全確保支援士 サービスマネジメント
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64 問
- 5令和7年度 秋期キャパシティプランニングの目的の一つに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 5令和7年度 春期二つのシステム A, B の稼働率をそれぞれ (0<a<1), α8 (0<a<1), MTBFをそれぞれ MTBFA, MTBFB, MTTR をそれぞれ MTTRA, MTTR』としたとき,これらの関係として、常に成り立つものはどれか。
- 20令和7年度 秋期サービスマネジメントにおける問題管理の活動はどれか。
- 20令和7年度 春期あるサービスでは〔サービス可用性の SLA] に基づき、サービス可用性の目標値の遵守状況を月ごとに測定して評価している。ある月の実績値は 99.3%だった。この月にサービス可用性の目標値を達成するためには、サービス停止時間は、最低,何時間少なければよかったか。〔サービス可用性のS…
- 24令和7年度 春期クラウドサービスなどの提供を迅速に実現するためのプロビジョニングの説明はどれか。
- 20令和6年度 秋期サービスマネジメントにおいて、中断したサービスを復旧させるときの目標を定めた指標に、RTO(目標復旧時間),RPO(目標復旧時点)及びRLO(目標復旧レベル)がある。RTOとRLOとを定めた例として、適切なものはどれか。
- 20令和6年度 春期サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の活動はどれか。
- 20令和5年度 秋期Y社は、受注管理システムを運用し、顧客に受注管理サービスを提供している。日数が30日、月曜日の回数が4回である月において、サービス提供条件を達成するために許容されるサービスの停止時間は最大何時間か。ここで、サービスの停止時間は、小数第1位を切り捨てるものとする。 〔サービス提供条…
- 20令和5年度 春期JIS Q 20000-1:2020 (サービスマネジメントシステム要求事項)によれば、組織は,サービスレベル目標に照らしたパフォーマンスを監視し、レビューし、顧客に報告しなければならない。レビューをいつ行うかについて、この規格はどのように規定しているか。
- 21令和5年度 秋期フルバックアップ方式と差分バックアップ方式とを用いた運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 29令和5年度 秋期発生した故障について,発生要因ごとの件数の記録を基に、故障発生件数で上位を占める主な要因を明確に表現するのに適している図法はどれか。
- 20令和4年度 秋期サービスマネジメントにおける問題管理の目的はどれか。
- 20令和4年度 春期ITIL 2011 edition では、可用性管理における重要業績評価指標(KPI)の例として、“保守性を表す指標値”の短縮を挙げている。保守性を表す指標に該当するものはどれか。
- 20令和3年度 秋期サービスマネジメントシステムにおける問題管理の活動のうち、適切なものはどれか。
- 21令和3年度 秋期次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件] (1) 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1本の磁気テープに1回分を記録する。 (2) フルバックア…
- 21令和3年度 春期マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち,可用性に該当するものはどれか。
- 22令和3年度 秋期データの生成から入力、処理,出力,活用までのプロセス、及び組み込まれているコントロールを、システム監査人が書面上で又は実際に追跡する技法はどれか。
- 22令和3年度 春期システム監査人が行う改善提案のフォローアップとして、適切なものはどれか。
- 20令和2年度 秋期IT サービスにおけるコンピュータシステムの利用に対する課金を逓減課金方式で行うときのグラフはどれか。ここで、グラフの縦軸は累計の課金額を示す。
- 21令和2年度 秋期サービス提供時間帯が毎日0~24時のITサービスにおいて、ある年の4月1日0時から6月30日24時までのサービス停止状況は表のとおりであった。システムバージョンアップ作業に伴う停止時間は、計画停止時間として顧客との間で合意されている。このとき、4月1日から6月30日までのITサー…
- 25令和2年度 秋期クラウドサービスの利用手順を,“利用計画の策定”,“クラウド事業者の選定”,“クラウド事業者との契約締結”, “クラウド事業者の管理”,“サービスの利用終了”としたときに、“利用計画の策定”において、利用者が実施すべき事項はどれか。
- 7令和1年度 秋期キャパシティプランニングの目的の一つに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 20令和1年度 秋期IT サービスマネジメントの活動のうち、インシデント及びサービス要求管理として行うものはどれか。
- 20令和1年度 春期IT サービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか。
- 21令和1年度 秋期クラウドサービスの導入検討プロセスに対するシステム監査において、クラウドサービス上に保存されている情報の消失の予防に関するチェックポイントとして、最も適切なものはどれか。
- 22令和1年度 秋期システム監査基準(平成30年)における監査手続の実施に際して利用する技法に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 52018年度 春期4種類の装置で構成される次のシステムの稼働率は、およそ幾らか。ここで、ア プリケーションサーバとデータベースサーバの稼働率は 0.8 であり、それぞれのサ ーバのどちらかが稼働していればシステムとして稼働する。また、負荷分散装置と 磁気ディスク装置は、故障しないものとする。
- 192018年度 春期JIS Q 20000-1:2012 (サービスマネジメントシステム要求事項)は,サービスマネ ジメントシステム(以下,SMS という)及びサービスのあらゆる場面で PDCA 方法 論の適用を要求している。SMS の実行 (Do)の説明はどれか。
- 202018年度 秋期図は、ITIL 2011 edition のサービスライフサイクルの各段階の説明と流れである。a~dの段階名の適切な組合せはどれか。
- 202018年度 春期JIS Q 20000-2:2013 (サービスマネジメントシステムの適用の手引)によれば、構 成管理プロセスの活動として、適切なものはどれか。
- 222018年度 春期マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち、可用性に該当するものは どれか。
- 52017年度 秋期MTBFを長くするよりも、MTTRを短くするのに役立つものはどれか。
- 192017年度 秋期品質の定量的評価の指標のうち、ソフトウェアの保守性の評価指標になるものはどれか。
- 202017年度 秋期サービス提供時間帯が毎日6~20時のシステムにおいて,ある月の停止時間,修復時間及びシステムメンテナンス時間は次のとおりであった。この月の可用性は何%か。ここで、1か月の稼働日数は30日,可用性(%)は小数第2位を四捨五入するものとする。 〔停止時間,修復時間及びシステムメンテ…
- 202017年度 春期 ITIL 2011 edition の可用性管理プロセスにおいて、ITサービスの可用性と信頼性の管理に関わる KPI として用いるものはどれか。
- 212017年度 春期 ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスの活動はどれか。
- 52016年度 秋期あるシステムにおいて,MTBF と MTTR がともに1.5倍になったとき,アベイラビリティ(稼働率)は何倍になるか。
- 192016年度 春期ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の説明はどれか。
- 202016年度 春期IT サービスマネジメントのプロセスの一つである構成管理を導入することによって得られるメリットはどれか。
- 212016年度 秋期次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件〕 (1) 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1本の磁気テープに1回分を記録する。 (2) フルバックア…
- 282016年度 秋期ある期間の生産計画において、図の部品表で表される製品Aの需要量が10個であるとき、部品Dの正味所要量は何個か。ここで、ユニットBの在庫残が5個,部品Dの在庫残が25個あり,他の在庫残,仕掛残,注文残,引当残などはないものとする。
- 292016年度 秋期故障率曲線において、図中のAの期間に実施すべきことはどれか。
- 202015年度 秋期IT サービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか。
- 202015年度 春期ITIL の可用性管理プロセスにおいて、ITサービスの可用性と信頼性の管理に関わるKPIとして用いるものはどれか。
- 212015年度 春期インプットコントロールの監査で、エディットバリデーションチェックが正しく機能しているかどうかの検証方法として、適切なものはどれか。
- 222015年度 春期業務データのバックアップが自動取得されている場合、日次バックアップデータが継続的に取得されているかどうかをシステム監査人が検証する手続として、適切なものはどれか。
- 202014年度 秋期SLAに記載する内容として、適切なものはどれか。
- 212014年度 秋期目標復旧時点(RPO)を24時間に定めているのはどれか。
- 212014年度 春期システム監査人が負う責任はどれか。
- 202013年度 春期SLAを説明したものはどれか。
- 202012年度 秋期ITサービスマネジメントにおけるインシデント管理の主な活動はどれか。
- 202012年度 春期レプリケーションが有効な対策となるものはどれか。
- 212012年度 秋期ITサービスマネジメントの可用性管理の KPI として用いるものはどれか。
- 212012年度 春期“システム管理基準”において、システムテストの監査におけるチェックポイントのうち、適切なものはどれか。
- 222012年度 春期災害や事故の発生後の対応を順に、BCP発動,業務再開,業務回復,全面復旧の四つのフェーズに分けたとき、業務再開フェーズで実施するものはどれか。
- 202011年度 秋期SLA を策定する際の方針のうち、適切なものはどれか。
- 212011年度 秋期IT サービスマネジメントの変更管理プロセスにおける変更要求の扱いのうち、適切なものはどれか。
- 222011年度 秋期ドキュメント管理において、稼働しているシステムの仕様とドキュメントの内容が一致しないリスクを低減するコントロールのチェックポイントはどれか。
- 202010年度 秋期次の処理条件でサーバ上のファイルを磁気テープにバックアップするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは何本か。 〔処理条件〕 (1) 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1回につき 1本の磁気テープを必要とする。 (2) フルバックアップを取った翌日か…
- 202010年度 春期ITIL v3における問題管理プロセスの目標はどれか。
- 212010年度 秋期サービス提供の時間帯を 7:00~19:00 としているシステムにおいて,16:00 にシステム故障が発生し、サービスが停止した。修理は 21:00 までかかり、当日中にサービスは再開されなかった。この日の可用性は何%か。
- 52009年度 春期3台の装置 X~Zを接続したシステム A, B の稼働率について、適切なものはどれか。ここで、3台の装置の稼働率は、いずれも0より大きく 1 より小さいものとする。
- 202009年度 春期SLAに記載する内容として、適切なものはどれか。
- 212009年度 秋期ITIL において、問題管理でエラーの根本原因を識別した後に RFC を出す対象となるプロセスはどれか。