基本情報技術者 マネジメント
分野「マネジメント」の過去問を一覧で確認できます。
238 問
- 4令和7年度 CBTMTBF は 4,000 時間, MTTR は 1,000 時間の装置がある。今後の6年間は,予防保守 によって MTBF を前年に比べて毎年100時間ずつ改善し、遠隔保守によって MTTR を前 年に比べて毎年 100 時間ずつ改善していく計画である。6年経過後の稼働率は幾らか…
- 14令和7年度 CBT図は,あるプロジェクトの作業A~Iとその作業日数を表している。このプロジェ クトの最短所要日数は何日か。
- 19令和7年度 CBT表の条件で喫茶店を開業したい。月10万円の利益を出すためには,1客席当たり1 日平均何人の客が必要か。
- 4令和6年度 CBTあるシステムの今年度の MTBF は 3,000 時間, MTTR は 1,000 時間である。翌年度はMTBF について今年度の20%分の改善,MTTR について今年度の10%分の改善を図ると,翌年度の稼働率は何%になるか。
- 13令和6年度 CBTアローダイアグラムで表されるプロジェクトは,完了までに最少で何日を要するか。
- 14令和6年度 CBTシステムの開発部門と運用部門が別々に組織化されているとき,システム開発を伴う新規サービスの設計及び移行を円滑かつ効果的に進めるための方法のうち,適切なものはどれか。
- 13令和5年度 CBT図に示すとおりに作業を実施する予定であったが、作業Aで1日の遅れが生じた。 各作業の費用増加率を表の値とするとき,当初の予定日数で終了するために掛かる増加費用を最も少なくするには,どの作業を短縮すべきか。ここで、費用増加率とは, 作業を1日短縮するために要する増加費用のことである…
- 19令和5年度 CBTCIOの説明はどれか。
- 14令和1年度 春期図のように、1台のサーバ、3台のクライアント及び2台のプリンタがLANで接続されている。このシステムはクライアントからの指示に基づいて、サーバにあるデータをプリンタに出力する。各装置の稼働率が表のとおりであるとき,このシステムの稼働率を表す計算式はどれか。ここで、クライアントは3…
- 15令和1年度 春期アプリケーションの変更をしていないにもかかわらず、サーバのデータベース応答性能が悪化してきたので、表のような想定原因と、特定するための調査項目を検討した。調査項目cとして、適切なものはどれか。
- 49令和1年度 春期条件に従うとき、アプリケーションプログラムの初年度の修正費用の期待値は,何万円か。[条件](1) プログラム規模: 2,000k ステップ(2) プログラムの潜在不良率: 0.04 件/kステップ(3) 潜在不良の年間発見率: 20%/年(4) 発見した不良の分類影響度大の不良:…
- 51令和1年度 秋期二つのアクティビティが次の関係にあるとき、論理的な依存関係はどれか。 “システム要件定義プロセス”が完了すれば、“システム方式設計プロセス”が開始できる。
- 51令和1年度 春期プロジェクトマネジメントにおいて、目的1をもつプロセスと目的2をもつプロセスとが含まれる対象群はどれか。〔目的〕目的1:プロジェクトの目標,成果物,要求事項及び境界を明確にする。目的2:プロジェクトの目標や成果物などの変更によって生じる、プロジェクトの機会となる影響を最大化し、脅…
- 52令和1年度 秋期あるプロジェクトの日程計画をアローダイアグラムで示す。クリティカルパスはどれか。
- 52令和1年度 春期ある会場で資格試験を実施する際のアクティビティである“受付”と“試験”の依存関係のうち、プレシデンスダイアグラム法(PDM)の開始-終了関係はどれか。
- 53令和1年度 春期アローダイアグラムの日程計画をもつプロジェクトの,開始から終了までの最少所要日数は何日か。
- 54令和1年度 春期システムを構成するプログラムの本数とプログラム1本当たりのコーディング所要工数が表のとおりであるとき、システムを95日間で開発するには少なくとも何人の要員が必要か。ここで、システムの開発にはコーディングのほかに、設計及びテストの作業が必要であり、それらの作業にはコーディング所要工…
- 55令和1年度 秋期サービスマネジメントシステムに PDCA 方法論を適用するとき, Act に該当するものはどれか。
- 55令和1年度 春期サービスマネジメントのプロセス改善におけるベンチマーキングはどれか。
- 56令和1年度 秋期システムの移行計画に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 57令和1年度 秋期事業継続計画で用いられる用語であり,インシデントの発生後、次のいずれかの事項までに要する時間を表すものはどれか。 (1) 製品又はサービスが再開される。 (2) 事業活動が再開される。 (3) 資源が復旧される。
- 58令和1年度 秋期システムテストの監査におけるチェックポイントのうち、最も適切なものはどれか。
- 58令和1年度 春期システム監査人がインタビュー実施時にすべきことのうち、最も適切なものはどれか。
- 59令和1年度 秋期情報システム部が開発して経理部が運用している会計システムの運用状況を、経営者からの指示で監査することになった。この場合におけるシステム監査人についての記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 59令和1年度 春期経営者が社内のシステム監査人の外観上の独立性を担保するために講じる措置として、最も適切なものはどれか。
- 60令和1年度 秋期アクセス制御を監査するシステム監査人の行為のうち、適切なものはどれか。
- 60令和1年度 春期A社では、自然災害などの際の事業継続を目的として、業務システムのデータベースのバックアップを取得している。その状況について、“情報セキュリティ管理基準(平成28年)”に従って実施した監査結果として判明した状況のうち、監査人が指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
- 65令和1年度 春期投資案件において、5年間の投資効果を ROI (Return On Investment) で評価した場合,四つの案件 a~dのうち、最も ROI が高いものはどれか。ここで、割引率は考慮しなくてもよいものとする。
- 74令和1年度 秋期BCP(事業継続計画)の策定,運用に関する記述として、適切なものはどれか。
- 77令和1年度 春期図は特性要因図の一部を表したものである。a,bの関係はどれか。
- 78令和1年度 春期表の条件でA~Eの商品を販売したときの機会損失は何千円か。
- 142018年度 秋期稼働状況が継続的に監視されているシステムがある。稼働して数年後に新規業務をシステムに適用する場合に実施する、キャパシティプランニングの作業項目の順序として、適切なものはどれか。 〔キャパシティプランニングの作業項目〕 ① システム構成の案について、適正なものかどうかを評価し、必要…
- 512018年度 秋期ソフトウェア開発プロジェクトにおいて WBS (Work Breakdown Structure)を使用する目的として、適切なものはどれか。
- 522018年度 秋期図のプロジェクトの日程計画において、プロジェクトの所要日数は何日か。 凡例: 作業名, 所要日数, --->: ダミー作業
- 532018年度 秋期表は、1人で行うプログラム開発の開始時点での計画表である。6月1日に開発を開始し,6月11日の終了時点でコーディング作業の25%が終了した。6月11日の終了時点で残っている作業量は全体の約何%か。ここで、開発は、土曜日と日曜日を除く週5日間で行うものとする。 | 作業 | 計画…
- 542018年度 秋期ある新規システムの機能規模を見積もったところ、500FP(ファンクションポイント)であった。このシステムを構築するプロジェクトには、開発工数のほかに、システム導入と開発者教育の工数が、合計で10人月必要である。また、プロジェクト管理に、開発と導入・教育を合わせた工数の10%を要す…
- 552018年度 秋期キャパシティ管理における将来のコンポーネント、並びにサービスの容量・能力及びパフォーマンスを予想する活動のうち、傾向分析はどれか。
- 552018年度 春期IT サービスマネジメントにおける問題管理で実施する活動のうち、事前予防的な活動はどれか。
- 562018年度 春期サービスデスク組織の構造とその特徴のうち、ローカルサービスデスクのものはどれか。
- 572018年度 秋期次の条件でITサービスを提供している。SLAを満たすことができる、1か月のサービス時間帯中の停止時間は最大何時間か。ここで、1か月の営業日数は30日とし,サービス時間帯中は、保守などのサービス計画停止は行わないものとする。 [SLAの条件] ・サービス時間帯は、営業日の午前8時か…
- 572018年度 春期サーバに接続されたディスクのデータのバックアップに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 582018年度 春期システム監査人の行為のうち、適切なものはどれか。
- 592018年度 春期システム監査実施体制のうち、システム監査人の独立性の観点から最も避けるべきものはどれか。
- 602018年度 春期情報セキュリティ監査において,可用性を確認するチェック項目はどれか。
- 612018年度 秋期IT 投資評価を,個別プロジェクトの計画、実施,完了に応じて、事前評価,中間評価,事後評価を行う。事前評価について説明したものはどれか。
- 642018年度 秋期システム化計画の立案において実施すべき事項はどれか。
- 662018年度 秋期図に示す手順で情報システムを調達するとき、bに入れるものはどれか。
- 762018年度 秋期連関図法を説明したものはどれか。
- 512017年度 春期図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトは、完了までに最短で何日を要するか。
- 522017年度 秋期全部で 100 画面から構成されるシステムの画面を作成する。100画面を規模と複雑度で分類したときの内訳は次のとおりである。 規模が“小”で、複雑度が“単純”である画面数:30 規模が“中”で、複雑度が“普通”である画面数:40 規模が“大”で,複雑度が“普通”である画面数:20…
- 522017年度 春期システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
- 532017年度 秋期図に示すプロジェクト活動のクリティカルパスはどれか。
- 542017年度 秋期プロジェクトで発生した課題の傾向を分析するために、ステークホルダ、コスト,スケジュール,品質などの管理項目別の課題件数を棒グラフとして件数が多い順に並べ、この順で累積した課題件数を折れ線グラフとして重ね合わせた図を作成した。この図はどれか。
- 542017年度 春期システム開発の進捗管理などに用いられるトレンドチャートの説明はどれか。
- 552017年度 秋期サービスマネジメントにおいて,サービスレベル管理の要求事項はどれか。
- 552017年度 春期サービスマネジメントシステムにおけるサービスの可用性はどれか。
- 562017年度 秋期新規システムにおけるデータのバックアップ方法に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 562017年度 春期システムの開発部門と運用部門が別々に組織化されているとき、システム開発を伴う新規サービスの設計及び移行を円滑かつ効果的に進めるための方法のうち、適切なものはどれか。
- 572017年度 春期IT サービスマネジメントの活動のうち、インシデント及びサービス要求管理として行うものはどれか。
- 582017年度 秋期システム運用業務のオペレーション管理に関する監査で判明した状況のうち、指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
- 582017年度 春期システム監査人が、監査報告書の原案について被監査部門と意見交換を行う目的として、最も適切なものはどれか。
- 592017年度 秋期システム監査人が実施するヒアリングに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 592017年度 春期システムに関わるドキュメントが漏えい、改ざん、不正使用されるリスクに対するコントロールを監査する際のチェックポイントはどれか。
- 602017年度 秋期監査調書の説明はどれか。
- 602017年度 春期システム監査の実施体制に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 612017年度 秋期ある営業部員の 1 日の業務活動を分析した結果は、表のとおりである。営業支援システムの導入によって訪問準備時間が1件当たり 0.1 時間短縮できる。総業務時間と1件当たりの顧客訪問時間を変えずに、1日の顧客訪問件数を6件にするには、“その他業務時間”を何時間削減する必要があるか。
- 612017年度 春期リスクや投資価値の類似性で分けたカテゴリごとの情報化投資について、最適な資源配分を行う際に用いる手法はどれか。
- 622017年度 春期IT サービスをアウトソーシングする際の、システム保守品質・運用品質の低下リスクへの対応策はどれか。
- 632017年度 春期ホスティングサービスの特徴はどれか。
- 642017年度 春期BYOD(Bring Your Own Device)の説明はどれか。
- 662017年度 秋期電化製品に搭載する部品を試作するとき、全体のコストが最も安くなる開発方法 はどれか。ここで、各工程の工期は、作成工程が6か月,改造工程が3か月,評価工程が2か月とする。また、1人月当たりのコストは、作成工程が60万円,改造工程及び評価工程がそれぞれ 100万円とする。ただし、人月…
- 712017年度 春期図は、生産管理システムの手法である MRP (資材所要量計画)の作業手順である。図中のaに入る,正味所要量計算に必要な情報はどれか。
- 752017年度 春期会議におけるファシリテータの役割として、適切なものはどれか。
- 762017年度 秋期OJTの特徴はどれか。
- 762017年度 春期親和図法を説明したものはどれか。
- 772017年度 秋期財務諸表のうち、一定時点における企業の資産、負債及び純資産を表示し、企業の財政状態を明らかにするものはどれか。
- 782017年度 秋期表から、期末在庫品を先入先出法で評価した場合の期末の在庫評価額は何千円か。
- 792017年度 秋期図は、企業と労働者の関係を表している。企業Bと労働者Cの関係を表す記述として正しいものはどれか。
- 802017年度 秋期訪問販売,通信販売,電話勧誘販売などを対象に、消費者を守るためのクーリングオフなどのルールを定めている法律はどれか。
- 152016年度 春期システムの稼働率に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 512016年度 秋期プロジェクトマネジメントのプロセスのうち、計画プロセスグループ内で実施するプロセスはどれか。
- 512016年度 春期ソフトウェア開発プロジェクトにおいて WBS (Work Breakdown Structure) を使用する目的として、適切なものはどれか。
- 522016年度 秋期プロジェクトのスケジュールを短縮するために、アクティビティに割り当てる資源を増やして,アクティビティの所要期間を短縮する技法はどれか。
- 522016年度 春期プロジェクトの目的及び範囲を明確にするマネジメントプロセスはどれか。
- 532016年度 秋期ファンクションポイント法でシステムの開発規模を見積もる際に必要となる情報はどれか。
- 532016年度 春期プロジェクト全体のスケジュールを短縮する技法の一つである“クラッシング”では、メンバの時間外勤務を増やしたり、業務内容に精通したメンバを新たに増員したりする。“クラッシング”を行う際に、優先的に資源を投入すべきスケジュールアクティビティはどれか。
- 542016年度 秋期開発期間10か月,開発工数200人月のプロジェクトを計画する。次の配分表を前提とすると、ピーク時の要員は何人か。ここで、各工程では開始から終了までの要員数は一定とする。
- 542016年度 春期プロジェクトメンバが 16人のとき,2人ずつの総当たりでプロジェクトメンバ相互の顔合わせ会を行うためには、延べ何時間の顔合わせ会が必要か。ここで、顔合わせ会1回の所要時間は0.5時間とする。
- 552016年度 秋期ITILによれば、サービスデスク組織の特徴のうち、バーチャル・サービスデスクのものはどれか。
- 552016年度 春期ミッションクリティカルシステムの意味として、適切なものはどれか。
- 562016年度 秋期JIS Q 20000-1は、サービスマネジメントシステム(SMS)及びサービスのあらゆる場面でPDCA方法論の適用を要求している。SMSの計画(Plan)に含まれる活動はどれか。
- 562016年度 春期IT サービスマネジメントにおけるインシデントの記録と問題の記録の関係についての記述のうち、適切なものはどれか。
- 572016年度 秋期ITILでは,可用性管理における重要業績評価指標(KPI)の例として、保守性を表す指標値の短縮を挙げている。この指標に該当するものはどれか。
- 572016年度 春期IT サービスマネジメントのキャパシティ管理プロセスにおける、オンラインシステムの容量・能力の利用の監視についての注意事項のうち、適切なものはどれか。
- 582016年度 秋期“システム管理基準”に基づいて、システムの信頼性,安全性,効率性を監査する際に、システムが不正な使用から保護されているかどうかという安全性の検証項目として、最も適切なものはどれか。
- 592016年度 秋期情報セキュリティ監査において,可用性を確認するチェック項目はどれか。
- 592016年度 春期アクセス制御を監査するシステム監査人が採った行動のうち、適切なものはどれか。
- 602016年度 秋期事業継続計画(BCP)について監査を実施した結果,適切な状況と判断されるものはどれか。
- 602016年度 春期“システム監査基準”における、組織体がシステム監査を実施する目的はどれか。
- 612016年度 春期ソフトウェアのパッチの適用において、システムに不具合が発生するリスクを低減するコントロールを監査する際のチェックポイントはどれか。
- 662016年度 秋期RFIに回答した各ベンダに対してRFPを提示した。今後のベンダ選定に当たって、公正に手続を進めるためにあらかじめ実施しておくことはどれか。
- 762016年度 春期プロジェクト組織を説明したものはどれか。
- 772016年度 秋期品質管理における検査特性曲線(OC曲線)は、通常,横軸にロットの不良率を,縦軸にはロットの合格率を目盛ったものである。大きさNのロットから、大きさnのサンプルを抜き取り,このサンプル中に見いだされた不良個数が合格判定個数c以下のときはロットを合格とし,cを超えたときはロットを不合…
- 772016年度 春期ある工場では、これまでに発生した不良品について,発生要因ごとの件数を記録している。この記録に基づいて、不良品発生の上位を占める要因と件数の累積割合を表したパレート図はどれか。
- 802016年度 春期A社がシステム開発を行うに当たり、外部業者である B社を利用する場合の契約に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 512015年度 秋期図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトは、完了までに最短で何日を要するか。
- 522015年度 秋期表の機能と特性をもったプログラムのファンクションポイント値は幾らか。ここで,複雑さの補正係数は0.75とする。
- 522015年度 春期プロジェクトに関わるステークホルダの説明のうち、適切なものはどれか。
- 532015年度 秋期10人が0.5k ステップ/人日の生産性で作業するとき, 30日間を要するプログラミング作業がある。10日目が終了した時点で作業が終了したステップ数は、10人の合計で30k ステップであった。予定の30日間でプログラミングを完了するためには、少なくとも何名の要員を追加すればよいか…
- 532015年度 春期プロジェクトスコープマネジメントにおいて、WBS 作成のプロセスで行うことはどれか。
- 542015年度 秋期プロジェクトのリスクに対応する戦略として、損害発生時のリスクに備え,損害賠償保険に加入することにした。PMBOKによれば、該当する戦略はどれか。
- 542015年度 春期図は、あるプロジェクトの作業 (A~I)とその作業日数を表している。このプロジェクトが終了するまでに必要な最短日数は何日か。
- 552015年度 秋期サービスデスク組織の構造とその特徴のうち、ローカルサービスデスクのものはどれか。
- 552015年度 春期システムが正常に稼働するかどうかを確認するために、システムの利用部門の利用者と情報システム部門の運用者が合同で,本稼働前に運用テストを実施することになった。利用者が優先して確認すべき事項はどれか。
- 562015年度 秋期情報システムの安全性や信頼性を向上させる考え方のうち、フェールセーフはどれか。
- 562015年度 春期ITIL では、可用性管理における重要業績評価指標(KPI) の例として、保守性を表す指標値の短縮を挙げている。この指標に該当するものはどれか。
- 572015年度 秋期業務部門が起票した入力原票を、情報システム部門でデータ入力する場合,情報システム部門の業務として、適切なものはどれか。
- 572015年度 春期IT サービスマネジメントのインシデント及びサービス要求管理プロセスにおいて、インシデントに対して最初に実施する活動はどれか。
- 582015年度 秋期システム監査の実施体制に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 582015年度 春期システムの費用を表すTCO (総所有費用)の意味として、適切なものはどれか。
- 592015年度 秋期ソースコードのバージョン管理システムが導入された場合に、システム監査において、ソースコードの機密性のチェックポイントとして追加することが適切なものはどれか。
- 592015年度 春期ITに係る内部統制を評価し検証するシステム監査の対象となるものはどれか。
- 602015年度 秋期スプレッドシートの処理ロジックの正確性に関わるコントロールを監査する際のチェックポイントはどれか。
- 602015年度 春期システム監査実施体制のうち、システム監査人の独立性の観点から避けるべきものはどれか。
- 612015年度 春期システム監査人が監査報告書に記載する事項のうち、監査人の業務範囲を逸脱するものはどれか。
- 512014年度 秋期プロジェクトマネジメントで使用する WBS で定義するものはどれか。
- 512014年度 春期システム開発の進捗管理やソフトウェアの品質管理などで用いられる PDCA サイクルの“P”, “D”, “C”, “A”は、それぞれ英単語の頭文字をとったものである。3番目の文字“C”が表す単語はどれか。
- 522014年度 秋期図に示すアローダイアグラムは、あるシステムの開発作業を表したものである。クリティカルパスはどれか。
- 522014年度 春期図のように、プロジェクトチームが実行すべき作業を上位の階層から下位の階層へ段階的に分解したものを何と呼ぶか。
- 532014年度 秋期システム開発の見積方法の一つであるファンクションポイント法の説明として、適切なものはどれか。
- 532014年度 春期図に示すプロジェクト活動のクリティカルパスはどれか。
- 542014年度 秋期システムを構成するプログラムの本数とプログラム1本当たりのコーディング所要工数が表のとおりであるとき、システムを95日間で開発するには少なくとも何人の要員が必要か。ここで、システムの開発にはコーディングの他に、設計やテストの作業が必要であり、それらの作業の遂行にはコーディング所要…
- 542014年度 春期ある新規システムの開発規模を見積もったところ、500FP(ファンクションポイント)であった。このシステムを構築するプロジェクトには、開発工数の他にシステムの導入や開発者教育の工数が10人月必要である。また、プロジェクト管理に、開発と導入・教育を合わせた工数の10%を要する。このプ…
- 552014年度 秋期PMBOK によれば、プロジェクトのリスクマネジメントにおいて、脅威に対して適用できる対応戦略と好機に対して適用できる対応戦略がある。脅威に対して適用できる対応戦略はどれか。
- 552014年度 春期システムの移行方式の一つである一斉移行方式の特徴として、最も適切なものはどれか。
- 562014年度 秋期IT サービスを廃止する際には、使われていた資産を包括的に識別し、余分な資産の除去や解放を適切に行うことが重要である。除去すべきでない資産を誤って除去することが原因で起こる可能性がある事象はどれか。
- 562014年度 春期IT サービスマネジメントにおける“既知の誤り (既知のエラー)”の説明はどれか。
- 572014年度 秋期システムの運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 572014年度 春期次の条件でITサービスを提供している。SLAを満たすための、1か月のサービス時間帯中の停止時間は最大何時間か。ここで、1か月の営業日は30日とし、サービス時間帯中は保守などのサービス計画停止は行わないものとする。 〔SLA の条件] ・サービス時間帯は、営業日の午前8時から午後1…
- 582014年度 秋期システム障害の発生時に、オペレータが障害の発生を確実に認知できるのはどれか。
- 582014年度 春期システム監査の実施体制に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 592014年度 秋期システム監査人の役割に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 592014年度 春期システム設計の段階において、利用者要件が充足されないリスクを低減するコントロールを監査するときのチェックポイントはどれか。
- 602014年度 秋期ソフトウェア資産管理に対する監査のチェックポイントとして、最も適切なものはどれか。
- 602014年度 春期“システム管理基準”に基づいて、システムの信頼性、安全性、効率性を監査する際に、システムが不正な使用から保護されているかどうかという安全性の検証項目として、最も適切なものはどれか。
- 792014年度 春期ソフトウェア開発を外部業者へ委託する際に、納品後一定の期間内に発見された不具合を無償で修復してもらう根拠となる項目として、契約書に記載するものはどれか。
- 802014年度 春期労働者派遣における派遣元の責任はどれか。
- 512013年度 秋期プロジェクトの特性はどれか。
- 512013年度 春期PMBOK によれば、WBS で定義するものはどれか。
- 522013年度 秋期ソフトウェア開発において WBS (Work Breakdown Structure) を使用する目的とし て、適切なものはどれか。
- 522013年度 春期プロジェクトの日程計画を作成するのに適した技法はどれか。
- 532013年度 秋期図は作業 A~E で構成されるプロジェクトのアローダイアグラムである。全ての作 業を1人で実施する予定だったが、2日目から6日目までの5日間は、別の1人が手 伝うことになった。手伝いがない場合と比較し、開始から終了までの日数は最大で何 日短くなるか。ここで、一つの作業を2人で同時…
- 532013年度 春期表の機能と特性をもったプログラムのファンクションポイント値は幾らか。ここで、複雑さの補正係数は0.75 とする。
- 542013年度 秋期全部で 100 画面から構成されるシステムの画面作成作業において、規模が小かつ複 雑度が単純な画面が30,中規模かつ普通の画面が40,大規模かつ複雑な画面が20, 大規模かつ複雑な画面が10である場合の工数を、表の標準作業日数を用いて標準タス ク法で見積もると何人日になるか。ここ…
- 542013年度 春期プロジェクトにおけるコミュニケーション手段のうち、プル型コミュニケーションはどれか。
- 552013年度 秋期ファンクションポイント法の説明はどれか。
- 552013年度 春期サービスデスク組織の構造とその特徴のうち、ローカルサービスデスクのものはどれか。
- 562013年度 秋期SLAを策定する際の方針のうち、適切なものはどれか。
- 562013年度 春期落雷によって発生する過電圧の被害から情報システムを守るための手段として、有効なものはどれか。
- 572013年度 秋期データのバックアップ方法に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 572013年度 春期監査調書はどれか。
- 582013年度 秋期IT サービスにおけるコンピュータシステムの利用料金を逓減課金方式にしたときの グラフはどれか。
- 582013年度 春期“システム監査基準”における、組織体がシステム監査を実施する目的はどれか。
- 592013年度 秋期アクセス制御を監査するシステム監査人がとった行動のうち、適切なものはどれか。
- 592013年度 春期ソフトウェア資産管理に対する監査のチェックポイントとして、適切なものはどれか。
- 602013年度 秋期システム監査で実施するヒアリングに関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 602013年度 春期機密性が高い情報を、電子メールを使用して取引先に伝達する方法についての監査で確認した状況のうち、情報漏えい防止の観点から適切なものはどれか。
- 512012年度 秋期プロジェクトスコープマネジメントにおいて、WBS 作成のプロセスで行うことはどれか。
- 512012年度 春期ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目として、適切なものはどれか。
- 522012年度 秋期図のアローダイアグラムにおいて、プロジェクト全体の期間を短縮するために、作業A~Eの幾つかを1日ずつ短縮する。プロジェクト全体を2日短縮できる作業の組合せはどれか。
- 522012年度 春期プロジェクトのタイムマネジメントのために次のアローダイアグラムを作成した。クリティカルパスはどれか。
- 532012年度 秋期ある新規システムの開発規模を見積もったところ,500 ファンクションポイント(FP)であった。このシステムを構築するプロジェクトには、開発工数の他にシステムの導入や開発者教育の工数が10人月必要である。また、プロジェクト管理に、開発と導入・教育を合わせた工数の10%を要する。この…
- 532012年度 春期設計書の作成状況が表のとおりであるとき、3種類の設計書全ての作成を完了させるために必要な今後の工数(人時)は幾らか。
- 542012年度 秋期データの追加・変更・削除が、少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの 2 倍にした。このとき、データベースのバックアップ又は復旧に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 542012年度 春期システム開発プロジェクトにおける、ソフトウェア品質の管理指標の一つとして、最も適切なものはどれか。
- 552012年度 秋期システムの移行方式の一つである一斉移行方式の特徴はどれか。
- 552012年度 春期ITサービスマネジメントの管理プロセスはどれか。
- 562012年度 秋期ITIL v3 における問題管理プロセスの目標はどれか。
- 562012年度 春期複数の業務システムがある場合のアクセス管理の方法のうち、最も適切なものはどれか。
- 572012年度 秋期ソースコードのバージョン管理システムが導入された場合に、システム監査において、ソースコードの機密性のチェックポイントとして追加することが適切なものはどれか。
- 572012年度 春期チェックディジットを利用する目的として、適切なものはどれか。
- 582012年度 秋期リスクアセスメントに基づく監査対象の選定として、適切なものはどれか。
- 582012年度 春期システム監査人の独立性が保たれている状況はどれか。
- 592012年度 秋期経済産業省の“営業秘密管理指針”に基づく営業秘密データの管理状況について監査を行うとき、秘密管理性のチェックポイントはどれか。
- 592012年度 春期システム開発を外部委託している部門が、委託先に対する進捗管理についてシステム監査を受ける場合,提出すべき資料はどれか。
- 602012年度 秋期マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち、可用性に該当するものはどれか。
- 602012年度 春期システム監査において、監査証拠となるものはどれか。
- 512011年度 秋期次のアローダイアグラムで表されるプロジェクトがある。結合点 5 の最早結合点時刻は第何日か。
- 522011年度 秋期表の機能と特性をもったプログラムのファンクションポイント値は幾らか。ここで、複雑さの補正係数は0.75とする。
- 532011年度 秋期テストの進捗管理に使用する指標として、最も適切なものはどれか。
- 542011年度 秋期生産物の品質を時系列に表し、生産工程が管理限界内で安定した状態にあるかどうかを判断するための図はどれか。
- 552011年度 秋期アプリケーションの保守に関する記述として、適切なものはどれか。
- 562011年度 秋期サービスデスク組織の構造の特徴のうち、ローカルサービスデスクの特徴はどれか。
- 572011年度 秋期次の条件で ITサービスを提供している。SLAを満たすためには、サービス時間帯中の停止時間は1か月に最大で何時間以内であればよいか。ここで、1か月の営業日は30日とする。 [SLAの条件] ・サービス時間帯は営業日の午前8時から午後10時まで。 ・可用性99.5%以上とすること。
- 582011年度 秋期システム設計の段階において,ユーザ要件が充足されないリスクを低減するコントロールを監査するときのチェックポイントはどれか。
- 592011年度 秋期プログラミングの信頼性の監査において、指摘事項に該当するものはどれか。
- 602011年度 秋期IT統制を予防統制と発見統制に分類した場合、発見統制に該当するものはどれか。
- 162010年度 秋期バックアップシステム構成におけるホットサイトに関する記述として、適切なものはどれか。
- 422010年度 秋期災害を想定した事業継続計画(BCP)を策定する場合に行うビジネスインパクト分析での実施事項はどれか。
- 432010年度 秋期リスク移転に該当するものはどれか。
- 512010年度 秋期図のように、プロジェクトチームが実行すべき作業を上位の階層から下位の階層へ段階的に分解したものを何と呼ぶか。
- 512010年度 春期九つの作業からなるプロジェクトがある。作業Eの所要日数を9日から6日に短縮すると、このプロジェクトの最短作業日数を何日短縮できるか。
- 522010年度 秋期図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトは、完了までに最短で何日を要するか。
- 532010年度 秋期システムを構成するプログラムの本数とプログラム1本当たりのコーディング所要工数が表のとき,システムを95日間で開発するには少なくとも何人の要員が必要か。ここで、コーディングのほかに、設計やテストの作業が必要であり、それらの作業の遂行にはコーディング所要工数の8倍の工数がかかるもの…
- 532010年度 春期コンピュータをLAN経由で起動させる機能を Wake on LAN (WOL)という。この機能を利用することによって効率よく行えるものはどれか。
- 542010年度 秋期リスク識別に使用する技法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
- 542010年度 春期ITサービスマネジメントにおいて、インシデント管理の対象となるものはどれか。
- 552010年度 秋期EUCの説明として、最も適切なものはどれか。
- 552010年度 春期A社の会員登録処理では、次の形式のIDを発行している。各年度末での発行済 ID数の推移は表のとおりである。今後もこの傾向が続くと仮定した場合、この形式による ID は何年度に発行し尽くすと予想されるか。ここで、脱会した会員の ID は欠番として管理し、再利用は行わない。
- 562010年度 春期次の条件でITサービスを提供している。SLAを満たすためには、サービス時間帯中の停止時間は1か月に最大で何時間以内であればよいか。ここで、1か月の営業日は30日とする。 [SLAの条件] ・サービス時間帯は営業日の午前6時から翌日午前1時まで。 ・可用性 99.5%以上とすること…
- 572010年度 春期システム監査規程の最終的な承認者はだれか。
- 582010年度 秋期システム監査におけるヒアリングを実施する際に、システム監査人の対処として、適切なものはどれか。
- 582010年度 春期システム監査人の独立性が保たれている状況はどれか。
- 592010年度 秋期経営者が社内のシステム監査人の外観上の独立性を担保するために講じる措置として、適切なものはどれか。
- 592010年度 春期マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち、可用性に該当するものはどれか。
- 602010年度 秋期ユーザ受入れテストの監査において、指摘事項に該当するものはどれか。
- 602010年度 春期内部統制の観点から、組織内の相互牽制の仕組みで、データのインテグリティが確保できる体制はどれか。
- 672010年度 春期“提案評価方法の決定”に始まる調達プロセスを、調達先の選定,調達の実施,提案依頼書(RFP)の発行、提案評価に分類して順番に並べたとき,cに入るものはどれか。
- 282009年度 秋期システムの品質を向上させるために、発生した障害の原因についてパレート図を用いて分析した。分析結果から分かることはどれか。
- 512009年度 秋期図は、あるプロジェクトの作業(A~I)とその作業日数を表している。このプロジェクトが終了するまでに必要な最短日数は何日か。
- 512009年度 春期アローダイアグラムのクリティカルパスと、Hの最早開始日の適切な組合せはどれか。ここで、矢線の数字は作業所要日数を示し、Aの作業開始時を0日とする。
- 522009年度 秋期あるシステムを開発するための工数を見積もったところ 150 人月であった。現在までの投入工数は60人月で、出来高は全体の3割であり、進捗に遅れが生じている。今後も同じ生産性が続くと想定したとき、このシステムの開発を完了させるためには何人月の工数が超過するか。
- 522009年度 春期ソフトウェアの開発規模から開発工数を見積もる際に、必要な情報はどれか。
- 532009年度 秋期入力,出力などを基に複雑さを加味してシステム規模を見積もる方法であり、開発工数の見積りにも使われるものはどれか。
- 532009年度 春期表は、1人で行うプログラム開発の開始時点での計画表である。6月1日に作業を開始し、6月16日の終了時点でコーディング作業の25%が終了した。6月16日の終了時点で残っている作業は全体の約何%か。ここで、開発は、土日を除く週5日間に行うものとする。
- 542009年度 秋期システム開発における品質管理に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 542009年度 春期ある商品のメーカ別の市場構成比を表すのに適切なグラフはどれか。
- 552009年度 秋期クライアント管理ツールに備わっている機能のうち、業務に無関係なソフトウェアがインストールされていることを検出するのに最も有効なものはどれか。
- 552009年度 春期一斉移行方式の特徴のうち、適切なものはどれか。
- 562009年度 秋期ITIL v2 において、日々の IT サービス運営手法を示したサービスサポートに分類されている5プロセスと1機能を一覧表にまとめたとき、表中のaに該当するプロセスはどれか。
- 562009年度 春期システムの信頼性を比較する目的で稼働率を測定するのに適切な時期はどれか。
- 572009年度 春期データベースシステムと業務アプリケーションが稼働しているサーバの OS のバージョンアップの案内が届いた。バージョンアップを行うか否かの判断のうち、適切なものはどれか。
- 582009年度 秋期監査において発見した問題に対するシステム監査人の責任として、適切なものはどれか。
- 582009年度 春期システム監査人の役割に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 592009年度 春期“システム管理基準”の説明はどれか。
- 602009年度 秋期リスクが顕在化しても、その影響が小さいと想定されるので、損害の負担を受容するリスク対応はどれか。
- 662009年度 秋期“システム管理基準”において、情報システムの費用、スケジュール、開発体制,投資効果などを明確にする計画はどれか。
- 732009年度 秋期構成表の製品 Aを300個出荷しようとするとき、部品bの正味所要量は何個か。ここで、A, a, b, c の在庫量は在庫表のとおりとする。また、ほかの仕掛残、注文残,引当残などはないものとする。