応用情報技術者 サービスマネジメント
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143 問
- 12令和7年度 春期二つのシステム A, B の稼働率をそれぞれのA (0<αA<1), αB (0<αB<1), MTBFをそれぞれ MTBFA, MTBFB, MTTR をそれぞれ MTTRA, MTTRB としたとき、これらの関係として、常に成り立つものはどれか。
- 13令和7年度 秋期コンピュータシステムの信頼性に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 14令和7年度 秋期キャパシティプランニングの目的の一つに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 55令和7年度 秋期サービスマネジメントのサービス可用性管理において,インシデント又は将来インシデントとなる可能性のある事象について、その発生経路及び発生原因を分析し、発生確率の算出に使用できる技法はどれか。
- 55令和7年度 春期あるサービスでは〔サービス可用性の SLA〕 に基づき,サービス可用性の目標値の遵守状況を月ごとに測定して評価している。ある月の実績値は99.3%だった。この月にサービス可用性の目標値を達成するためには、サービス停止時間は、最低,何時間少なければよかったか。
- 56令和7年度 秋期サービスマネジメントにおける問題管理の活動はどれか。
- 57令和7年度 春期サービスの継続的改善で、改善の達成目標を設定して活動するとき、“サービスの提供やマネジメントの成功に重要な要因”を特定したものを何というか。
- 59令和7年度 秋期システム監査報告書の改善提案に対し、システム監査人が行うフォローアップとして、適切なものはどれか。
- 55令和6年度 秋期サービスマネジメントにおいて、中断したサービスを復旧させるときの目標を定めた指標に、RTO(目標復旧時間),RPO(目標復旧時点) 及び RLO (目標復旧レベル) がある。RTOとRLOとを定めた例として、適切なものはどれか。
- 55令和6年度 春期SaaS (Software as a Service) による新規サービスを提供するに当たって、顧客への課金方式を検討している。課金方式 ①~④のうち、想定利用状況に基づいて最も高い利益が得られる課金方式を採用したときの、年間利益は何万円か。ここで、新規サービスの課金は月ごとに…
- 56令和6年度 秋期JIS Q 20000-1:2020 (サービスマネジメントシステム要求事項)によれば、継続的改善に関する記述として、適切なものはどれか。
- 56令和6年度 春期サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の活動はどれか。
- 15令和5年度 秋期アクティブースタンバイ構成の2台のサーバから成るシステムがある。各サーバのMTBFは99時間, MTTRは10時間, フェールオーバーに要する時間は2時間であるとき,このシステムの稼働率はおよそ幾らか。ここで、二重に障害は発生しないものとする。
- 15令和5年度 春期コンピュータシステムの信頼性を高める技術に関する記述として、適切なものはどれか。
- 50令和5年度 春期サーバプロビジョニングツールを使用する目的として、適切なものはどれか。
- 55令和5年度 秋期サービスマネジメントシステム (SMS) における是正処置の説明はどれか。
- 55令和5年度 春期JIS Q 20000-1:2020 (サービスマネジメントシステム要求事項)によれば、サービスマネジメントシステム (SMS) における継続的改善の説明はどれか。
- 56令和5年度 秋期Y社は、受注管理システムを運用し、顧客に受注管理サービスを提供している。日数が30日、月曜日の回数が4回である月において、サービス提供条件を達成するために許容されるサービスの停止時間は最大何時間か。ここで、サービスの停止時間は,小数第1位を切り捨てるものとする。 〔サービス提供条…
- 56令和5年度 春期JIS Q 20000-1:2020 (サービスマネジメントシステム要求事項)によれば、組織は、サービスレベル目標に照らしたパフォーマンスを監視し、レビューし、顧客に報告しなければならない。レビューをいつ行うかについて、この規格はどのように規定しているか。
- 57令和5年度 秋期フルバックアップ方式と差分バックアップ方式とを用いた運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 74令和5年度 秋期BCM (Business Continuity Management) において考慮すべきレジリエンスの説明はどれか。
- 76令和5年度 秋期発生した故障について、発生要因ごとの件数の記録を基に、故障発生件数で上位を占める主な要因を明確に表現するのに適している図法はどれか。
- 13令和4年度 春期ホットスタンバイシステムにおいて,現用系に障害が発生して待機系に切り替わる契機として、最も適切な例はどれか。
- 14令和4年度 春期MTBF を長くするよりも、MTTRを短くするのに役立つものはどれか。
- 55令和4年度 秋期サービスマネジメントにおける問題管理の目的はどれか。
- 55令和4年度 春期あるシステムにおけるデータ復旧の要件が次のとおりであるとき、データのバックアップは最長で何時間ごとに取得する必要があるか。 〔データ復旧の要件〕 ・RTO(目標復旧時間):3時間 ・RPO(目標復旧時点):12時間前
- 56令和4年度 春期ITIL 2011 edition では、可用性管理における重要業績評価指標(KPI) の例として、“保守性を表す指標値”の短縮を挙げている。保守性を表す指標に該当するものはどれか。
- 57令和4年度 秋期入出力データの管理方針のうち、適切なものはどれか。
- 57令和4年度 春期基幹業務システムの構築及び運用において,データ管理者 (DA) とデータベース管理者(DBA)を別々に任命した場合のDAの役割として、適切なものはどれか。
- 58令和4年度 春期事業継続計画(BCP) について監査を実施した結果、適切な状況と判断されるものはどれか。
- 12令和3年度 秋期システムが使用する物理サーバの処理能力を、負荷状況に応じて調整する方法とし てのスケールインの説明はどれか。
- 13令和3年度 秋期信頼性設計においてフールプルーフを実現する仕組みの一つであるインタロックの 例として、適切なものはどれか。
- 54令和3年度 秋期サービスマネジメントシステムにおける問題管理の活動のうち、適切なものはどれ か。
- 55令和3年度 秋期次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアッ プするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 [処理条件〕 (1) 毎月初日(1日) にフルバックアップを取る。フルバックアップは1本の磁気テ ープに1回分を記録する。 (2) フルバ…
- 56令和3年度 秋期“24時間365日”の有人オペレーションサービスを提供する。シフト勤務の条件 が次のとき、オペレータは最少で何人必要か。 [条件] (1) 1日に3シフトの交代勤務とする。 (2) 各シフトで勤務するオペレータは2人以上とする。 (3) 各オペレータの勤務回数は7日間当たり5回以…
- 56令和3年度 春期ITIL 2011 edition によれば、サービス・ポートフォリオの説明のうち、適切なものはどれか。
- 57令和3年度 春期フルバックアップ方式と差分バックアップ方式を用いた運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 58令和3年度 春期情報セキュリティ管理基準(平成28年)を基に、情報システム環境におけるマルウェア対策の実施状況について監査を実施した。判明したシステム運用担当者の対応状況のうち、監査人が、指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。
- 59令和3年度 秋期データの生成から入力、処理,出力,活用までのプロセス、及び組み込まれている コントロールを、システム監査人が書面上で又は実際に追跡する技法はどれか。
- 59令和3年度 春期マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち、可用性に該当するものはどれか。
- 60令和3年度 秋期システム監査基準(平成30年)に基づいて、監査報告書に記載された指摘事項に 対応する際に、不適切なものはどれか。
- 60令和3年度 春期システム監査人が行う改善提案のフォローアップとして、適切なものはどれか。
- 14令和2年度 秋期MTBFを長くするよりも、MTTRを短くするのに役立つものはどれか。
- 57令和2年度 秋期サービスマネジメントの容量・能力管理における、オンラインシステムの容量・能力の利用の監視についての注意事項のうち、適切なものはどれか。
- 58令和2年度 秋期システム監査基準(平成30年)におけるウォークスルー法の説明として、最も適切なものはどれか。
- 59令和2年度 秋期システム監査のフォローアップにおいて、監査対象部門による改善が計画よりも遅れていることが判明した際に、システム監査人が採るべき行動はどれか。
- 60令和2年度 秋期監査証拠の入手と評価に関する記述のうち、システム監査基準(平成30年)に照らして、適切でないものはどれか。
- 12令和1年度 春期Web サーバ、アプリケーション (AP) サーバ及びデータベース (DB) サーバが各1台で構成される Web システムにおいて、次の3種類のタイムアウトを設定した。タイムアウトに設定する時間の長い順に並べたものはどれか。ここで、トランザクションは Web リクエスト内で処理を…
- 14令和1年度 秋期キャパシティプランニングの目的の一つに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 54令和1年度 春期IT サービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか。
- 55令和1年度 秋期ITIL 2011 edition によれば、サービス・パッケージの説明として、適切なものはどれか。
- 55令和1年度 春期ITIL 2011 edition によれば, IT サービス継続性管理における復旧オプションのうち、段階的復旧(コールド・スタンバイ)はどれか。
- 56令和1年度 秋期ITIL 2011 edition によれば、7ステップの改善プロセスにおけるa, b及びcの適切な組合せはどれか。 7ステップ:1 改善の戦略を識別する → 2 測定するものを定義する → 3 データを収集する → 4 a → 5 b → 6 c → 7 改善を実施する(その…
- 56令和1年度 春期次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件〕 (1) 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1本の磁気テープに1回分を記録する。 (2) フルバック…
- 57令和1年度 秋期IT サービスマネジメントの活動のうち、インシデント及びサービス要求管理として行うものはどれか。
- 57令和1年度 春期システム開発委託先(受託者)から委託元(委託者)に納品される成果物に対するユーザ受入テストの適切性を確かめるためのシステム監査の要点はどれか。
- 74令和1年度 春期発生した故障について、発生要因ごとの件数の記録を基に、故障発生件数で上位を占める主な要因を明確に表現するのに適している図法はどれか。
- 152018年度 春期フェールソフトの説明として、適切なものはどれか。
- 162018年度 春期4種類の装置で構成される次のシステムの稼働率は、およそ幾らか。ここで、アプリケーションサーバとデータベースサーバの稼働率は 0.8 であり、それぞれのサーバのどちらかが稼働していればシステムとして稼働する。また、負荷分散装置と磁気ディスク装置は、故障しないものとする。 構成:負…
- 552018年度 春期JIS Q 20000-1:2012 (サービスマネジメントシステム要求事項)は、サービスマネジメントシステム(以下,SMS という)及びサービスのあらゆる場面で PDCA 方法論の適用を要求している。SMS の実行 (Do)の説明はどれか。
- 562018年度 秋期ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- 562018年度 春期JIS Q 20000-2:2013 (サービスマネジメントシステムの適用の手引)によれば、構成管理プロセスの活動として、適切なものはどれか。
- 572018年度 秋期ITIL 2011 edition に示されるサービスデスク組織の構造とその特徴のうち、“フォロー・ザ・サン”の説明として、最も適切なものはどれか。
- 572018年度 春期業務部門が起票した入力原票を、情報システム部門でデータ入力する場合,情報システム部門の業務として、適切なものはどれか。
- 602018年度 春期マスタファイル管理に関するシステム監査項目のうち、可用性に該当するものはどれか。
- 742018年度 春期図は、ある製品ロットの抜取り検査の結果を表す OC 曲線(検査特性曲線)である。この図に関する記述のうち、適切なものはどれか。 図の内容:横軸は不良率(0〜100%)、縦軸は合格する確率(0〜1.0)。曲線は不良率の増加に伴って1.0付近から0まで単調に低下する。0<p1<p2…
- 542017年度 秋期品質の定量的評価の指標のうち、ソフトウェアの保守性の評価指標になるものはどれか。
- 552017年度 秋期サービス提供時間帯が毎日6~20時のシステムにおいて、ある月の停止時間,修復時間及びシステムメンテナンス時間は次のとおりであった。この月の可用性は何%か。ここで、1か月の稼働日数は30日,可用性(%)は小数第2位を四捨五入するものとする。 〔停止時間,修復時間及びシステムメンテナ…
- 552017年度 春期ITIL 2011 edition の可用性管理プロセスにおいて, IT サービスの可用性と信頼性の管理に関わる KPIとして用いるものはどれか。
- 562017年度 秋期バックアップ処理には、フルバックアップ方式と差分バックアップ方式がある。差分バックアップ方式による運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 572017年度 秋期空調計画における冷房負荷には、“外気負荷”,“室内負荷”,“伝熱負荷”,“日射負荷”などがある。冷房負荷の軽減策のうち、“伝熱負荷”の軽減策として、最も適切なものはどれか。
- 572017年度 春期ITサービスマネジメントにおける問題管理プロセスの活動はどれか。
- 582017年度 秋期システム監査の改善指導(フォローアップ)において,被監査部門による改善が計画よりも遅れていることが判明したとき,システム監査人が採るべき行動はどれか。
- 602017年度 秋期在庫管理システムを対象とするシステム監査において,当該システムに記録された在庫データの網羅性のチェックポイントとして、適切なものはどれか。
- 552016年度 秋期JIS Q 20000-1は、サービスマネジメントシステム(SMS)及びサービスのあらゆる場面でPDCA 方法論の適用を要求している。SMSの実行(Do)の説明はどれか。
- 552016年度 春期ITIL におけるサービスデスクを配置する方法の一つである“フォロー・ザ・サン”の説明はどれか。
- 562016年度 秋期IT サービスマネジメントにおいて、災害による重大なサービス停止に関する事業影響度分析は、どのプロセスで実施するか。
- 562016年度 春期ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の説明はどれか。
- 572016年度 秋期次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。 〔処理条件〕 (1) 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1本の磁気テープに1回分を記録する。 (2) フルバックア…
- 572016年度 春期ITサービスマネジメントのプロセスの一つである構成管理を導入することによって得られるメリットはどれか。
- 582016年度 秋期システム監査人の役割と権限に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 592016年度 秋期システム監査報告書に記載された改善勧告への取組みに対する監査人のフォローアップとして、適切なものはどれか。
- 552015年度 秋期ITILは、各プロセスに対する重要成功要因(CSF)と重要業績評価指標(KPI)を例示している。次のインシデント管理の CSF に対する KPIとして、適切なものはどれか。 [CSF] インシデントをできるだけ迅速に解決し、事業へのインパクトを最小限にする。
- 552015年度 春期ITIL の可用性管理プロセスにおいて、ITサービスの可用性と信頼性の管理に関わるKPI として用いるものはどれか。
- 562015年度 秋期ITサービスマネジメントにおけるサービスレベル管理プロセスの活動はどれか。
- 562015年度 春期情報システムの障害対策の一つである縮退運用の説明はどれか。
- 572015年度 秋期IT サービスマネジメントにおける問題管理プロセスにおいて実施することはどれか。
- 602015年度 春期事業継続計画(BCP)について監査を実施した結果、適切な状況と判断されるものはどれか。
- 132014年度 春期キャパシティプランニングで行うことはどれか。
- 152014年度 春期システムの信頼性指標に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 552014年度 秋期SLAに記載する内容として、適切なものはどれか。
- 552014年度 春期IT サービスマネジメントにおける回避策(ワークアラウンド)の説明として、適切なものはどれか。
- 562014年度 秋期目標復旧時点(RPO)を24時間に定めているのはどれか。
- 562014年度 春期データの追加・変更・削除が、少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間間隔を今までの2倍にした。このとき、データベースのバックアップ又は復旧に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 572014年度 秋期ディスク障害時に、交換したディスクにフルバックアップを取得したテープからデータを復元した後、フルバックアップ取得時以降の更新後コピーをログから反映させてデータベースを回復する方法はどれか。
- 582014年度 秋期システム監査人による監査手法の適用方法として、適切なものはどれか。
- 602014年度 秋期在庫管理システムを対象とするシステム監査において、当該システムに記録された在庫データの網羅性のチェックポイントとして、適切なものはどれか。
- 552013年度 秋期ITIL によれば、障害が発生した場合にインシデント管理プロセスで行う活動はどれか。
- 552013年度 春期SLAを説明したものはどれか。
- 562013年度 秋期データベースのバックアップ処理には、フルバックアップ方式と差分バックアップ方式がある。差分バックアップ方式による運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
- 552012年度 秋期ITサービスマネジメントにおけるインシデント管理の主な活動はどれか。
- 552012年度 春期IT サービスマネジメントのイベント管理における、フィルタリングのレベルの設定方針のうち、適切なものはどれか。
- 562012年度 秋期ITサービスマネジメントの可用性管理の KPIとして用いるものはどれか。
- 582012年度 秋期事業継続計画(BCP)について監査を実施した結果,適切な状況と判断されるものはどれか。
- 582012年度 春期“システム管理基準”において、システムテストの監査におけるチェックポイントのうち、適切なものはどれか。
- 612012年度 春期災害や事故の発生後の対応を順に、BCP発動,業務再開,業務回復,全面復旧の四つのフェーズに分けたとき、業務再開フェーズで実施するものはどれか。
- 162011年度 秋期キャパシティプランニングの活動サイクルは、モニタリング、分析、チューニング、実装から成る。このうち、チューニングを説明したものはどれか。
- 162011年度 春期システムの信頼性に関する記述のうち、フェールオーバの説明はどれか。
- 172011年度 春期システムの稼働率を表す式はどれか。
- 542011年度 秋期SLAを策定する際の方針のうち、適切なものはどれか。
- 552011年度 秋期IT サービスマネジメントの変更管理プロセスにおける変更要求の扱いのうち、適切なものはどれか。
- 552011年度 春期SLAに記載する内容として、適切なものはどれか。
- 562011年度 秋期TCOの説明として、適切なものはどれか。
- 572011年度 秋期ソフトウェアの資産管理に対する監査のチェックポイントとして、適切なものはどれか。
- 572011年度 春期“システム監査基準”における,組織体がシステム監査を実施する目的はどれか。
- 582011年度 秋期ドキュメント管理において、稼働しているシステムの仕様とドキュメントの内容が一致しないリスクを低減するコントロールのチェックポイントはどれか。
- 592011年度 秋期販売管理システムにおいて、起票された受注伝票が漏れなく,重複することなく入力されていることを確かめる監査手続のうち、適切なものはどれか。
- 602011年度 春期システム監査報告書に記載された改善勧告に対して、被監査部門から提出された改善計画を経営者が IT ガバナンスの観点から評価する際の方針のうち、適切なものはどれか。
- 32010年度 春期多数のクライアントが,LAN に接続された1台のプリンタを共同利用するときの印刷要求から印刷完了までの所要時間を、待ち行列理論を適用して見積もる場合について考える。プリンタの運用方法や利用状況に関する記述のうち、M/M/1 の待ち行列モデルの条件に反しないものはどれか。
- 142010年度 春期RASIS の各特性のうち、“I”で表される特性は、何に関するものか。
- 152010年度 秋期システムの経済性を評価する場合,TCO の評価項目から除外されるものはどれか。
- 152010年度 春期コンピュータシステムの性能評価法の一つであるモニタリングの説明として、適切なものはどれか。
- 162010年度 春期あるシステムでは、平均すると 100 時間に2回の故障が発生し、その都度復旧に 2 時間を要していた。機器を交換することによって、故障の発生が100時間で1回になり、復旧に要する時間も1時間に短縮した。機器を交換することによって、このシステムの稼働率は幾ら向上したか。
- 542010年度 春期ITIL v3 における問題管理プロセスの目標はどれか。
- 552010年度 秋期システムの開発部門と運用部門が別々に組織化されているとき、開発から運用への移行を円滑かつ効果的に進めるための方法のうち、適切なものはどれか。
- 552010年度 春期ITILのキャパシティ管理において、監視項目となるものはどれか。
- 562010年度 秋期次の処理条件でサーバ上のファイルを磁気テープにバックアップするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは何本か。 〔処理条件〕 (1) 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1回につき 1本の磁気テープを必要とする。 (2) フルバックアップを取った翌日か…
- 572010年度 秋期サービス提供の時間帯を 7:00~19:00 としているシステムにおいて、16:00 にシステム故障が発生し、サービスが停止した。修理は 21:00 までかかり、当日中にサービスは再開されなかった。この日の可用性は何%か。
- 572010年度 春期IT サービスマネジメントシステムを構築するに当たって、現行の業務のやり方とベストプラクティスを比較するものはどれか。
- 582010年度 秋期システム監査における“監査手続”はどれか。
- 592010年度 秋期システム監査実施体制のうち、システム監査人の独立性の観点から避けるべきものはどれか。
- 602010年度 秋期“システム管理基準”の説明はどれか。
- 152009年度 秋期フェールセーフの考え方として、適切なものはどれか。
- 162009年度 秋期オンラインシステムの端末数と平均応答時間の関係を表したグラフとして、適切なものはどれか。ここで、一定時間内に1台の端末から到着する平均トランザクション数は一定とする。また、それぞれのグラフの特徴が分かりやすいように補助線(点線)を加えてある。
- 262009年度 秋期ある業務用に開発した入力画面で、多くの利用者が誤操作していることが分かった。初めに実施する対策として適切なものはどれか。
- 552009年度 秋期データ管理者(DA)とデータベース管理者 (DBA)を別々に任命した場合の DA の役割として、適切なものはどれか。
- 552009年度 春期SLAに記載する内容として、適切なものはどれか。
- 562009年度 秋期システムの移行方式のうち、パイロット移行方式について説明したものはどれか。
- 572009年度 秋期ITIL において、問題管理でエラーの根本原因を識別した後に RFC を出す対象となるプロセスはどれか。
- 582009年度 秋期システム運用業務(オペレーション)に関するシステム監査証跡はどれか。
- 582009年度 春期ヒアリングに関するシステム監査人の行為として、適切なものはどれか。
- 682009年度 秋期“システム管理基準”によれば、調達の要求事項に含まれる運用業務の要員スキルはどれか。
- 752009年度 春期企業活動における BCP を説明したものはどれか。