臨床検査技師 午前
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51 問
- 3令和8年度尿沈渣の無染色標本(別冊No. 1A)及びSternheimer 染色標本(別冊No. 1B)を別 に示す。 この構造物はどれか。
- 6令和8年度尿沈渣所見(別冊No. 2)を別に示す。 疑われる疾患はどれか。
- 17令和8年度右肋骨弓下走査の超音波像(別冊No. 3)を別に示す。 適正な画像調整で正しいのはどれか。
- 21令和8年度反復神経刺激検査の小指外転筋における記録波形(別冊No. 4)を別に示す。 この現象に関わるのはどれか。
- 22令和8年度心電図所見で基準範囲内であるのはどれか。
- 25令和8年度脳波(別冊No. 5)を別に示す。 認められるのはどれか。2 つ選べ。
- 27令和8年度心筋梗塞の心電図(別冊No. 6)を別に示す。 推定される梗塞領域はどれか。
- 28令和8年度心電図(別冊No. 7)を別に示す。 心電図所見はどれか。2 つ選べ。
- 30令和8年度ビリルビンで誤っているのはどれか。
- 32令和8年度血清総蛋白の検査で誤っているのはどれか。
- 33令和8年度レシチンコレステロールアシルトランスフェラーゼ〈LCAT〉を活性化するのはど れか。2 つ選べ。
- 42令和8年度インドシアニングリーン〈ICG〉試験で正しいのはどれか。
- 45令和8年度組織標本作製用固定液で正しいのはどれか。
- 49令和8年度H-E 染色標本(別冊No. 8)を別に示す。 この組織はどれか。
- 54令和8年度心筋の特殊染色標本(別冊No. 9)を別に示す。 染色法はどれか。
- 58令和8年度子宮頸部細胞診のPapanicolaou染色標本(別冊No. 10)を別に示す。 Bethesdaシステムによる判定はどれか。
- 62令和8年度骨髄塗抹標本の鉄染色像(別冊No. 11)を別に示す。 考えられる疾患はどれか。
- 63令和8年度3.14%クエン酸ナトリウム溶液を用いて抗凝固した血液の遠心分離(1,500 G,15分間)後の状態(別冊No. 12)を別に示す。 血小板が存在するのは図中矢印のどの位置か。
- 66令和8年度血小板凝集能検査所見(別冊No. 13)を別に示す(図中矢印は各アゴニスト添加を表す)。 考えられるのはどれか。
- 69令和8年度喀痰のGram染色標本(別冊No. 14)を別に示す。 考えられるのはどれか。
- 78令和8年度Escherichia coliを対象に実施した薬剤耐性の確認試験(別冊No. 15)を別に示す。 検出目的のβ-ラクタマーゼはどれか。
- 84令和8年度急性B型肝炎の自然経過における各マーカー相対量の推移(別冊No. 16)を別に示す。 HBs抗体はどれか。
- 86令和8年度間接抗グロブリン試験による不規則抗体スクリーニングのカラム凝集像(別冊No. 17)を別に示す。 考えられるのはどれか。
- 98令和8年度ME機器の耐除細動形CF形装着部を表す図記号はどれか。
- 4令和7年度虫卵で小蓋がないのはどれか。
- 9令和7年度尿沈渣に認められた結晶(別冊No. 1)を別に示す。 考えられるのはどれか。
- 17令和7年度標準12 誘導心電図(別冊No. 2)を別に示す。 所見はどれか。
- 18令和7年度スパイログラム(別冊No. 3)を別に示す。 A が示すのはどれか。
- 23令和7年度健常成人の脳波(別冊No. 4)を別に示す。 睡眠段階はどれか。
- 24令和7年度脳波(別冊No. 5)を別に示す。 最も考えられるのはどれか。
- 25令和7年度体表からの超音波検査で使用する探触子の周波数が最も低いのはどれか。
- 26令和7年度心エコーで連続波ドプラ法を使用するのはどれか。
- 27令和7年度健常者の右肋間走査の超音波像(別冊No. 6)を別に示す。 矢印で示すのはどれか。
- 28令和7年度乳房の超音波像(別冊No. 7)を別に示す。 乳腺実質はどれか。
- 29令和7年度無機質の動態で誤っているのはどれか。
- 30令和7年度蛋白で誤っているのはどれか。
- 35令和7年度血清クレアチニンが低下するのはどれか。
- 39令和7年度血清アルブミンで正しいのはどれか。
- 43令和7年度経口ブドウ糖負荷試験で正しいのはどれか。
- 44令和7年度短期の栄養指標として用いられる血漿蛋白はどれか。2 つ選べ。
- 47令和7年度喀痰のPapanicolaou 染色標本(別冊No. 8)を別に示す。 この細胞で判定するのはどれか。
- 50令和7年度PAS 反応標本(別冊No. 9)を別に示す。 この臓器はどれか。
- 51令和7年度FISH 法による乳癌HER2 検査の模式図(別冊No. 10)を示す。 HER2 とCEP17 のシグナル比(HER2/CEP17)で最も近いのはどれか。
- 52令和7年度子宮頸部細胞診のPapanicoloau 染色標本の弱拡大写真(別冊No. 11A)と強拡大 写真(別冊No. 11B)を別に示す。 適切な判定はどれか。
- 58令和7年度病理解剖時に摘出された臓器のホルマリン固定後の肉眼写真(別冊No. 12)を別に 示す。 臓器はどれか。
- 63令和7年度血液細胞数測定の模式図(別冊No. 13)を別に示す。 この測定で正しいのはどれか。2 つ選べ。
- 67令和7年度血小板数をBrecher-Cronkite 法にて目視した。用いた計算板(Burker-Turk)の 区画(別冊No. 14)を別に示す。100 倍に希釈した血液を用いた図中オレンジ色枠内 の任意の5 つの中区画のカウントは(14,16,13,12,15)であった。 血液1 μ…
- 74令和7年度血液培養にて検出された菌のGram 染色所見(別冊No. 15A)とヒツジ血液寒天培 地の集落(別冊No. 15B)を別に示す。本菌はCAMP テストおよび馬尿酸塩加水分 解試験が陽性であった。 考えられるのはどれか。
- 83令和7年度ヒトT 細胞白血病ウイルス1 型〈HTLV-1〉感染症の確認検査はどれか。
- 85令和7年度ABO 血液型検査の結果(別冊No. 16)に示す。 血液型はどれか。
- 95令和7年度図の回路で12 Ω の抵抗に流れる電流I[A]はどれか。