第二種電気工事士 配線図
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80 問
- 31令和7年度 上期①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。ただし、引込線は道路を横断せず、技術上やむを得ない場合で、交通に支障がないものとする。
- 31令和7年度 下期①で示す部分の工事方法として、適切なものは。
- 32令和7年度 上期②で示す部分の配線工事にEM電線を使用した場合、使用できない電線の記号(種類)は。
- 32令和7年度 下期②で示す図記号の器具の種類は。
- 33令和7年度 上期③で示す図記号の器具の種類は。
- 33令和7年度 下期③で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
- 34令和7年度 上期④で示す図記号の名称は。
- 34令和7年度 下期④で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
- 35令和7年度 上期⑤で示す図記号の機器は。
- 35令和7年度 下期⑤で示す図記号の名称は。
- 36令和7年度 上期⑥で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
- 36令和7年度 下期⑥で示す図記号の名称は。
- 37令和7年度 上期⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。なお、引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
- 37令和7年度 下期⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 38令和7年度 上期⑧で示す図記号の器具の名称は。
- 38令和7年度 下期⑧で示す図記号の名称は。
- 39令和7年度 上期⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 39令和7年度 下期⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 40令和7年度 上期⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示は。
- 40令和7年度 下期⑩で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
- 41令和7年度 上期⑪で示す図記号の機器は。
- 41令和7年度 下期⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
- 42令和7年度 上期⑫で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべて VVF1.6 とし,写真に示すリングスリーブ中央の○,小,中は刻印を表す。また,地下1階へ至る配線の電線本数(心線…
- 42令和7年度 下期⑫で示す図記号のものは。
- 43令和7年度 上期⑬で示す地下1階のポンプ室内で使用されていないものは。
- 43令和7年度 下期⑬で示す図記号の器具は。
- 44令和7年度 上期⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
- 44令和7年度 下期⑭で示す図記号の器具は。
- 45令和7年度 上期⑮で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
- 45令和7年度 下期⑮で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
- 46令和7年度 上期⑯で示す部分の工事で、一般的に使用されることのないものは。
- 46令和7年度 下期⑯で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。また,写真に示すリングスリーブ中央の○,小,中は刻印を表す。なお,ボックスからスイッチ(ク,ケ,コ…
- 47令和7年度 上期⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とし、地下1階へ至る配線の電線本数(心線数)は最少とする。
- 47令和7年度 下期⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
- 48令和7年度 上期⑱で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。
- 48令和7年度 下期この配線図で,使用されていないスイッチは。ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 49令和7年度 上期この配線図の図記号から、この工事で使用されているコンセントは。
- 49令和7年度 下期この配線図の2階部分の施工で,一般的に使用されることのないものは。
- 50令和7年度 上期この配線図の図記号から、この工事で使用されていないスイッチは。ただし、写真下の図は、接点の構成を示す。
- 50令和7年度 下期この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
- 31令和6年度 上期①で示す図記号の名称は。
- 31令和6年度 下期①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 32令和6年度 上期②で示す図記号の器具の取り付け場所は。
- 32令和6年度 下期②で示す引込口開閉器が省略できる場合の、工場と倉庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
- 33令和6年度 上期③で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
- 33令和6年度 下期③で示す図記号の名称は。
- 34令和6年度 上期④で示す図記号の名称は。
- 34令和6年度 下期④で示す電線の種類は。
- 35令和6年度 上期⑤で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
- 35令和6年度 下期⑤で示す図記号の器具の名称は。
- 36令和6年度 上期⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして、正しいものは。なお、引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
- 36令和6年度 下期⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
- 37令和6年度 上期⑦で示す箇所に設置する機器の図記号は。
- 37令和6年度 下期⑦で示す部分の接地工事の電線(軟銅線)の最小太さと、接地抵抗の最大値との組合せで、正しいものは。
- 38令和6年度 上期⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
- 38令和6年度 下期⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
- 39令和6年度 上期⑨で示す図記号の器具を用いる目的は。
- 39令和6年度 下期⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
- 40令和6年度 上期⑩の部分の最少電線本数(心線数)は。
- 40令和6年度 下期⑩で示す部分に取り付けるモータブレーカの図記号は。
- 41令和6年度 上期⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。
- 41令和6年度 下期⑪で示す部分の接地抵抗を測定するものは。
- 42令和6年度 上期⑫で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
- 42令和6年度 下期⑫で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
- 43令和6年度 上期⑬で示す部分の配線工事で一般的に使用されることのない工具は。
- 43令和6年度 下期⑬で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
- 44令和6年度 上期⑭で示す回路の漏れ電流を測定できるものは。
- 44令和6年度 下期⑭で示す点滅器の取付け工事に使用されることのない材料は。
- 45令和6年度 上期⑮で示す図記号の部分に使用される機器は。
- 45令和6年度 下期⑮で示す図記号のコンセントは。
- 46令和6年度 上期⑯の示す接地線を直線重合せ接続する場合の工具とスリーブの組合せとして、適切なものは。
- 46令和6年度 下期⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし,心線数は最少とする。
- 47令和6年度 上期⑰で示す図記号の器具は。ただし、写真下の図は、接点の構成を示す。
- 47令和6年度 下期⑰で示す部分に使用するトラフは。
- 48令和6年度 上期⑱で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、接地線の配線も含まれるものとする。
- 48令和6年度 下期⑱で示す図記号の機器は。
- 49令和6年度 上期⑲で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類、個数及び圧着接続後の刻印との組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。また、写真に示すリングスリーブ中央の○、小は刻印を表す。
- 49令和6年度 下期⑲で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に使用されることのないものは。
- 50令和6年度 上期この配線図で、使用されていないコンセントは。
- 50令和6年度 下期⑳で示す図記号の電線管をモーターに接続するために使用されるものは。